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She-Male 片桐絵梨②「朝比奈真理との撮影」

撮影は、学校が終わり、
二人が腕を組んで校門から出てくるところから再開した。
横断歩道を渡り、ガードレールに沿って二人は歩く。
その内、真理が立ち止まって、真理がアップに映る。

「ねえ、今日、家留守なんだ。あたし一人でお留守番。
 絵梨、よかったらこのまま、あたしの家来ない?」
「わあ、いくいく。真理の部屋見てみたいし。」
「じゃあ、決定。」
二人が歩いて行く姿を映す。

真理の部屋に入ってくる二人。
そこは典型的なファンシーな部屋。
絵梨「わあ、涼しい。」
真理「タイマーで冷房効かせといたの。」
絵梨「そんなことできるの?」
真理「簡単よ。今、飲み物入れてくる。ベッドに座っていて。」

飲み物を持ってきた真理。お絞りを絵梨に渡す。
「これで、顔を拭いて。」
「わあ、ありがとう。つめたーい。」
「冷蔵庫で冷やしておいたの。

飲み物を空にして、二人はベッドにくっついて座っている。
真理の顔がアップになる。
「あたしね、絵梨のことが好きなんだ。」
「あたしだって、真理のこと好きだよ。」
真理は、少し考える。
「例えばさ、女の子が男の子に、『好き。』って言ったら、
 それ、特別の意味じゃない?」
「うん。そうだね。」
「あたしが今絵梨に言ったの、それ特別の意味の方なの。」
絵梨は、軽くショックを受けた表情。

「ありがとう。でも、あたし自分の体に秘密持ってるから、
 真理の言葉受けられないと思う。」
「体の秘密なら、あたしも持ってる。でも、これ絵梨に知られたら、
 絵梨、きっと私を嫌いになる。」
「あたしの秘密も同じ。それ知ったら、真理あたしを嫌いになる。」
「あたしから、絵梨に打ち明ける。それで、嫌われても、あたし覚悟してるから。」
真理は、絵梨の手を取った。
それをスカートの中に入れ、ショー・ツの中に入れた。
はあーと、ショックを受ける絵梨の顔。

「真理は、男の子…。クラスで一番の美少女で、みんなの憧れの真理が…。」
真理は、うつむいている。
「時々、みんなを騙していることに、良心が咎めるの。」
うなだれている真理を絵梨は見つめる。
絵梨は、真理の手を取って、スカートの下に入れた。
そして、ショ・ーツの中に。
絵梨は、真理の男の証に触れて、感激して興奮していた。
そして、あそこが膨張し、大きくなってしまっていた。
絵梨は、それを真理に触らせた。

真理は、目を大きく見開いた。
「うそー!だって、絵梨は、クラスで一番女の子女の子した子じゃない。
 絵梨も私と同じ…。」真理は、ショックを隠せない顔をした。
「あたしの好きなのは、男の子でも女の子でもなくて、
 女の子だけど、あそこだけ男の子のものを持っている子。
 つまり、真理は、あたしがずーと捜し求めていた人。」絵梨は言った。
「あたしもそう。絵梨みたいな子が、理想なの。一番萌えるの。
 今、すごく興奮してる。」
「あたしも、興奮しちゃって、死にそう。」絵梨は言った。

「ね、今ショ・ーツ取ろうよ。」と絵梨が言った。
「うん。ハレンチごっこね。」真理が言った。
「いやん、恥ずかしい。スカートの一部が盛り上がってる。」と真理。
「ね、二人並んで、鏡を見てみない。」と絵梨。
二人は並んで、姿見の前に立った。
そして、スカートを少しずつ上にあげていった。
カメラは、二人を後ろから映していて、その物が見えないようにしている。
監督は、この映画を通じて、その物が直接見えないように撮るつもりいる。

スカートをおへそまで上げたとき、
「や~ん。恥ずかしい。一人だと平気だけど、二人だと興奮しちゃう。」真理が言う。
「真理の上を向いて来たわよ。」と絵梨。
「やだ。言わないで。あ、絵梨のも上を向いてきた。」真理。

絵梨と真理は、スカートを上げたまま、向きあって、
上を向いているもの同士を擦り合わせた。
そして、そっと抱き合った。
「絵梨、あたし、ものすごく興奮して来た。」
「あたしも。」
絵梨はそういうと、膝立てになって、真理のスカートを頭にかぶり、
真理のものをくわえた。
カメラには中が見えない。
「ああん。絵梨、そんなことしてくれるの。ああ、可愛い絵梨が、あたしのものを…。」
絵梨が途中で止めて、真理と交代する。
「ああん、してもらうとすごくいい。」絵梨が言う。
しばらくして、真理が立ち上がって言った。
「絵梨。ベッドで、あたし何していいかわからないの。初めてなの。」
「あたしも初めて。でも、いこ。」絵梨はそう言った。

