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She-Male 片桐絵梨③「ピアノ教師VS生徒」

ここは、かなり大きなお屋敷のピアノ室である。
外は200坪の芝生が広がり、
ピアノ室の窓ガラスから、芝生と、色とりどりの花が見える。
美しいピアノの音が聞こえる。
カメラは、そこを映して、ピアノ室に接近する。

ピアノの四角い椅子に腰かけている絵梨は、
いわゆるお嬢様服を着ている。
白いワンピース。胸の空いた大きな丸襟。
膝くらいのスカート。
ノーメイク。
そして、前髪のある長いストレートのかつらを被っている。
その横で、丸椅子に座った真理がいる。
メイクさんは、忙しく二人の間を動いている。
真理は、20歳以上に見えるメイクをしている。
髪は、セミショートで、7:3に分け、おでこを見せている。
光沢のある半袖のブラウスに、黒いタイトミニスカートを履いている。
ミニであるので、丸椅子に座ると、ももの半分が見えている。

絵梨が、ふとピアノの手を止める。
「先生。少し疲れちゃった。お休みしてもいい。」と絵梨。
「そうねえ。ちょうど1時間経ったし。」
絵梨は、椅子をたって、先生の後ろから、先生の首に腕を絡ませる。
「先生。あたし、悩みがあるの。」
「なあに、なんでもおっしゃって。」
「先生、あたし、最近エッ・チな夢ばかり見るの。」
「エッチってどんな夢。」
「好きな男の子に、抱かれている夢や、キ・スされてる夢。」
「絵梨さんは、もう6年生だからそんな夢見ることもあると思うわ。」
「あたし、すごく嫌で、朝になると落ち込むの。」
「落ち込む必要ないわ。大人になったら、だれでも見ることよ。
 自然なことだわ。」

「じゃあ、先生もそんな夢みるの。」
「それは…。」
「だって自然なことって先生言ったわ。」
「キ・スされるくらいの夢は、見るわ。」
「あたし、キ・スだけじゃないの。」
絵梨はそう言って、真理の首に回している腕を、伸ばして、
先生の胸に触る。
『あっ。』と思う先生。

「夢の中で、男の子が、あたしの胸をもむの。こんな風に。」
絵梨は、先生の胸を揉み始める。
「絵梨さん。やめて。お願い。」
「先生、気持ちいい?あたし夢の中でこうされると気持ちいいの。
 これ、変・たい?」
「変・たいじゃないけど、小学生の絵梨さんにしては、少し早いわ。」
「さっき、小学6年なら、自然なことって先生言ったわ。」
「ええ。そんな夢も見ると思うわ。」
「先生は見る?」
「それは…。」

先生の顔が、羞・恥で赤くなる。
カメラは、それをしっかりと撮る。
「どっち。」
「見るわ。」
「こんな風に?」
そう言って、絵梨は、先生の胸をブラウスの上から揉み始める。
「彼の手が、胸から入ってくるの。こんなふうに。」
絵梨は、前開きの先生のブラウスの胸から手をいれる。
「絵梨さん。お願いだからやめて。」
「先生、自然なことって言ったわ。」
絵梨の手は、先生のブラの中に入ってきて、
胸の先端をとらえ、そこをくりくりと揉み始める。

「あああ…。」
先生は、小さく叫び、体を小刻みに震わせる。
「先生、震えてる。どうして?気持ちがいいから?」
「少し?」
「じゃあ、もっとたくさん。」
絵梨は、両腕をブラの中にいれて、
両方の先端を、くりくりともみはじめる。
「あああ・・。」
と先生が、小さな声をあげる。
「先生、気持ちがいいのね。」

「え、ええ。」
「もう、あそこ、ぬれてしまってる。あたしは、今びしょびしょ。
 先生もぬれてないと、あたし一人みじめな気がする。」
「たっぷりぬれてるわ。」
「ほんと。じゃあ、証拠に、ショ・ーツを脱いで見せ合いましょう。」
「そんな。あたし、パンストも履いているし。」
「こんな暑い日に、そんなの脱いでしまって。
 先生。お願い。あたしに恥をかかせないで。」
「いいわ。でも後ろを向いていて。」

先生は立った。絵梨も後ろを向いて、ショ・ーツをぬいだ。
先生は、パンストごとショーツを抜いた。
先生は、恥ずかしそうに、絵梨にショ・ーツを渡す。
絵梨からショ・ーツを受け取る。
「思ったほどぬれてないわ。」と絵梨。
「そ、それは…。」
「先生、直接触って、確かめてもいい?」
「だめ、そんなことだめ。」
先生は、膝を固く閉じる。

