女装刑事・清水浩介⑤「万年女装刑事」

今日で、最終回です。終わりまで読んでくださってありがとうございます。

※尚、「エピローグ」がアクセス不可になりましたので、この記事の末に書きなおしたものを載せました。読んでくっださるとうれしいです。

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ベッドの上に二人はいた。
二人とも体は女ではないので、必ずスリップを着ていた。
キ・スをして、ショーツをとった下半・身を擦り合っていた。
「里奈、あたし、一つ打ちあけることがあるの。笑わない?」とルナ。
「なんでも言って。」
「今まで、恥ずかしくて言えなかったんだけど、あたし、お尻好きなの。
 いつもウォシュレットで奥まで綺麗にして、クリーム塗ってあるの。」
「そうなの。あたし、されるの苦手だけど、するのはできるよ。」
「ほんと。じゃあ、いい?そっとしてね。」
ルナは、うつ伏せになった。
浩介は、クリームを指にとって、ルナの穴に、そっと入れた。
「ああん。」とルナが声を出す。
「じゃあ、いくよ。」
浩介は、ルナとスプーンが重なるように、一つになった。
「どう?」
「いい。このまま、あたしを突いて。」
「あたし、男の子みたいに腰を使うのはずかしいから、
 このまま、体を上下するね。」
「うん、それで、十分。」
浩介は、体を上下した。
「あ…あん。」とルナが声を出す。
浩介は思った。このままでは、可愛いルナの顔が見られない。
「ルナの顔が見たい。」
「じゃあ、こうするの。」
ルナは、仰向けになって、腰の下に枕をいれた。
「ね、これならみえるでしょ。」
「うん。見える。」
浩介は、ルナの顔を見ながら、体を前後に動かした。
ルナの苦しいような、うれしいような顔が見える。
浩介はふと思った。
これなら、ふつうの男女と変わらない。
ルナの胸にちぶさがないだけの違いに思えた。
浩介は、どんどん気分が出てきて、
ルナの脚をカエルに開いて、どんどん奥に入れていった。
「ああ、ああ…。」とルナが恍惚の表情をする。

「ねえ、こんなこともできるのよ。」
ルナはそう言って、浩介を仰向けに寝かせ、浩介を顔がみえるように
またいで、浩介の熱い部分を自分の中に入れた。
そして、ルナは、自分の体を上下して行く。
ああ、この体位も男女の間で見たことがある。
外から見ても少しも男女の営みにかわらない。
ルナは、長い髪を振り乱して、体を上下する。

「ルナ、いいの。」
「ええ、いいの。なんにもされなくても、前から出ちゃう。」
ルナはベッドのクッションを利用して、激しく体を揺らす。
「ああ、里奈、あたし、来る、波がくる…。」
「あたしも、ああ、ルナの姿がたまらない。いきそう…。」
「あたしもいく、ああ、あ……あ。」
「あたしもいく。ああ……あ。」
「里奈、あたし女みたい?」
「女の子そのもの。」
「ああ、うれしい…。あ、あ………あ・・・。」
ルナがいき、浩介も、ルナのお腹の中に放出した。

いろいろなところを拭き、二人は、抱きあった。
「ルナ、今日分かった。男どうしでも、
 男女とほとんど同じようにできるんだね。」
「そう。あたしの気分としては、完全に丘されてる気分。
 でも、里奈は、男の気分でしょ。」
「そうだね。でも、あたしは、男が混じってるから、平気。
 ルナは、100%女の子なんだね。」
「そうなの、救いようのないほど女なの。」

明くる朝、今日が女装警官の最後の日だった。
二人は、普通の女装の格好で、署に向かった。
5時は、早番と遅番の職員がみんな入るときだった。

警部が、署員全員を集めた。
「ええ、今日で、女装警官を使っての最後の日になった。
 この1ヶ月、ハードな仕事をこなしてくれた4人には、厚い拍手を送りたい。」
みんなで、拍手をした。

