城山大・変身クラブ⑤「4人が萌えたとき」

佳澄は、立って、聡史に腕をからめ、聡史に口づけをした。
聡史の頭の後ろに手を回し、きつく聡史に口づけをする。
舌を入れて、ディープなキ・スをした。
二人は、すでに萌えていた。
呼吸が、乱れていた。
佳澄は、口・づけをしたまま、聡史の男の部分を、そっと手であいぶした。
『ああ、たまらない。いきそう…。』と、聡史は思った。

佳澄は、すーと、聡史から身を離し、
着ているものを脱ぎ始めた。
ぬいだ物は、一つ一つ、きちんと畳んで、サイドのテーブルに置く。
聡史もそれに合わせて、着ている物を脱ぎ始めた。
「ルミ、あたし、スリ・ップだけ着けているのが好きなの。」と佳澄は言う。
「あ、あたしもそうよ。真っ裸より、ステキに感じる。」聡史は言った。
ブラも取り、ショーツもとって、スリ・ップ一枚になった。
佳澄は、可愛いスカート部分があるスリ・ップを着ていた。

二人で、ベッドにのった。
佳澄は、常にリード役だった。
聡史の上にのり、口・づけを、頬や首筋にして、
そのうち、ち・ぶさをあいぶしてきた。
聡史は、何度も可愛い女の子の声を出した。
「ルミの声、可愛くて、聞いてるだけで、萌・えちゃう。」
と佳澄は言った。

「後ろいい?」とルミが言った。
「うん。ナナに言われてから、毎日、ウォシュレットを強くして、
 奥まで、綺麗にしてあるの。クリームも塗ってる。」
「あたしも。じゃあ、Pバン・ド着けていい?」
「うん。」
佳澄は、Pバン・ドを聡史に見せた。
普通のPバンドにもう一つ、Pが内側に入るようについている。
佳澄のあそこは、もう十分にぬれていた。
佳澄は、内側に向いたPを、自分のあそこに入れ、
バンドを装着した。
「あたし、これ着けただけで、シー・メールになった気になって、興・ふんするの。」
佳澄はそう言った。
「こうすると、感じちゃう。」
佳澄はそう言い、自分のPをあいぶするようにして見せた。
「ああん、佳澄ような可愛い子がそんなことすると、
 見てるだけで、イきそうになっちゃう。」と聡史は言った。

佳澄は、聡史を仰向けにさせ、
「いい、いれるわよ。」と言った。
「うん、入れて。」聡史は言った。
「ルミのお顔を見たいから、この体位がいいの。」
佳澄は、そう言って、聡史の腰の下に枕を入れた。
佳澄は、Pにクリームを塗った。
そして、聡史の脚を開き、カエル足のようにして、
Pを挿入した。
「ああ…。」聡史は、声を上げた。
女の子になった気持ち。
丘される感じ。
それも、女の子から。
興ふんしてPがさらに大きくなっていた。

佳澄は、聡史の脚に手をかけ、
そっと上下運動を始めた。
「ルミは、女の子だから、あたしがやってる運動、苦手でしょう。」佳澄が言う。
「うん。そうなの。その格好でピストンやってると、
 どんどん男になって行くみたいで、しぼんでしまう。」
「あたしは、逆。この動きしていると、男の子になったみたいでうれしいの。」
聡史は、佳澄の言葉で、横から見た佳澄の動作をイメージした。

マドンナのような清楚で綺麗なお嬢様が、
腰にベルトをつけて、男のようにピストン運動をしている。
ああ、何か倒錯的なシーンが、頭に浮かんで、たまらなくエ・ロチ・ックな気になる。

やがて、佳澄の息が速くなった。
突く度に、佳澄が入れているPが、佳澄を突く。それが、たまらない。
佳澄は、かなりの速さで、突いてくる。
聡史は、13歳くらいの女の子の声を上げた。

佳澄の運動はどんどん早くなり、
佳澄は、声を発した。
聡史も腰を使って、少女のような声をあげた。
「ルミ、あたし、いく、いい?いってもいい?」
佳澄があえぎながら、そう言った。
「うん、いって。あたしはまだだけど、先にいって。」
「ああ、あ………あん。」
佳澄は、しばらくピクピクしていた。
佳澄は、頭を落として、聡史から、ゆっくりと体を引いた。
「はあ…。」と声を上げて、息を整えていた。

