女装子青春の風景⑨「二人の時間・その2」

女装子青春の風景⑨「二人の時間(その2)」


二人は、ノーパンで、初めの服を着た。
男の子が服にこすれて、常に刺激を受ける。
春子が作っていてくれたサンドイッチを二人で食べた。
食べているときだけは、スカートの中の男の子を忘れた。

「ね、あたしのコレクション見る?」と春子が言った。
「うん、えっちなのでしょう?」と、智子が言った。
春子は、パソコンを起動した。
やがて、画像が現れた。
初めの画像。美少女が、少女歌手グループのような、
ミニのカラフルな肩見せのドレスを着ている。
「ね、この子が、男の子だったら、萌える?」と春子。
「もちろん。絶対女の子。」
春子は、次の画像を出した。
そこには、さっきの子が、スカートの前を持ち上げて、
下半身をあらわにしている画像がある。
そして、それは、興奮して大きくなっている。

「うそー!ああん、あたしたまらない。」智は、叫んだ。
「つぎは、有名なロシアの美少女。」
「あたし、知ってる。男の子だって信じられない。」
画像は、次に言った。
すると、その子の股間に男の子が、元気になっている写真があった。
「ああ、あたし、気が狂いそう。ほんとに男の子だったんだ。」
智は、心臓をドキドキさせていた。

「次。」
そこには、4人の美少女が、横に4人、
ならんで、互いに腕を背中で組んでいる。
「あたし、この子達が、男の子だったら気絶する。」
「男の子なの。」春子。
画像を勧めた。
すると、4人の少女が、スカートを上にあげ、下半身が露出している。
全員に男の子の証がある。
それが、元気に上を向いている。
「ああん、すごすぎる。あたし、見ているだけで、イっちゃう。」
智は言った。

「次ね。もっといいかも。」
それは、10人の高校の制服を着た女の子が並んでいる。
「この子達も、男の子なの?
 みんな、可愛い。ほとんどノーメイク。完全に女の子に見える。」
春子は、次の画像へ進めた。
すると、みんな下着姿になって、男子のものを露出している。
そして、次の画面では、二人組になって、
互いの男の子を、しゃぶっている。」

「春子、あたしもうだめ。刺激が強すぎる。
 見てるだけで、イっちゃう。」

「いいわ。後で、また見よう。
 じゃあ、あたし達、OLにならない?」
「ちょっと大人になるの?」
「うん。白い光沢のあるブラウスに、
 パンストを履いて、黒のタイトミニのスカート。」
「ああん、萌えちゃう。」と智が言った。
春子は、2人分持っていた。

パンストを履いた。
それは、前から股間に穴が開いている。
「や~ん、すごくえっちなパンスト。」と智が言った。
「売ってるってことは、こういうの履いて、通勤してる人いるのよね。」
と春が言った。
次、黒のタイトスカート。膝上10センチ。
「智、ピップあるんだね。ぴったりよ。」と春。
「うん。お尻の大きいの劣等感だったけど。」と智。
そういう春子も、ピップが大きい。

光沢のある、長袖のブラウス。肌触りがいい。
ブラウスを、タイトミニにINにする。
ショーツを履いていないので、スカートの一部が膨らんでいる。

最後に、黒いパンプスを履く。
二人並んでまた鏡を見た。
急に大人っぽく見える。

「あたし、今度は絶対イっちゃう。もう興奮してる。」
智が言った。
「あたしも、耐えられそうにない。」と春子。

ソファーで、抱き合い、キスをした。
職場に2人だけ残っている、OLの気分だった。
智子はきちんと脚をそろえている。
スカートから出ている脚が、色っぽかった。
キスをしながら、お互いに膝を撫で合い、
太ももまで、手を伸ばした。
パンストの感触がたまらない。

春子が、智子の胸のボタンをはずし、
ブラの詰め物と肌の間に手を入れて、
胸の先端を爪の先で、刺激してきた。
「ああ、春子、あたしそこ感じる。」
「毎日してれば、もっと感じるようになるわよ。」
春子は、智子の胸を開けて、
両手で、先端を攻めてきた。
「ああん、感じる、いや~ん。」と智は、声を上げた。
スカートの中のものが、最高に膨張している。
「春子、あたし、もうダメ。イかせて。」
「その前に、智子を縛ってあげる。
 縛ってもらいたいと思ったっことある?」と春子。
「うん。ある。ソフトになら、縛って欲しい。」

「ベッドに移ろう。」と春子は言った。
春子は、智子の胸を、乳房を避けて、横に2重に縛った。
そして、後ろ手にして、2つの手首を縛った。
余ったロープで、背中のロープに連結する。
すると、腕にロープが食い込み、上半身は、動けない。

「どう?」春子が聞いた。
「束縛されてる感じで、興奮する。」
「じゃあ、これからの智子は、あたしのもの。」
そう言って春子は、智子にキスをし、
スカートの中に手を入れて来た。
智子の男の子をさわる。
「あ~ん、すごく感じる。縛られて何もできないから、
 余計感じる。」
「そうお、よっかったわ。」
春子は、智子の男の子を、やさしくやさしく愛撫して、
智子を後ろから抱きしめた。

「春子、あたし、イっちゃう。本気で、もうだめ。」
智子の体は、小さく震動を初めた。
「いいわ。イかせてあげる。」
春子は、智子のスカートを上げ、上を向いている智子の男の子を、
口の中に入れた。そして、ピストン運動。
「ああん、ああん、ステキ、ああん。」
と智子の震えが大きくなった。
「あ、イきそう。春子、あたしをイかせて、お願い。」
「いいわ、イってもいいわ。」春子は言った。
智子は、ぶるぶると震え、やがて、春子の口の中に、放出した。

智子は、春子に同じことをした。
途中から、春子をベッドに乗せて、
縛られた春子の脚を広げて、恥ずかしい気持ちにさせた。
「いや、いや、恥ずかしい。やめて、お願い。」
と春子は、何度も叫んだ。
春子は、やがて、激しく体を痙攣させ、果てて行った。

二人は、元の服に戻って、
春子が買ってきていたケーキを食べた。
「ね、ブログに今日のこと書く?」と智は、聞いた。
「えっちしたことは、絶対内緒で書く。
 智子がどんなに可愛い子か、写真入りで書きたい。」と智子。
「あたしも、春子がどんなにステキな子か、
 写真入りで書く。」
「きっと、アクセス上がるね。」と春子。
「うん。うれしい。」と智子。

夕食を一緒に取り、2人は別れた。
次の日の二人のブログの記事は、
アクセスが、2人とも、2倍になった。


■次回予告■

智のお話を続ける予定です。



いつも、たくさんのポチをありがとうございます。
おかげさまで、やる気と元気が、すごく出ます。



今日の男の子

タイのノン・ポーイさんです。どこから見ても、ほんとに女性です。
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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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