ベッドの上で見つめ合う二人。
「真理。」
「なあに。」
「真理はさ。ベッドの上では、可愛がられたいタイプじゃない?」
「どうしてわかるの?」
「真理みたいなしっかりしている子に限ってそうなの。」
「絵梨は学校でみんなに甘えているから、ベッドではお姉様なの?」
「そうよ。あたしがお姉様。いいこと?」
「うん。」
絵梨は、真理の髪の毛を梳いた。
だんだん真理の上になり、そっと唇を合わせた。
「真理の唇やわらかい。」
「お姉様のもの。」
「女の子同士はさ、こうやって、いちゃいちゃするの。」
絵梨はそう言って、なんども唇を合わせては離しをくり返した。
そのうち、舌の先を真理の唇の中に入れた。
真理がそれを受け入れる。
真理の舌先が出る。それを絵梨が舐める。

絵梨は、真理の顔中にキ・スをしていく。
絵梨の唇が首筋に来たとき、真理は、小さな声をあげた。

絵梨が、真理の白いブラウスのボタンに手をかけ、
ブラウスの前を開いた。
純白のブラが現れる。
絵梨は、真理の背中に手を入れ、ブラのホックをはずす。
ゆるくなったブラを上にあげて、
真理の豊な胸に口・づけをする。
手で全体を揉んで、絵梨はその先端に歯をたてた。
「あ……あ…。」と真理が、背中を反らせる。

真理の下半身では、茶と赤と黒のチェックのスカートの一部が、
テントを張るように山ができている。
ショーツは、さっき脱いでしまった。

絵梨に胸の先端をたっぷりあいぶされ、真理は呼吸を乱していた。
「真理、感じてる?」
「うん。」
「ぬれてきちゃった?」
「もう、とっく。」
「じゃあ、ちょっと触ってみるわね。」
絵梨は、真理のスカートの中に手をいて、
熱くなっているものを少し触った。
「あ……あん。」と真理がのけ反った。

絵梨は、自分のブラウスをぬいだ。
そして、ブラもとった。
Cカップの胸は、絵梨の身長には、十分に大きい。
絵梨は真理のブラウスもぬがせ、ブラも取った。
そして、真理の胸の上に、自分の胸を合わせた。
そして、擦るように、体を動かした。
「ああん、ステキ。お姉様の胸やわらかい。」
「真理のは、もっとやわらかいわ。」
今二人の少女は、スカート1つを履いているだけだった。

胸を擦り合わせるうち、真理の声が変わった。
「ああ、お姉様。あたし、たまらない。お願い。」と真理。
「まだ、早いわ。」
「だめなの。お姉様の体見たから、もう、たまらなくなってる。お願い。」
「じゃあ、いいわ。」
絵梨は、身を起こし、真理のスカートに手をかけ、それを降ろそうとした。
「ああ、お姉様。恥ずかしい。」と真理は、それを止めた。
「あたししか見てないわ。」
そう言って、絵梨もスカートを脱ぐ。
カメラは、男のものを映さないように、上手くアングルをとっている。
二人とも、裸になった。

絵梨は、そばにあったベビーオイルを、真理のお腹に塗る。
そうして、真理にかぶさる。
2つのPは、二人のお腹にはさまれている。
カメラは、それを上からとっている。
完全に女性体形である二人の姿を見て、誰が、それを男子二人だと思うだろうか。

絵梨は、2つのPをお腹で挟んだまま、体を上下に動かした。
「ああ、お姉様。ステキ。お姉様のも感じる。」
「真理の大きくてステキ。」
「いや、言わないで。」
絵梨は、体の上下を運動を激しくして行く。
「ああ、今日は、刺激的過ぎて、あたし、すぐいっちゃう。」
「あたしだってそう。真理のあそこ見ちゃったもの。もう、いきそう。」
「ああ、お姉様。いい?いっていい?」
「あたしも、いくわ。いっしょにいきましょう。」
「ええ、でも、あたし、もういく。限界。」
「あたしも、いく。ああああ、いく。」
「あたしも、あああああ。」
「真理。」
「お姉様。」
二人は、ぎゅっと抱きあったまま、体を痙・攣させた。

「カーット!」監督が叫んだ。
「いいねえ。二人とも。演技指導いらないじゃない。これは、最高だ。」
「カメラのオレも、興奮しちゃいましたよ。」
「これで、20分かあ。こういうの、あと4本取ったら出来上がりだ。
 何せ、被写体がいいよ。」

真理と絵梨は、お腹を拭いて、バスタオルで、体を覆った。
「絵梨のあそこみたのは、真理とここのスタッフだけだ。
 これは、儲けたな。」と監督は言った。
「ええ、びっくりしましたよ。」とカメラの人。
「よーし、明日は、真理がピアノの先生。23歳。絵梨が、その生徒で小学生だ。
 衣装はこちらで用意する。今日は、解散!」

真理と絵梨は、顔を見合わせた。
また明日こんなことが出来ることに、二人は、ぞくぞくとした。



つづく(次回は、映画第2シーン。ピアノ教師と生徒の巻」です。)
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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
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