「先生、気持ちよさが足りないんだわ。」
絵梨はそういうと、先生のブラウスのボタンを全部はずしてしまう。
そして、ブラのホックをはずして、
先生のちぶさを下から、揉みあげる。
快感に震える先生の顔を、カメラはしっかり捕らえる。

ミニスカにショーツのない下半身で、
先生のスカートに異変が始まっている。
スカートのある部分がスカートを上に持ちあげている。
先生は、それを絵梨が気がつかぬように祈る。
絵梨は、先生の胸の先端を、両の指で、同時にもみはじめる。
「ああ、絵梨さん、やめて。あたし、あたし…。」
「なあに?あたし…なんなの。」
絵梨はそう言って、先生の視線を負う。
それは、スカート。一部が盛り上がっている。
「先生。男の子が、よくこうなっているわ。
 先生、待って、触らせて。」

「ああん、やめて!」
先生の声より絵梨の手が早い。
絵梨の驚く顔。
羞・恥に顔をそむける先生。
絵梨は、そうっと、先生のスカートの中に手を入れる。
「先生…。男の人だったの?それに、ここ、こんなに大きく固くしてる。」
「あなたを騙すつもりはなかったの。あたしは、女の格好の方が似合うだけなの。」
「わかるわ。先生。あたし、先生の気持ちわかるの。言い訳なんていらないわ。
 先生。ソファーに移ってくださる。」と絵梨。

先生は、うつむきながら、ソファーに移る。
「先生。脚を広げて。」と絵梨。
「いや。恥ずかしいものが見えてしまうわ。」
「はずかしくないわ。」
先生は、少しだけ膝を開く。
絵梨が、力で、先生の膝をガーと大きく開く。
スカートがまくれて、先生の全てが露になる。
「ああ、いや。やめて。」先生は恥ずかしくて顔をそむける。
絵梨は、先生の大きくなったものを口の中に入れる。
「だめ。絵梨さん、そんなことやめて。」
絵梨は、先生のものをほおばり、抜いたり入れたりする。
しかし、カメラは、絵梨の顔の後ろからとっていて、先生のあそこは見えない。

「先生、気持ちいい?」
「ええ、いいわ。」
「もっと?」
「ええ、もっと。」
絵梨はしばらく続けて、それを止めると、
先生のソファーに、先生をまたぐようにしてたった。
「あたしも、先生をだましていたの。先生、見て。」
絵梨は、スカートを上にあげて、股・間のものを先生にみせた。

目を丸くする先生。
「絵梨さん…。あなた…。」
先生は、絵梨の顔と股・間のものを何度も見比べる。
「先生。怒る?騙されたと思う?」
「思わない。だって絵梨は女の子の方が似あうから。」
「ありがとう先生。あたしの、くわえてくださる。」
「…ええ…。」

先生は、絵梨のものをくわえ、ゆっくり前後運動をする。
「ああ…。」絵梨がうっとりと声をあげる。
次第に、絵梨が前後に腰を使い始める。
「ああ、先生、先生のこと好き。たまらまく好き。
 先生にお△ん△んがあったときうれしかった。
 あたしのことわかってくれる人に初めて会った。
 ああ、気持ちいい、今日興奮したからすぐいっちゃう。
 先生、いい、いってもいい。ああ、あ…………あ。」
絵梨は、立ったまま痙・攣して、
先生の口の中に、絵梨の液体が放出された。
それを飲み込む先生。

先生の脚をソファーに乗せ、M・開きにして、
絵梨が、先生のものを加えて、あいぶしている。
「ああ、絵梨さん気持ちがいいわ。ああ、感じる。
 絵梨さん上手だわ。あああ、あたしもいきそう。
 絵梨さんのあそこに男の子のものがあったから、
 あたしも興奮したの。それだけで、いきそうになってしまったの。
 ああ、いい、あああ、いくわ、いく、絵梨さんいかせて。
 ああ、あ……………あ。」
先生は、お腹を上下して、ぶるぶると震えながら、果てていった。

「はい、カーット!上出来、上出来。」監督の神崎は上機嫌で言った。
「ああ、興奮したなあ。これ、本気でしょう。」とカメラの青年が言った。

絵梨と真理は、ぐったりして、二人並んでソファーに沈んだ。
「すごく興・奮しちゃった。」と真理が言った。
「あたしも。なんか、ずーーーと本気でした。」と梨奈。

「いやあ、二人ともいいね。初めからシナリオなんてないからな。
 君ら二人に全部任せてよかったよ。製作費用あんまり使わんで済みそうだから、
 余った分で、わーと行こうか。」と監督は言った。
「監督、この二人は未成年ですよ。お酒は早いすよ。」とカメラの青年。
「お酒が悪いなら、こんな映画に出てること自体、もっと悪いだろ。」
と監督が言ったので、一同で笑った。



