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少女とお姉様(ユキ&ミサ)1話完結

もう一回、ユキとミサを書きたくなって、
書いてしまいました。
ここで、一区切りとして、新連載を明日から投稿できたらなと考えています。

==============================

ミサはアイデア少女2

「ねえねえお姉様、この写真本、すごく萌えちゃうんだけど。」
とミサが、アダ・ルト・ブックを持ってきた。

表紙を見ると、広い芝生の庭の真ん中に椅子があり、
お姉様が座っている。
そのお姉様のスタイルは、清純そのもの。
模様のある長い木綿のスカート。白いブラウス。
顔はほとんどんノーメイクで、地味。
そのお姉様の肩に、髪の長い少女が、後ろから手をかけて、
何か話しかけている。
少女も地味なスカートに、白いブラウス。
ノーメイクで、清純そのもの。
一昔前の、少女雑誌の表紙のよう。

ところが、その写真本の最終ページを見て、ドキン!
清純な少女は、赤い光沢のある超ミニの皮のスカートに、
同じ素材のハイネックのタンクトップ。
前の開いた編みタイツを履き、
メイクは女王様風。真紅の口紅をべっとりと唇より大きく塗っている。
10cmほどあるハイヒールを履いている。

仁王立ちしている少女にお姉様は、上半身縛られてかしずいている。
お姉様は、光沢のあるサテン地のメイド服をいている。
女の子座りをして、少女を見ている瞳がなまめかしい。
ショーツを履いていない。
スカートがまくられて、男の証拠を露にされている。
それは、興奮して天を指している。

少女はミニスカートの裾を挙げて、
露になったPを大きくさせて、お姉様の口に入れようとしている。

「いや~ん。すてき。表紙のこの清純な少女が、
 このレザーの絶世の美少女にメイクとかで変身するのね。」
とユキは言った。
「そうよ。そして、清純なお姉様は、妖艶な美女の奴隷なの。」
とミサ。
「あたし、こういう変身ものに、すごく萌えるの。」とユキ。
「あたしも、最高に萌えちゃう。
 でね、この途中の各ページで、だんだん変身しながら、
 たくさんエっチなことしてるの。」とミサ。
「や~ん、見たい。でも、見たらそれだけで、イっちゃう。」とユキ。
「あたしは、見ちゃったの。」ミサ。
「イっちゃった?」ユキ。
「うん。イっちゃった。」ミサ。

「ミサ、まさか、この衣装持ってきたの。」とユキ。
「それが、持ってきたのよ。」ミサ。
「レザーの衣装も?」
「うん。前にSMクラブでバイトしたときのもの?」
「そんなところにもいたの?」
「うん。ハードだったけど。」

ミサは、前に言っていた、DVカメラを持ってきていた。
それで、撮影することで、一人の目を感じ、気分が出る。

二人は、雑誌の中の清純なお姉様と少女の格好をした。
そんなときのミサは、ため息が出るほど可愛い。
芝生がないので、観葉植物の前に背のあるイスを置いた。
二人とも、ショーツを取っている。

カメラON。
お姉様の後ろから、少女は、白く長い腕をお姉様の首に回して、
「お姉様なんて、今までえっちなことお考えになったことないでしょう。」
「あたしだって、少しは、あるわ。」
「ね、どんなこと?」
「ステキな男性にキ・スされるとか。」
「感じてしまう?」
「その言い方に答えるのは、恥ずかしいわ。」
「じゃあ、ぬれてしまうの?」
「ミサさん、やめて。あたしをからかわないで。」
「もっと他には?」
「そのくらい。」

少女は、ハンカチで、お姉様の手を背も垂れの後ろにしばった。

その間、少女の手は、お姉様の胸に伸びている。
そして、そっとなでている。
お姉様は、それを気にしている。
少女の手は、お姉様のブラウスのボタンをはずし、
胸の中に入って行く。
そして、お姉様の胸の先端を指で揉み始める。

「ミサさん、やめて。」
「お姉様は、こんな風にされたいって思わない?」
「あんまり、思わないわ。」
うっとお姉様は、感じて声を出してしまう。
「じゃあ、もっと激しくすれば、感じるかも知れないわ。」
ミサは、お姉様の胸のボタンを全部はずし、
ブラを上に上げて、胸を露にして、2つの先端を両手で揉み始める。
「お姉様。こんなことご自分でなさったことないの?」
「ないわ。ああ、ミサさん、許して?お願い。」
「たまらないのね。感じているのね。」
「だって、恥ずかしい。」

