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私立男子高「開明学園」のミユとリリ③「友里の攻撃」

カラオケのスクリーンをOFFにした。

「友里さんは、女子学園で、トップだって聞いたわ。
 すごいのね。」とミユ。
「幸一さんは、開明でトップなんでしょ。
 ものすごいと思う。」
「いつも、トップじゃないわ。友達といつも争っている。」
「すてき、いいなあ。」と友里が突然ミユの右手を抱いてきた。
友里のち・ぶさを感じた。
『あたしを、誘・惑する気かな。』とミユは思った。
「幸一さんは、女の子には、目もくれないって聞いた。」と友里。
「うん。まあね。恋人がいるから。」
「恋人って男の子。」
「そうよ。」
「ね、女の子も、悪くないわよ。試してみない。」
「だれと?」
「や~ん。あたしに決まっているじゃない。
 あたし、ずっと開明で1番の人に憧れてた。」
友里は、もう完全に胸を、ミユに預けて来た。
ここで、普通の男なら、即口・づけをして、抱き締めるところだ。
友里ほどの可愛い子はそうはいない。
「ね、女に恥じかかせないで。くち・びる頂戴。」
といって、友里は、身を乗り出してきた。
「困るのよ。あたし、オ△マよ。」
「いいの。」
そう言って、友里は、ミユの頬に手をかけて、
引き寄せ、口・づけをした。
くち・びるを離し、
「どうだった?」と言った。
『この友里という女は、自分に余程の自信を持っているな。』
とミユは思った。
『まあ、初回は、相手の好きにさせよう。』

友里は、口・づけのあと、ミユのジーンズのファスナーを開けた。
そして、手を入れてきた。
「何するの?」ミユは言った。
「いいじゃない。あたしのもいいわ。」友里はそう言い、
ミユの一方の手を、自分のスカ・ートの中に入れた。
「好きにさわってもいいわ。」友里はそう言った。
驚くことに、友里のショーツは、すでに湿っていた。

友里の手は、幸一の男の証を捕らえ、それをあい・ぶしはじめた。
ミユのそこは、ある程度大きくなっていた。
「友里さん、だめよ。あたしは、こういうの望まない。」
「そのうち、たまらなくなるわ。女もいいって思うわ。」
友里は甘い声を出し、服を抜いで、下・着姿になった。
そして、ミユにち・ぶさをさわらせた。
そして、ミユ自身が、どんどんぬ・れていった。
「だめよ。やめて。こういうの嫌なの。」ミユは言った。

ミユは、女の子がきらいではない。
ここまで、迫られると、感じ・てしまう。
友里は、すかさず、ミユのあそこをあい・ぶしてきた。
「友里さん、やめない?あたしその気ないったら。」

友里は、ミユのジーンズと女物のショ・ーツを下げた。
そして、口にミユのあそこをくわえた。
「ね、女に恥かかせちゃだめ。ここまでしてるの。
 おとなしく、私がするがままにされて。」
「だめよ、だめ!」ミユは、強く言った。
しかし、友里は止めない。

友里のこれだけのあいぶに、ミユは、とうとうイかされてしまった。
友里は、勝ち誇ったような笑顔を見せた。
友里の下・着は、ぬ・れていた。
自分からするだけで、友里は感じる子だ。
そうとう好きなんだろう。

友里の目的はなんだ。
ただ、自分と交わりたかっただけか。



ミユは、演技をした。
「女の子っていいね。
 あたし、完璧イかされちゃった。
 あした、また会ってくれない。
 なんだか、友里の虜になったみたい。」
ミユはそう言った。
「いいわよ。あした、何時に学校終わる?」
「5時には終わる。」
「じゃあ、5時に、幸一の駅の方で待ってる。」
「友里、学生証持ってる。」
「これ?」
友里は見せた。
女子学園の生徒であることは、まちがいなかった。
「もう帰ろう。目的果たしたでしょう。」とミユは言った。
「うん。あたしも用があるし。」友里は、そう言った。
「はい、バッグ。」ミユは友里に渡した。

そのとき、ミユは、友里のバッグのポケットに、
スイッチをONにした新たなボイスレコーダーを入れた。
友里は知らずに、バッグを持った。
友里は、上機嫌で手を振り、駅の中に消えた。



友里は、ボイスレコーダーに気づかぬまま、
アパート住まいの江藤惇一の所へ飛んで行った。
「惇一、あたししてやったよ。
 あいつヒー・ヒー・声上げてさ、もっとして、もっとって、
 もう、気が狂ってるみたいだったよ。
 もう、完全にあたしの虜だってさ。」
友里はそう言った。

「ほんとかよ。そりゃ上出来だ。」
江藤惇一は言った。

友里はさらに、
「あいつ、男のくせに、あたしには、何もできないんでやんの。
 笑っちゃうよ。
 でさ、明日も会って欲しいって必死に頼みやがんの。
 結局、女をしらないオ△マってとこね。
 一度、女の味、味わったら、もうころりよ。
 これで、あと3回くらいヒー・ヒー言わせりゃ、女から離れられなくなるね。」と言った。
「お前、あいつに惚れるなよ。」
「まさか。あんな女みたいなヤツ、キモイだけよ。
 あいつ、女物のショーツ履いてやがんだぜ。あたし、ぞっとしたよ。
 惇一、あいつを落としたから、約束の5万円ちょうだい。」
と友里。
「まだだ。あした、もう一回やって、完全に落としてからだ。」
と江藤。
「いいよ。明日は、よがり泣きさせてやるよ。」
と友里。
「あいつが、もう一人のオ△マと喧嘩別れすりゃあ、成績はがた落ち。
 学年3位の俺がトップの座に輝く。」
と江藤。
「明日で、片がつくよ。」友里は言った。

二人はそばの友里のバッグのポケットにボイスレコーダーがあることを知らずに、
じゃべり放題しゃべった。



つづく(次は、「友里、落とされる」です。)
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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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