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三丁目の魔女⑤「麗子といいこと」

順番で、④の投稿が後になってしまいました。
上の④の記事を先にお読みくださ。

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居間で、立ったまま、麗子と向き合った。
麗子は、五郎を見つめたまま、五郎の身体を触ってくる。
「五郎も、あたしの体、触って。」と麗子は言った。
「う、うん。」と言った五郎の声は、震えていた。
ピップを触られ、背中をなでられ、そして、胸も触られた。
五郎も麗子に対して、同じことをした。

撫でられただけで、ぞくぞくしてくる。
女の子の体は、これほど敏感なのかと、五郎は思った。
五郎の吐息は荒くなっていった。
麗子も同じだった。

麗子も、興奮していると思うとうれしかった。
「お姉さん、ぼくの体さわって、興奮してくれてるの?」
「あたりまえじゃない。16歳の可愛い女の子を触って、
 何も感じないはずないじゃない。」
麗子は言った。

「軽くね。」と言って、麗子が、唇を寄せてきた。
『ああ、感激。』
五郎は、その唇に唇を重ねた。
何度も、くっつけたり、離したりした。

「ソファーにいこう。」麗子が言った。
座ると、前に大きな鏡がある。
自分が見える。
『ああ、これ、刺激的。』五郎は思った。

麗子は、五郎に体をぴったり寄せて座った。
厚いキスを何度もした。
麗子は、自分のストッキングをとった。
そして、五郎のも取った。
それから、麗子は、ショーツをとった。
五郎のも取った。

五郎は、大きくなったのを見られると焦ったが、
麗子が、あそこも女の子にしてくれたのだった。

「五郎はどっちが好き?」
と、麗子は、五郎の股間に手をやり、軽くなでた。
すると、五郎のあそこは、男の子になってしまい、
スカートを突きあげている。
麗子は、五郎の超ミニのスカートをめくって、
五郎のそれを、露にした。
「お姉さん、ぼく、恥ずかしい。」五郎は言った。
「でも、逆に萌えない?」
「複雑な気持ち。」
「あたしは、両方好き。」
麗子は言った。

「あたしも、お付き合いしようか?」と麗子が言う。
「え?」
麗子も、自分のあそこをなでた。
そして、スカートを少しめくった。
麗子も、男の子になって、五郎に負けないくらいになっている。
五郎は、気が狂いそうになった。
『ああ、お姉さんに、あれがある…もうたまらない…。』

麗子は、五郎の体をなでながら、
「名前だけ女の子にしない?五郎だと気分出ないでしょう。」と麗子は言った。
「じゃあ、ルナって呼ばれたい。」
「中学で好きだった女の子ね。」
「それも分かるの?」
「うん。五郎、ルナになってみたい?」
「なれるの?」
「うん。」
麗子は、五郎の男のものに触って、
五郎を再び、女の子にした。
そして、自分のも、女に戻した。

麗子は、五郎の顔を一撫でした。
すると、五郎の顔は、メイクをしたルナの顔になった。
「ああああ。」と五郎は、鏡に見入った。
『可愛い。ルナだ。ああ、感激。』

「はい、ルナは、終わりよ。」
麗子に顔を一撫でされて、五郎に戻った。

「さあ、ベッドルームへ行こうか。」
麗子に言われ、五郎は、ドキンとした。
今日一日、何度ドキンとしただろう。



麗子に手を引かれ、ベッドルームに来た。
五郎は、「うわあ~。」と声をあげた。
周りの壁、天井も全部鏡が貼られている。
いやがおうにも、自分の姿が目に入ってくる。
五郎は、改めて、自分の美少女の姿に感激した。

「ルナ、背中のファスナー下ろして。」と麗子に言われた。
麗子も、黒い下着だった。
麗子が、五郎を抱くようにして、五郎の背中のファスナーを下ろして、
黒い下着姿にした。
「ルナ、ブラだけ取って。」と麗子が言う。
麗子もそうする。
五郎もそうした。

ブラを外すポーズ大好き。
ショーツは、もう取ってしまっている。
二人とも、スリップ1枚になった。
胸には、本物の乳房。
五郎の、胸の高鳴りは、最高潮に達していた。

