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私立男子高「開明学園」ミユとリリ②「ミユへの陰謀」

「たまに、なんて、ウソ。毎日考えているくせに。」リリは言った。
「あ…ん、リリさん、やめて。先生をいじめないで。」ミユが言う。
リリは、ミユのブラウスの胸のボタンをはずし、
ブラの中に手をいれている。そして、それをそっともん・でいる。
「先生。こんなことされるの好き?」
リリは、ミユの胸のふく・らみの先を、指でつまんだ。
「あ……ん、だめ。そんなことされたら、あたし…。」
「あたし…、なんなの?」
「言えないわ。」

「先生の綺麗な脚、さわっていい?」
「いいわ。」
リリは、椅子の位置を変えて、ミユの前にしゃがむ。
ミユは、きちんと固く膝をつけている。
リリは、ストッ・キングのミユの脚に頬ずりしたり、な・めたりする。
ミユのあそこは、もはや、タイトスカ・ートを持ち上げていた。
「ああ、先生のきれいな脚。あたし、うらやましい。」
リリはそういいながら、何度もミユの脚をなでる。
やがて、リリの手は、ミユのモモに入っていった。

「あ…ん。リリさん、だ・め。そこは、だ・め。」ミユは言う。
「いいじゃない?先生、いつもこうされたいって思っているんでしょう。」
リリの手は、とうとうミユの一番感じるところをとらえた。
「あ……あ。リリさん。よして。そこだけは、はずかしいわ。あたし女なのよ。」
「いいじゃない。女にこんな恥ずかしいものがあっても。」
リリは、ミユのそこをなでながら、ミユのス・カートを少しずつ開いていった。
ミユのミ・ニスカが横にピンと張る。
リリは、ミユの胸を吸いながら、ミユのあ・そこをそっと手であい・ぶして行く。

「あ…あ、いや、恥ずかしい、あたし、先生よ。」
「だって、先生可愛いから、こうしたいの。」
「あ…ん、リリちゃん、たまらない。先生に口・づけして。」
「いいわよ。先生感じてきたのね。」
「そう、たまらないの。」
リリは、ミユのくちびるにくちびるを重ねた。
キ・スのために、ルージュは、薄めに塗ってある。

リリのあいぶで、ミユの体が、小刻みに震えてきた。
「ああ、リリちゃん。先生だめ。あれが、きちゃう。ああ、だめ、だめ…。」
そういわれると、リリは、さっとミユのあいぶを止める。
「あ…ん、どうして?途中でやめられたら…。」
「もっとたっぷりやるの。」
リリは、ミユのち・ぶさの先をあいぶしはじめる。
ミユのあそこが落ち着いてくる。すると、またあいぶをはじめる。
「あ…ん。いやあ…あ。イやせて、イかせて、あ……あ、イっちゃう…。」
リリは、さっと手を離す。
「リリちゃん、だめ、やめないで、先生気が狂っちゃうわ。」
リリは、また、ちぶさをあいぶする。
ももをこすって、
3回目の、あそこのあいぶをする。
ミユは、もう半狂乱になっている。
リリは、ミユのブラウスを脱がせ、手を上に上げさせて、脇の下をなめた。
ミユが脇の下に弱いことを知っている。
ミユは、新たな刺激で、体をゆすって、かい・かんを訴えた。
リリは知っている。
じらすのは、3回だけ。
それを、過ぎると体力の消耗で、萎えてしまう。

「先生、もっと恥ずかしい格好になるの。」
リリは、ミユの脚を大きく開いた。
スカートが、上に上がってしまう。
「あ…、こんな格好恥ずかしい。あ…、いやあ…あ。」
「先生、言って。毎日こんなこと考えてるって。」リリが言う。
「ええ、ええ考えてるわ。」とミユ。
「リリが、欲しくて、たまらないのね。」
「そう、リリが欲しくて、毎晩自分で慰めてるの。」
「それ、エ・ッチじゃない。」
「そう、あたしは、エッチ。イン・ランなの。ああ、リリ、もう許して。」
そういうミユのあそこを、リリは口に含んだ。
「あ…、あ…、あ…。」とミユは、もだえる。
やがて、大きなけいれんが来て、ミユは下・半身を揺らして、
リリの口の中に、放・出した。