「今年度の、女装警官では、
 今まで犯行を重ねてきた婦女暴行の犯人を捕まえたり、
 引ったくりの常習犯を捕まえるなど、
 目覚しい成果を上げることができた。
 そこで、私は、上司にある話を持っていったんだ。
 すると、それは、なかなかいいだろうということになった。

 清水浩介と高木研二の二人は、女装警官としての水準が、
 本物の女性と区別がつかないくらい高い。
 そこで、この二人は、万年女装警官として、
 とりあえず来年の三月まで、
 女装警官のとして任務に当たってもらいたいと思う。」

みんなから、すごい拍手がわいた。
二人は、『やったー!』と思う気持ちを隠すのがやっとだった。

警部は続けた。
「みんなも知っている通り、
 この地区は暴力団の事務所があるし、
 いかがわしい麻薬取引、その他、
 他の地域にはない危険な場所が多くある。

 そこを、婦人警官に任せるのは、
 大きな危険が伴う。
 その店、清水君は合気道3段であるし、
 高井君は、合気道2段である。
 合気道3段とは、相手が刀をもっていても、
 それを取り上げ投げを打てる実力だ。
 誠にたのもしい。
 で、二人は、そういう怖いところの歩行パトロールと、
 交通課に協力する意味で、 時々、ミニの車に乗り、
 怖い地帯の交通違反の取り締まりに、当たって欲しい。

 昼間は、いつもの事務職に当たってもらう。
 そこで、毎回着替えるのもたいへんであるので、
 二人に、婦人警官の制服を用意し、これを貸与する。
 二人が、とくに嫌でなかったら、
 通常はこれを来て、任務にあたってほしい。」

浩介と、研二は、互いに目を合わせ、脚をつねりあった。
『最高!』とお互いのサインだ。

「えー、尚着替えるところだが、106号室、
 狭くて申し訳ないが空き部屋を更衣室とし、
 ロッカーを置く。その向こうの車椅子用のトイレを、
 使ってもらうことにする。どうかな?」
と警部は、みんなを見わたした。

婦人警官が手を上げた
「あの、このお二人なら、ほとんど女子に見えますので、女子更衣室や
女子トイレを使っても、わたしは、気になりませんが。」
彼女を応援する拍手が起こった。

警部。
「君達の寛容な言葉はうれしいが、
 まあ、とりあえず、今年は、さっき言ったようにしよう。

 では、清水君、高木君、君たちを女扱いしているわけではないんだ。
 君達の資質をフルに発揮してほしいと願っているわけなんだ。」

浩介と研二は、
「はい、自分としても、大変やり甲斐のある仕事だと思います。
 この任務に全力で取り組みます。」
「同じであります。全力で取り組みます。」
と言った。

警部。
「じゃあ、これで終わりだが、みんな、
 この二人の婦人警官の姿を見たがっているのじゃないか?
 みんな、そうだろう?」
「はい、そうです!」とみんなのすごい声と拍手おきた。
「ほら、サービスに、今すぐ着替えて着なさい。
 部屋に制服は置いてある。」と警部。
「はい。」といわれて、二人は飛んで言った。

部屋に入ると、ルナは、
「なんだか、夢見たい。」といった。
「ほんと、こんなことになるなんて。」

上は紺の厚手のブラウス。ポケットが左右に付いている。
肩にベルトのマーク。
下は、膝上のタイトスカート。中央にスリットがはいっている。
そして、細いネクタイ。ポケットがたくさんある上着。
最後に、婦人警官の帽子を被る。
出来上がり。

みんなの所にいくと、すごい歓声だった。
「似合うなあ。」と警部は言った。
浩介は言った。
「みなさま。わたし、女でいますときは、
 清水里奈と呼んでくださいませ。
 こんな風に女の声も出せますので、
 ビックリしないでください。」
わーと拍手が起こった。
「里奈ちゃーん。」という声。
「えー、わたくしは、高木ルナでお願いします。女の声は出せませんが。」
「ルナちゃん、もう、出てるよ。」との声があって、みんなが湧いた。
署内はまれにみる盛り上がりだった。