こうして、2つのシーンができて、後の2シーンは、少し大掛かりに俳優を使い、
4シーンのオムニバス映画ができた。
二人のあの部分は撮さないというのが、マネージャー小川の強い要請で、
そのような映画になった。
ただ、ある一瞬だけ、二人の女優の男の部分を映した。
これも、小川と監督の作戦による。

映画は、さすが第一線で活躍中の監督らしく、
音効が入り、編集の効果で、歯切れのいい作品に仕上がった。
カメラは常にアップと標準の2つが使われ、その組み合わせも見事に編集されていた。

こうして、シーメール界の金字塔ともなる第1級の映画が、満を持して誕生した。


つづく(次は、「映画が起こす波紋」です。)

==============================

ここから、第4話となります。

==============================

できたDVDは、「シーメール二人の秘密」というタイトルで、
流通に乗った。それには、レンタル・ビデオ店では、
女装コーナーとしては、異例の横置き1枚と縦置き4枚の
5つが並んだ。
こうすると、その愛好家だけ出なく、一般の客も見て、好奇心で借りていく。

ネット界では、大々的に宣伝がなされ、
「女装」「ニュー・ハーフ」「シー・メール」と関連の言葉で、
必ず出てくるように宣伝費を使った。

また、海外にも出回り、主にアメリカとヨーロッパ圏、
そして、アジア圏にも多数流通させた。

ビデオとしての反響は、ツイッター、Face Book、2チャンネルなどで、
例を見ない数にのぼった。

マネージャー小川の狙い通り、反響の3割は、
シーメ・ールとしての、2人の自然な可愛さ、女子と区別のつかないプロポーション、
そして、映画の芸術的な出来のよさを讃えていた。

一方、残りの7割は、「絵梨」に対して、本当のシーメ・ールなのかとの疑いであった。
朝比奈真理については、すでにいくつかのDVDが今まで流れていて、
シーメ・ールを疑うものはいなかった。
それが、片桐絵梨は新人であり、見た人は、朝比奈真理以上の「女の子」を
感じさせた。こんな子がシーメールであるはずがない。
現に、絵梨の男の証は、巧妙に隠されている。
それとも、俗に「ふた・なり物」のように、ゴム細工でごまかしたものである。
この点で、真実が知りたいという、購読者の声が世界中で湧き起こった。

DVDを製作したネプチューン社の社長大垣とマネージャー小川、監督の神崎は、
その反響を、待ってましたとばかり受け止め、ほくそ笑んだ。

そこで、ネプチューン社では、次は、ビデオではなく、
二人の写真集を出すと、世界に公表した。
レンタル・ビデオの価格競争が激しくなり、
レンタル・ビデオ産業は、存続の危機に見舞われていた。
それに比べて、本は、まだまだ、すたれていない。
写真集は、話題さえあれば、売れるのである。

ネプチューン社は、業界で人を撮ってはトップクラスの写真家である、後藤アキラに
すでに話を通してあった。

時は遡り、ビデオ撮影がおわり、簡単な打ち上げのとき、
真理と絵梨は、早目に失礼をした。

「絵梨、今日、あたしのマンションに泊まっていかない?」
と真理は言った。
「いく、いく。まだ真理のマンション知らないし。
 あたしの部屋、1DKだし。」
「家は、一応3LDKだから、少し広いかな?」と真理が言った。

真理の部屋に来た。
「コーヒーがいい?ジュースがいい?」と真理が言う。
「あ、コーヒーがいい。」絵梨は答えた。

絵梨は、真理の部屋で、自分も早くこんなマンションに住みたいと思った。

コーヒーテーブルを前に、
二人は並んで、ソファーにもたれていた。
「あたしね。」と真理はいい始めた。
「あたし、シーメ・ールでも、なんていうか、清純派で通っているのね。」
「うん、そうだね。真理のDVD5本見たよ。」
「まだまだ清純派でいけるって思われてて、当分それでいくと思うの。」
「そうね。まだ16歳だしね。」
「絵梨、笑わないで、聞いてくれる?」
「うん。わらわない。」
「あたし、ほんとは、もっといん・らんで、心の中ではすごいこと考えてるの。」
「例えば?」
「ロープで、体・しばられて、動けないところを、丘されるとか。」
「つまり、S・Mのことね。」
「まあ、そうなの。」
「映画じゃなく、本気でしたいのね。」
「うん。絵梨がしてくれたら、最高。」
「いいよ。あたし、あんまり経験ないけど、ビデオで見たし。」
「ほんと?笑わない?」
「約束。笑わない。ロープある?」
「うん。ある。」
「それから、もっと楽なワンピに着替えてきて。」