「リリったら、そんな可愛い顔して、3回もじらすんだもの。」
ミユは、洋服を脱ぎながら言った。
「今度は、リリよ。気が狂うほど、して上げる。」ミユは言った。

ミユは、ドレッサーのまえで、リリのお姫様のワンピースを脱がせ、
髪の飾りをとった。
二人とも、ブラをとった。
Cカップのあるち・ぶさが、少し下がった。
リリは、下がスカートになっているスリ・ップを着けていた。
ミユは、黒いスリ・ップ。

ミユは、リリをベ・ッドに連れていき、リリを寝かせた。
ミユのあい・ぶは、リリよりも濃厚だった。
スリ・ップをお互いにぬいだ。
スト・ッキングもぬいだ。
ホルモンを売っている二人は、はだかになっても、
女性体形だった。
抱き・しめると、脂肪がついた体は、どこも柔らかい。
これが、二人は、レズ・ビ・アンだという気持ちを高める。

「リリ、今日後ろやってほしい?」とミユが聞いた。
「うん。綺麗にして、クリームたっぷりぬってある。」とリリは言った。
リリの後ろから、ミユは重なって、
リリのある部分に、ミユの大きくなったものをそうにゅうした。
「あ……。」とリリは声をもらした。
リリをうつ伏せにして、そのうえにミユが重なっている。
ミユが体を動かすと、リリの体も動く。
それで、リリのあそこが、ベッ・ドのシーツに擦れる。

ミユは、これをされるのは、苦手だ。リリは好き。
リリは、女の子度が高いのだとミユは思っている。

やがて、普通のセッ・クスにもどって、ミユは、リリを3回じらし、
リリを半・狂・乱にして、イかせた。



6月の中ごろだった。
クラスで成績が3番目の江藤淳一という生徒が、ミユのところへ来た。
「あのさあ、俺の知っている女の子がさ、志村に会って話がしたいって言うんだ。
 開明の1番の生徒と話したいって。
 その子、女子学園のナンバー1なんだよ。」
「あの、女子の最難校の女子学園?」
「そう。頭もいいし、顔も可愛い。」
「あたし、女の子に興味ないわよ。」とミユ。
「お前がそういうヤツなこと話したんだけどさ、そんなの構わないって。」
ミユは、リリの顔を見た。
「おもしろいじゃない。会ってあげなよ。」そうリリは言った。
そこで、話がまとまった。

約束の日曜日。午後2時。
ミユは、男の格好をしていった。
リリと話したとき、これは、何かの罠かも知れないというので、
ボイスレコーダーをもって行った。
ミユは、ショルダーバッグにそれを忍ばせた。

駅につくと、すでに江藤が、可愛い女の子と待っていた。
髪の毛を背中まで伸ばした、美少女だ。
「幸一、この子だ。立木友里。」
「あたしは、志村幸一。江藤、この人にあたしのこと話してある。」ミユは聞いた。
「ああ、だいたいな。じゃあ、俺は行くから。」
江藤はそう言って、二人を残して行った。

休日なので、友里は私服だった。
赤いミニのスカートを履いて、白のサマーセーター。
そして、メッシュのベストを着ていた。
ミユは、ジーンズに、Tシャツを2枚重ねていた。
ブラを着けた胸の膨らみが、誰にも分かった。

「何処行く。」とミユは友里に聞いた。
「カラオケみたいなところで、二人だけで話したい。」と友里は言った。
「いいわよ。」とミユは、あえて女言葉を使った。

カラオケの2人用の部屋に入った。
友里は、ミユの右に座った。
ミユは、ここで、ボイスレコーダーをONにして、
バッグの中に入れ、さり気なくテーブルに置いた。


つづく(次は、「身を守るミユ」です。)
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1. んん?

友里は罠?

でも私は安心してます。
だってラックさんの小説なんだもん。

でもちょっと心配です。

2. Re:んん?

>みすりんさん

明快高校のトップ2は、そんな罠にはかかりません。
安心してご覧くださいね。
私が書くのは、絶対ハッピーエンドですから。
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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