「さあ、毛布にもぐりこもう。」麗子が言う。
二人で、毛布にもぐり込んだ。
麗子に抱かれて、キスをされた。
髪の長い二人の美女と美少女が、からみあっている。

麗子が、五郎の上になり、五郎の腕を上にあげた。
そして、腕からキスをして、五郎の脇の下に唇をあてた。
五郎は、ぞくぞくとした。

麗子が、五郎を上にして、
「あたしにも同じことして。」と言った。
麗子のきれいな脇の下にキスをしたとき、
麗子は、声をあげた。
五郎は、もうたまらない気持ちになっていた。
脇の下は、ある意味、禁断の場所だと五郎は思っていた。
五郎は、とっくに女の子のあそこを、濡らしていた。

「ルナ、あたし、今、こんなになってるの。」
麗子に指を取られ、その指を、麗子のあそこに持っていかれた。
麗子も、五郎と同じくらい潤っていた。
(ああ、お姉さんも、ぼくと同じに、感じているんだ。)
五郎は、それが、たまらなくうれしかった。

「あたし、五郎の言葉だけは、女の子仕様にしなかったの。
 五郎は、自分の意志で、女の子ルナになって、女の子の声をあげるのよ。
 本当は、思いっきりルナになって、叫んでみたいでしょ。」
麗子はそう言いながら、五郎のスポットを撫でた。

「あああ。」五郎は叫んだ。
五郎は、めくるめく快感に襲われ、
自分が、男の子だったことを忘れていった。

毛布は、とっくに床にずり落ちていた。

天井や壁に黒いスリップの美少女が映り、もう一人の美女に愛撫されている。
ああ、女の子の声が出る。五郎は思った。

「ああん、お姉様。いい。いいわ。もっと、もっとして。
 あたしを、めちゃめちゃにして…。」
五郎は、恥ずかしさの壁を越えて、女の子の言葉を発した。
その声が、また自分に興奮を呼ぶ。
「ルナ、可愛い、もっと、もっと、いじめてあげる。」麗子はいう。
「ああん、やん、やん、あたし、気が狂いそう…。」

麗子は、じらして、指を離し、五郎にキスした。
そして、胸を、ゆっくりともんで、てっぺんを爪で刺激した。
「ああ、お姉様。じらさないで。あたし、一気に行ってしまいたい。」
「女の子同士は、ゆっくり、ゆっくりするのよ。」と麗子は言う。
麗子は、五郎の上に乗って、スリップの紐を下ろした。
そして、体をこすりつけてくる。

天井には、二人の美女が重なっている姿が映っている。
五郎は、天井から目が話せなくなっていた。

麗子の手が、また五郎の下腹部に伸びた。
そして、タッチ。
「ああああああ。」と五郎は叫ぶ。
そして、ゆっくりとスポットをこすられ、
五郎の理性は、完全になくなっていく。

「ルナ、3分だけ、ルナの脳を女の子にしてあげる。」と麗子。
「どういうこと?」
「今に分かるわ。はい、女の子!」
「ああ、わかった。お姉様。あそこだけ、男の子になって入って来て。」
五郎はそう言った。
「いいわよ。」
麗子は、五郎の脚を開いた。

「ああ、入ってくる。お姉様は、男…。」五郎は思った。

五郎は、麗子に激しく突かれて、絶叫した。
『ああ、女になっていく。丘されてる。ああ、あたし、心の底まで、女の子になる。』
その思いが、どんどん強くなっていく。

天井に映っている。
美少女は、長い髪を乱して、のた打ち回っている。

「お姉様、ああ、ルナ行きそう、ルナ行っちゃう、ああ、もうだめ。」
五郎は、自分をルナと呼びながら、激しく震え、背を反らせた。
「あああ…。」
五郎は、ある高みへ到達し、天国へいくような陶酔感に浸った。



麗子は、五郎の体をやさしく撫でた。
五郎は、ゆっくりと天国から舞い戻った。
うっすらと目を開けた。

「ね、次は、お姉様が、女の子になるのよ。」と五郎は行った。
「あたしは、いいの。お姉様だから。」
「そんなことない。今度は、ルナのあそこを男にして。
 そして、お姉様は、女になるの。
 ルナは、もともと男だもん。」
「うん。じゃあ、して。」と麗子は、無邪気に笑った。
そして、五郎の下半身を男にして、自分は、女になった。

やがて、麗子が、声をあげ、小刻みな呼吸をはじめた。
五郎は感動していた。
快感に耐えて、いやいやをしている麗子の顔が、たまらなくセクシーだった。

やがて、麗子は、激しく快感をうったえ、体を震わせた。
そして、「あああ…。」とアゴを突き上げながら、達していった。
五郎は、体を麗子に重ね、二人は抱き合った。


つづく

■次回予告■

次回、最終回です。
一体麗子の正体は?
麗子は、五郎に素晴らしい贈り物をします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
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