「はい、解散!」と警部は大きな声で言った。

「警部捕、今年は、去年より、少しおもしろくなりそうだね。」
「はい、そうですね。毎日来る楽しみがありますね。」
「あははは。」
と二人は笑った。

この二人の会話は、全署員の気持ちを代弁していた。
みんなが、思っていた。
今年は、楽しくなりそうだ。


<おわり>

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エピローグ

「エピローグ」がアクセス不可になりましたので、書きなおしたものをここに置きます。
読んでくだされば、うれしいです。

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浩介とルリとの女子警官の仕事が、1週間になる。
夜の10時過ぎ、二人は、徒歩による見周りをしていた。
暴力団の事務所のある、一番危険な通りを中心に、
賑やかな通りを回っていた。

二人は、お店の人などに、必ず「こんばんは。」と挨拶をする。
そのため、界隈では、なかなかの人気であった。
二人を美人婦警さんと呼ぶものもあった。

その夜、二人はいつものように、お店が途切れて、
暗くなっているところのにあるバス停までいった。
こんな暗いところにバス停があるのは、
危険であり、考えて欲しかった。

その時刻になっても人が降りてくる。
子供や女性まで。
その日、高齢の老婦人が降りてきた。
着物姿で、杖を持ち、腰がかなり曲がっているおばあちゃんだった。

「こんな時間に危ないよねえ。」とルナが言った。
「ほんと、ここいらもう暗いのに。」と浩介。
老婦人は、しばらくバス停を降りて立っていた。
二人は少し急ぎ足でちかづいた。
「道が分からないのですか。」とルナが言った。
「ええ、このそばにお寺があって、それをつききったところなんですが。」
と老婦人。
ルナは、老婦人が持っていた紙を見て、
「三宝ビルですね。分かりますから、ご案内します。」
と言った。
そのとき、浩介は、心にひっかかるものがあった。
ちょっと、ルナの袖をとって、
「ルナ、あたしは、あとからついて行く。
 このおばあちゃん、かなり怪しいから、気をつけて。」
そう小声で言った。
浩介は、よく聞こえるように、
「ルナ、あたしは、向こうのパトロールに行くね。
 また、ここで落ち会おう。」
そう言って先を行った。

ルナは、おばあちゃんの速さで、ゆっくりと行った。
やがて、お寺に来た。
『この時刻に、おばあちゃんは、こんな暗いところを一人で、行く気だったんだろうか。』
ルナは、そう思いながらも、おばあちゃんとお寺に入って行った。
浩介は、訳10メートルを保ちながら、二人をつけていた。

お寺のちょうど中ほどに来たときだった。
ルナを先に行かせ、その老婦人が、行きなり後ろからかかってきて、
ルナの胸をだくようにして、ルナのち・ぶさをもん・できた。
「キャー、おばあちゃん、何するの?」ルナは叫んだ。
「はは、ここは誰も気やしないぜ。
 一度女警官をやりたかったんだ。
 おお、いいぜいいぜ、女警官はたまらねえ。」
「い・やん、い・やん、やめて、やめてください。」とルナはもがいたが、
小柄なその男の力は案外強い。
ルナは、すぐにでも男を投げ飛ばすことができたが、
男がどこまでやってくるのか、見届けたい気持ちもあった。

「あははは。たまらねえ。女警官が一番やり甲斐があるぜ。」
 男は、片手をルナのス・カートのスリットに入れて、
 ルナの下半身をさぐってきた。
ルナは、男のものは、股間に回し、ショ・ーツの上にいつもガードルを履いているので、
だじょうぶだった。
 ガードルをなでただけでも、男は、息を弾ませて興奮していた。
 男は、ルナの片手を取って、
「さあ、婦警さんよ、俺のをさわってみな。
 今、びんびんだぜ。」
男は、着物の中は、ノ・ーパンとみえる。
ルナとを開いた着物の間に入れ、び・んびんのものをルナに触らせた。
「い・や~、い・や~。」とルナは、叫ぶ。