佳澄は、Pバ・ンドをとり、聡史の体中をあいぶして、
聡史に声を上げさせた。
「あたしは、もう1回大丈夫なの。
 ルミのあそこサッ・クしていい。」
「サッ・クって、上からはめること?」
「うん、鉛筆のサッ・クみたいに。」
佳澄は、そういうと、聡史の上にまたがって、
女の子座りをする格好で、聡史の熱くなったものを、
本来の場所に入れた。
そして、体を上下させた。

聡史は、本命の場所を刺激されている。
どんどん快・感が襲ってくる。
佳澄は、背を反らせ、上を向き、
髪を振り乱しながら、体を上下している。
それは、さながら、獣のようだった。
「ルミ、気持ちいい?」と佳澄は聞く。
「うん。あたし、完全に女の子になってる。」
「あたしは、男の子になって、ルミを丘してる。たまらない。」
ああ…ああ…と佳澄は、唸る。
聡史は、清純な女学生の服を着て微笑んでいたさっきまでの、佳澄と比べながら、
そのギャップに、たまらなく萌えていた。

聡史は、早、イきそうになっていた。
「ああ、佳澄、あたし、だめ。もうい・っちゃう。」
「いいわ。じゃあ、フィニッシュね。」
佳澄は、体の動きを速めた。
ああ、すごい…。
聡史に波が来た。
「ああん、あたし、いく、もうだめ。佳澄、許して…。」
聡史は、体をぴくぴくさせて、佳澄の中に放出した。

佳澄が前に倒れてきて、聡史のちぶさに頬をあてた。
聡史は、佳澄の2度目がまだだと思って、
佳澄に口づけをしながら、
佳澄のスポットをなでた。
「あ…あ…。」
佳澄は、声をあげながら、やがて、体を振るわせた。
「ああ、いい、もっと、もっと、いじめて、もっと丘して。」
佳澄の声に、聡史は、指を速めた。
佳澄は、首をふり、手を脚をばたつかせ、
やがて、こみ上げてくる痙・攣の中で、果てていった。



毛布を掛け、しばらく余韻の中に浮かんでいた。

「ああ、あたし、こんなに燃えたの初めて。
 ルミみたいな可愛い子と、できるなんて思わなかった。
 夢見たい。」
佳澄はそう言った。
「それは、あたしも同じ。佳澄みたいな綺麗な子が、
 男の子になってくれるとは思わなかった。
 思い出しただけで、また興奮してくる。」
聡史は言った。

<第5話 終わり>

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長くなっています。ここで、「第5話」の終わりにします。
「付録」として、ナナとユカリの場合のさわりだけ書きました。

尚、次回は、「自分探しの行方」最終回にしたいと思います。

(最後の、「ポチッ」をしてくださると、うれしいです。)

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「付録」

ナナを連れて、部屋に入ると、
ユカリは、ナナをドレッサーの前に立たせた。
ナナは、お嬢様風ワンピース。
淡い藤色で、胸が大きく丸く開いていて、
そこに大きな白い丸襟がついている。
スカート丈は、膝の上まで。
頭に、白いリボンのカチューシャをしている。

ユカリは、ナナを後ろから抱きしめてきた。
「ああ、ナナ可愛い。どうしてこんなに可愛いの。」
そう言って、ユカリは抱いた手で、ナナの胸をあいぶしてきた。
その姿が全部鏡の中に見える。

大人しいユカリの大胆な行動に、ナナは、たまらなく萌・えてきていた。
ナナの胸を背中に感じる。見かけよりずっと大きい。
ナナは、わざと胸を押し付けてくる。
「ねえ、二人で、ショ・ーツを取ってしまわない。」
ユカリが言った。
「ええ、いいわ。」
とナナはいい、ユカリは後ろ向きになり、二人ともショー・ツを取った。

ナナは、また鏡に向かわされる。
スカー・トの一部が尖がっているのがはずかしい。
ユカリは、ナナの胸のあいぶをつづけながら、
「ねえ、スカートの前を持上げて、ナナにあれがあるところをあたしに見せて。」
ユカリが言う。さっきまでのシャイなユカリとは違う。
「もう、大きくなってるの。ちょっと恥ずかしい。」
ナナは言った。