真理はダンボール一杯のロープをもってきた。
そして、半袖のノースリーブのワンピースに着替えて来た。

絵梨は、真理をジュウタンの上に正座させ。
ちぶさをさけて、ロープを横巻きに6重に巻いた。
「ああ、これを夢見てたの。だって、一人じゃできないでしょう?」
「そうね。一人じゃできないわね。」
絵梨は、真理の両手を後ろ手に取り、手を重ねて、縛った。
その手を、背中の横のロープに近づけて行くと、
上腕が開いて、横のロープにきつく食い込む。
手を縛ったロープの余りを、背中のロープに連結する。
「わあ、すごい。上半身がびくともできない。」
「今日は、初めてだから、このくらいにしましょう。」
「うん。」
「じゃあ、立って、ベッドに行くの。」
絵梨は、ベッドに真理を連れていき、その上に寝かせた。
「ショ・ーツは、ぬごうね。」
絵梨は、そう言って、真理のショーツを取った。
「これ、『放・置プレイ』っていうの。
 真理は、この状態で、30分くらいここでじっとしているの。
 いいこと。」
「何か、起こるの?」
「何もおこらないわ。でも、真理のイメージが、真理を丘す・かもね。
 じゃあ、あたし、30分後に来るわ。」
絵梨は、ベッドルームの戸を閉めて、電気を消した。

絵梨がいってしまってから、5分くらい何も起こらなかった。
真理は、少しつまらないなと思っていた。
長目のスカートの中は、なんの防備もない。
もし、今誰かが来て、スカートをめくられたら、自分は何もできない。
そして、自分の男の証をあいぶされても、何もできない。
もし、それが、醜・悪な男の手でも、自分は何もできない。
ああ、あそこが大きくなってきた。
あたしは、それを望んでいるのだろうか。
醜・悪な男が、あたしのものをよだれを垂らしながら、くわえる。
いやん、やめて、あなたなんかきらい。向こうへ行って。
男は、好色な笑みを浮かべて、どんどん口を使って攻めて来る。
ああ、あたしのあそこが、どんどん固くなって来る。
いや、いや、あんな男に大きくさせられるなんて。
でも、どうして?どうして?こんなに嫌がっているのに…。
もう一人、醜悪な男がきた。男はあたしにキ・スをする。
長い舌で、あたしの喉の奥を舐める。
そして、あたしの体中を舐・めまわす。
ちぶさは、やめて。その先端は、やめて。
男は、あたしのものを手であいぶしはじめた。
あたしは、動けない。
これが、明るい外であったら、耐えられない。
ああ、ここは、駅前のベンチ。
あたしは、縛られ、男の膝の上で横になっている。
人々がみんな見ている。
女のあたしに、男のものがあることを、みんな、にやにやして見ている。
その男のものを、あたしは、天に向かって大きくさせてる。
ああ、耐えられない。いや、いや、誰も見ないで。
あたしは女。でも、あたしは、あそこを丸出し。
人々が笑って入る。
そのうちの何人かの男が来て、あたしの体に触る。
いやー、やめて、いやー。
ああ、感・じる。どうして感・じるの?
こんな恥ずかしいのに、感じる。
いや、いや、誰か助けて、いやー。
ああ、あたし、いきそう、いきそう、
なぜ?なぜ?ああ、でもほんとんい、いき・そうなの、
あああ、だめ、あ……………あ。

最後の声を聞いて絵梨は、真理のところへ行った。
真理は、半分白目を向いて、ぐったりしていた。
真理は、放出していた。
絵梨は、真理の出したものをティッシュで拭いた。

「真理、放・置プレイってまんざらでもないでしょ。」
絵梨は、いたずらな目をして、そう言った。
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1. 無題

2日続けての過激な表現にjun、朝から興奮しっぱなしです。

また、夜にもう一度読み返してみようかナ。

それとも
今日ゎおにゃのこになる予定がないので、今度おにゃのこになったときにでも読み返してみようかナ。

2. Re:無題

>junさん

こんにちは。
そう言ってくださるとうれしいです。
励みになります。
いままで、エッチなシーンを書かずに我慢して来ましたので、ここぞとばかり書いています。
舞台がAV界なので、書き易いです。

あと2つくらいのシーンを考えています。
読んでくださると、うれしいです。
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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