「あたし、これから、お姉様のスカートをたぐって、
 お姉様が感じているかどうか、調べていい?」
「やめて、それだけは、やめて。」
お姉様が、はじめて抵抗する。
かまわず、ミサがお姉様のスカートを手繰り寄せる。
お姉様の白い脚が露になり、
やがて、天を向いてびんびんになっているお姉様の男の印が現れる。
お姉様は、恥ずかしさに、横を向く。

「お姉様、ステキ。もうかちんかちんよ。
 感じてらっしゃるのね。
 でも、お姉様が、こんなものを持ってらっしゃるなんて、知らなかった。」
「もう、いいでしょう?」

「こんなことされるのも、考えたとないのかしら。」
ミサは、お姉様の前にいき、大きく天を突いているものをくわえる。
そして、頭を上下しながら、お姉様の脚を開いて行く。
お姉様は呼吸を荒くしながら、
「やめて、恥ずかしい、恥ずかしいわ。」
「本当は、望んでいらっしゃるのでは、なくて?」
「あああん。」とお姉様。

「お姉様だけに、恥ずかしい思いをさせないわ。
 お姉様、あたしも秘密もお見せするわ。」
ミサはそう言って、お姉様の前に立ち、自分のスカートを手繰って行く。
すると、大きく固くなったミサの男の物が、
お姉様の顔の前に突きつけられた。
「ミサさん、あなた?」
「そうなの。男なの。」
「じゃあ、あたしのお口を丘して。」とお姉様。
「ええ、しゃぶってくださる?」
少女は、お姉様の口に、ピストン運動を始める。
「ああ、お姉様、お上手。毎日やってらっしゃるの。」
お姉様は、ミサをくわえていてしゃべれない。
「ああ、ステキ。お姉様のお口の中ステキ。

ミサは、お姉様の頭に手をかけ、
激しく前後に、お姉様の口をおかす。

初めの清純な二人からは、予想されない光景だった。

少女は、けいれんした。
「お姉様、もうだめ。あたし、いくわ。お姉様のお口の中へ。」
少女は、男のような立ち姿で、お姉様の口の中へ放出した。

それから、お姉様にキ・スをして、
お姉様の固くなっているものを手でしげきした。
お姉様の唇を開放すると、お姉様が、声をあげた。
「あん、あん、恥ずかしい、恥ずかしい。
 でも、もっとして、あたしをいじめて、あたしにひどくして、
 ああ、あ・・・・・・・・。」
お姉様は、髪を振り乱しながら、
宙に白い液をとばした。

ビデオカメラが、しっかりとその光景をとらえていた。



二人は、落ち着いて、ソファーで紅茶を飲んだ。

「ミサ、これで、あの写真本のどのくらいまで、いったの?」
「まだまだ、3ページまで。15ページまであるのよ。」
「今日、あたし、これで終わりみたい。
 メイド服、着たかったけど。」
「午後になれば、また、復活するわ。」とミサが励ます。
「だといいけど。」


<おわり> ※このつづきは、チャンスがあるときに、綴ります。


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1. 無題

ラックさん、これすっごく官能的でいぃ~(≧▽≦)キャー

えちのバイオリズムが急上昇してはちきれそぉになりました↑↑↑

15ページのうち、まだその1/5。

わかるぅ♪

junも、最後まで見てないのに果ててしまうことけっこーあるもん(〃∇〃)

こーふんしながら書いたので支離滅裂なコメになっちゃっいましたが、先日に引き続きえちシーン満載の記事ゎjun、嫌いぢゃないです。。。といぅよりかむしろ。。。

2. Re:無題

>junさん

こんばんは。
いいと言ってくだあさって、うれしいです。
私も書いていて、気分が出ちゃって、困りました。
15ページ全部書きたいです。

それなのに、今、ちょっと真面目なヒューマン風の物語書いているんです。
これ、アクセス落ちそうです。

因みにですが、この3日のえちシリーズ、アクセスよかったんです。新記録でした。
でもです、人は、アクセスのみにて生きるにあらず…ですから、明日は、真面目なの投稿します。読んでくださるとうれしいです。
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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