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リナのひとりごと

リナのひとりごと


アタシは、リナです。本名は源次郎ですが、
これ、オンナのときは、あんまりな名前ですよね。

今日もアタシは、いい女に仕上がりました。
こういう日は、うれしいです。
ヘアは、セミショートです。
ゆるいカールが、ステキです。
花柄のミニのワンピを着て、
恥ずかしいけど、ノーパンでいます。
それは、かなりえっちです。
動くたびに、アタシの「男の子」が、スカートにこすれて、
たまらなくなってきます。
ひらひらの生地だから、アタシの「男の子」が元気になると、
すぐにばれます。そこがテント張ったみたいになるからです。

もうすぐ、ルミが来ます。
ルミほど「おんなおんな」した女装子は、めずらしいです。
アタシは、ルミの「おんなおんな」したとこ見るだけで、
興奮してしまいます。
前にあたしが、デニムのミニをはいて、椅子に腰かけてたとき、
ルミがアタシのひざに乗って来ました。
アタシもノーパンだったし、ルミもノーパン。
アタシは、タイトミニだから、アタシの男の子は、
太ももに沿って収まっています。
その上に、ルミがひらひらミニスカートで乗って来て、
ルミの男の子をアタシのタイトミニの中に入れてきました。
当然、ルミとアタシの男の子が重なります。
で、ルミったら、アタシに前後運動してきます。

ルミは、すでにカチンカチンになっているし、
アタシも似たようなものだったから、
「ルミ、痛い。ジェルをぬろうよ。」って、
思わずアタシは言いました。
冗談のつもりだったけど、ルミは本気でジェルをぬって、
もう一度アタシのタイトミニに入れてきました。
そして、ルミは腰をつかいます。
ルミみたいな可愛い子が、どうしてこんなにえっちなんだろうって、
考えていたら、アタシはすっかり興奮して、
「ルミ、アタシは弱いから、一日1回で終わりなの、
 こんなのでイきたくない。」って叫びました。
ルミは、しぶしぶやめました。

それなりの理由があります。
ルミは、超女の子だから、後ろ=Aホールが好きなんです。
で、アタシのところにくるときは、ちゃんと準備して来ます。
つまり、おしりをカンチョウして、クリームをたっぷりぬってきます。
アタシがその気になったら、ルミはいつでもOKです。

でも、アタシは、Aを攻めるの苦手です。
だって、される方は女の気分出るでしょうけど、
する方は、男丸出しだもの。
二人とも、女の気分になれるAの攻め方ってないかしら。

そんなこと考えてたら、チャイムが鳴り、ルミがやってきました。
ルミの格好を見て、アタシは、度肝をぬかれました。
なんと、ルミは、中学生の夏のセーラー服で来たのです。
それだけなら、別にいいけれど。
ルミは、顔を、ばっちりメイクして、
下唇にべっとり赤いルージュぬって、ブロスまでぬっています。
「ルミ、セーラー服でそのメイクじゃ、まるで不良じゃない。」
って、アタシは言いました。
「だって、メイクしないと女になれない。」とルミ。
「ルミは、スッピンでもまるで女じゃない。」
「や~ん、そんな自信ないわ。」ってルミは、女の子特有の仕草で
そう言います。

アタシは、ルミのセーラー服に萌えてしまいます。
ルミは、ノーパンで来てるにきまっています。
で、アタシは、召使のように、ルミの前にひざまずき、
ルミの男の子を口の中に入れれます。

しばらくの間、ルミはうっとりしていましたが、
「や~ん、お姉様、もうイきそう。もっとゆっくりがいいわ。」
って言います。
アタシは、立って、ルミと口づけをします。
ルミの、真っ赤なルージュをティッシュでぬぐってします。
さもないと、アタシの口の周りは真っ赤になってしまいます。

ルミほど、キスされるのが上手な子もめずらしいのです。
ルミにキスしてると、「アタシはこの子を犯してる。」
って気分にさせられて、たまらなく燃えてくるのです。
舌で女の子を犯すって、かなりえっちですよね。

アタシ達は、ソファーに並んで座ります。
本物の女の子なら全身性感帯だけど、
悲しいかな、女装子の性感帯は限られています。
キスをしながら、お互いの太ももを撫でます。
ルミが息を荒くしていきます。
「お姉様、好き。」と何度も言います。
それに感じてしまって、アタシは、ルミ以上に燃えます。
たっぷり、たっぷり太ももを撫でて、
そして、二人の男の子をさわり合います。
このとき、さわるかさわらないかくらいに、
そっとそっとさわります。
じゃないと、ルミ見たいな可愛い子が相手だと、
すぐにイってしまうから。

それでも、気分は高まる一方で、
ルミはとうとう、
「お姉様、あたしを犯して。めちゃめちゃに犯して。」
って、おねだりしてきます。
Aホールを犯してという意味です。

アタシは、セーラー服の少女を抱いて、ベッドに運びます。
アタシは、自分のを使うとすぐにイってしまうので、
ショーツを女の子に見えるように履いて、
人工のPバンドをつけます。
四つん這いでいるルミのスカートを上げて、
そっと、Aに侵入する。
あああああ・・とルミが声を上げます。
何度も何度も突いてあげます。
その度にあげるルミの声がたまらない。
「いや~ん、いや~ん。」
と、ルミは、セクシーな声をあげます。

アタシはルミの可愛い顔が見たいから、
ルミを仰向けにして、ルミの腰に枕を入れて、
ルミの脚を広げて、挿入します。
ルミは叫びどおし。
「あんあんあん、いや~ん、感じる、感じる。」
とルミは叫ぶ。
「いいの?そんなに?」
と、アタシは、聞きます。
「ええ、ええ、いいの。」
とルミは言ます。
アタシは、Aが好きなルミが、とてもうらやましくなります。

ルミがもだえる姿は、何より刺激的です。
アタシは、たまらなくなり、Pバンドをとり、ショーツをとり、
自分のをルミに入れます。
ルミはそれが、わかるみたいで、
「ああ、お姉様のが入って来る。」
って、そう言います。
アタシは、気が狂いそうになり、夢中でルミを突きます。
「ああああああああ・・」とルミが叫びます。
「ルミ、アタシだめ。もうイきそう。」
「ルミもイくわ。お姉様といっしょ。」
「うん、ああ、イきそう。あああ、イく、イく、もうダメ。」
「あたしも、イくわ、あああ、イっちゃう、イっちゃう・・・。」

ルミは、Aのときは、イきたいとき、いつでもイけるようです。

ウエット・ティッシュで二人を綺麗にして、
アタシは、ルミのとなりに寝ます。
ルミともう一度、深いキスをします。
ルミとキスするのが、
アタシはいちばん好きな気がします。


■次回予告■

「女装子青春の風景」第7話を、
書こうと思います。
女装ブログランキングで、
上位にいる2人の女装子のお話です。



いつもたくさんのポチをありがとうございます。
やる気と元気が出ます。



「今日の男の子」

女装ジャンルの画像としてありましたが、かなり女の子で、
女装子なのかどうか、自信がありません。
mig_040.jpg



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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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