「あたし、大きくなったの見ると、最高に感じ・るの。お願い。」
「うん。」
ナナは答えた。そして、スカ・ートの裾に手をかけて、スカ・ートをめくった。
「ああ、恥ずかしい。ナナ、見ないで。」とナナ。
「いや~ん、素適。ナナみたいな可愛い子に、あってはいけないものがある。
 ああ、あたし、萌・えて、萌・えて、耐えられない。」
ユカリは、そう言って、鏡を向いたまま、ナナのそのものを手でさわった。
そして、静かにあいぶした。

ナナは、そこに崩れたいほど感じていた。
「ああん、ユカリ、あたし立っていられない。」
「じゃあ、ストールの上に座って。」
鏡を向いたまま、ナナはストールに座った。
ユカリはストールの鏡の角度を調節して、
ナナが、あそこを見られるようにした。

ナナは、きちんと脚を閉じていた。
ユカリは、ナナのももを静かになで始めた。
ときどき、あそこにタッチする。
「ね。女の子だから、膝をきちんと閉じているの?」とユカリ。
「うん。女の子だから。」
「じゃあ、少しずつ開いてみない?」
ユカリは、そういうと、スカ・ートをめくって、ももの間に手を入れて、
ナナに脚を開かせていった。

ナナは、快・感に耐えかねていた。
脚が開いていく。
ああ、もう半分開いている。
そのとき、ユカリが、ナナの両膝をもって、ぐっと力で開いた。
「あ、いや。」
ナナは叫んだ。男の物が丸出しになった。
「素適よ、ナナ。ねえ、触って。あたし、もうこんななの。」
ユカリは、ナナの手をとって、自分のスカ・ートの中に入れた。
ユカリのそこは、もう十分に潤っていた。

ユカリは、ナナの熱くなっているものに、ゴ・ムを被せた。
そして、ゆっくりとナナの部分をあいぶしながら、
「お嬢様が、少し恥ずかしい姿だわ。でも、好きでしょう?」と言った。
「ええ、好き。もう、耐えられないの。あたしを、好きにして。」
ユカリは、初めて、口・づけをしてきた。
ディープなものだった。
そして、ナナのあいぶを続けながら、片方の手で、ナナの胸を攻めた。
『ああ、服を着たままで…。』
とナナは思っていた。
それが、すごく刺激的だったのだ。

「ユカリ、お願い。もう限界。刺激が強すぎるの。いか・せて。」
ナナは、言った。
「いいわ。」
ユカリは、ナナに口づけをしながら、手の動きを速めた。
ナナは、心で叫んでいた。
『ああ、ステキ、あたし、いっ・ちゃう、もうだめ、もうだめ、あ…………あ。』

ナナは、いかされた。
いきながら思った。
『ユカリは、最高。あたしみたいなシー・メールがして欲しいこと、完全に分かっている。』



ユカリが思っていた序盤で、ナナがイってしまった。
これから、二人で、スリップだけになって、
Pバンドをつけ、Aの部分をお互いに丘す。
最後は、ナナの上に馬乗りになって、ナナを丘す。

ユカリは、それを思うとたまらなく興ふんしてくるのだった。


<付録 おわり> ※ 次回は、最終回です。




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非公開コメント

1. ああん私も

気持ち良いわd(^_^o)
ラックさん良いの書きましたねd(^_^o)
久しぶりに萌えます後である事しよと

2. 萌え~(*´∀`*)

もぉ何がなんだかわからないっくらい興奮しちゃいました~(///∇//)

明日のアクセス数すごいことになってるかも。

たくさんの人が最後のぽちっをしてくれるといぃね~(-^□^-)
junゎ欠かさず今からぽちっ♪

3. Re:ああん私も

>美咲ちゃん

コメントうれしいです。
萌えてくださったのでしょうか。
それが、いちばんうれしいです。
明日の最終回どうしようか迷っています。

4. Re:萌え~(*´∀`*)

>junさん

わあ~、興奮してくださったのですか。
それは、何よりうれしいです。

こういう回とか、最終回って、なぜかアクセス悪いんですね。どうしてだか、わからないんです。
こっちは、「最終回だあ!!」って、気合で投稿するんですけどね。そんなもんで、がっかりしてしまいます。

ぽち、ありがとうございます。
あれも、なかなかいただけないものなんですね。
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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