浩介はそばのやぶにいて、いつでも飛び出すことができたが、
ルナがどうするか、見ていたかった。

「ははは、男のび・んびんのものは、いいだろう。
 婦警さん、お前さんも、感じてきたか。男は初めてか?」
ルナは、とんまな男だと思った。
触らせられたび・んびんのものの付け根に二つのボールをしまってある袋がある。
ルナは、それを、力の限りにぎった。
男は、ギャーと言って、手を離し、「おおおお。」と言いながら、
その袋に手を当てて、うずくまったまま、動けなくなっていた。

やぶの中から、浩介が顔を出した。
そして、胸ポケットの無線で、パトカーの要請をした。
男の手を紐で縛った。

「里奈、何でわかったの。」とルナ。
「この男が被っている老人のカツラから、男の黒いコメ髪が見えたの。
 男は、横そろえに真っ直ぐコメ髪をきるじゃない。
 それから、着物姿に、スニーカーと言うのが変。
 スニーカーは分かるけど、それなら、普通の動き安い服の方が断然いい。
 さっき、見てたら、ルナにあれを触らせるために、着物だったのね。
 だいたい、おばあちゃんが、こんな時間に、こんなお寺を通るものですか。
 ま、そんなわけなの。」
「わあ、里奈、するどい。推理探偵になれるかも。」とルナ。
「ルナは、人を疑わないからなあ。そこがいいところでもあるんだけれど。」

「胸さわ・られたとき、どうしてすぐ投げを打たなかったの?」浩介が聞いた。
ルナは浩介の耳元で、
「あのとき、すごい女になった気分がして、もう少し、もう少しって思っちゃったの。」
「まあ、どんな凶器もってるかわからないんだから、今度は、すぐ投げるのよ。」
と浩介は、いさめた。

女性警官1週間にして、初のお手柄だった。



明日は、初めて二人そろっての非番だった。
二人では、洗濯用に、女性警官の服をもってきた。
二人で、ベッドに並んだとき、ルナが言った。
「これ着て、ニャンニャンすると、気分出ると思わない?」
「だめよ。神聖なる制服だもん。その代わり買って置いたんだ。
「なに?」
浩介は、箱の中のものを見せた。
「わあ、宴会用の、女性警官の服ね。わあ、おもしろい。」
「スカートなんか、かなりミニで、帽子までついているの。
 それに警縄(肩にかけてあるロープ)までついてるの。」

二人は、宴会用の制服を着た。
スカ・ートがミニで、スリットがついているので、あそこにすぐとどく。
「ショ・ーツを脱ぐのよ。」とルナが言った。
「あーん、恥ずかしいわ。スカ・ートの真ん中が尖・がっちゃう。
ルナの言う通り、スカートの真ん中が、尖が・ってしまっている。
「いつも、里奈にやってもらっているから、
 今日は、里奈を丘・してあげる。」
ルナは、そういうと、肩にかかっている警縄を2人分はずした。

浩介をドレッサーのストールに座らせ、
あっという間に浩介の上半身をしば・った。
「ルナ、上手ね。全然手が動かせないわ。」
「だって、警察学校で習ったじゃない。」

ストールの上に上半身を縛られた、浩介がいる。
鏡をみると、興・ふんしてくる。
ルナは、浩介にキ・スをした。
「ああ、いい感じ。縛られてるって、興・ふんする。」
「そうよ。」
そういいなが、ルナは、浩介のスカ・ートに手を入れた。
ミニのスカ・ートのスリットから、浩介の男のものは、間際まで来ている。
ルナは、そっとそれをなで始める。
浩介は、膝を固く閉じている。
「だめ、膝をもっと開けるの。」
「だって、恥・ずかしいわ。鏡の前よ。」
「じゃあ、自然に開くわ。」
ルナは、そういって、浩介のももをあい・ぶして、
手を、ももの間に入れて来た。
「ああ、理性がなくなっていく、あたし、開いてしまう。」
「そうよ、思いきり開くの。」
「ああ、だめ、開い・ちゃうわ。」と浩介。
ルナは、キ・スをしながら、浩介のももを開いた。

浩介の脚は、大きく開い・てきた。
その中央に、女にあってはならない物が、天を向いて固くなっている。
「ああ、あたしって、破・廉・恥。い・や、い・や~ん。」
「あたしのことお姉様って言って。」ルナはいった。
「あ…ん、お姉様、許して、あたし、そろそろアウトなの。
 あ……。」浩介は、甘えた声になっていった。
「里奈、ステキ、鏡を見て。あられもない姿が映っているわ。」
「ああ、はずかしい。あたし、丘さ・れてるの?」
「そう。丘・されて、どんどん女になるの。」
「ああ、たまらない。あたし、イくわ。もうだめ、イかせて。」
「いいわ。」
ルナは、そういって、浩介の熱いものを口に含んだ。
「あ…あ、だめ・えええええ。」
浩介は、身を振るわせて、ルナの口の中に放・出した。

その後、浩介は縄を解かれ、
今度は、ルナをしばって、
ルナをレイプしたことは、言うまでもない。
浩介は、2度めだったので、放出に時間がかかった。
その間、ルナは、悲鳴を上げ続け、
身も心も女への道を、真っ直ぐに堕ちていった。
浩介が、狂ったように荒々しくルナを扱ったことも、
ただ、ルナを喜ばせるだけだった。
二人の夜は長かった。


<おわり>
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1. 無題

ラックさんのお話の最後ゎいつも温かいものを感じさせられますぅ。

ルナと里奈の婦警さん姿。
警部が誰よりも楽しみにしてたんぢゃない( ´艸`)

ラックさんのブログ読みながら思い出したんだ。
jun、佐藤かよさんのあブログ読者なんだけど、このあいだ、佐藤かよさんが1日署長したときの婦警コス、とってもかわゆかったyo~(-^□^-)

P.S.
この新しいプロフ画、ラックさんですよねヘ(゚∀゚*)ノ
昔の写真が見つかったんですね。
とってもかわいぃです。
女の子にしか見えません~(≧▽≦)

他にも写真があるのでゎ?
もっと×②見たいですぅ(´∀`)

2. 小説の話ではないのですが・・・

誰?この綺麗な女性(ひと)?って思ったら、なんとラックさんでした!!

ラックさんの写真、過去の記事で見ているのですが、本当に可愛くて、若い頃なんかもう男の子にも女の子にもモテモテだったに違いありません。

だからこそ、ラックさんの小説がいつもハッピーで読んでて楽しい内容なんだなぁって思っています。


3. Re:無題

>junさん

お話を読んでくださって、ありがとうございます。
明日は、ネタがないので、エピローグを書いて逃げようと思っています。

佐藤かよさんが、1日署長をなさったんですか。
それは、みたかったですね。かよさんほど可愛い人は、まだお目にかかってないように思います。
プロフ画ですが、昔の写真が少し見つかったのですが、どれにしようか、3つくらいの写真を、入れ替わり立ち代りしていたんです。
そしで、junさんのご覧になったのどれかなあ…と。3つありますので、いろいろ変えてプロフにしたいとおもいます。昔の載せるの反則だとは思うんですが。一言いただけてうれしいです。

4. Re:小説の話ではないのですが・・・

>みすりんさん

どうも。プロフの写真、昔のなんですよ。30歳くらいです。新しくみつかったので、3つほど、どれにしようかなと思って、試していました。みすりんさんが、見てくださったのは、どれでしょうか。

いやあ、私がもてたなんてそんな。男としては、全然男らしくなかったですから、女の子にとっては、遊び道具的立場でした。

でも、ほめてくださってうれしいです。
ありがとうございました。
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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