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強制女装 3話

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強制女装 3話


※昔読んだ小説で、強制女装物を3話覚えています。
それを、書いてみます。はっきり覚えていなくて、
大体のものです。今日は、前編です。

<第1話> 薫、女になる

大会社の御曹司の清水薫は、女のような顔立ちだった。高校3年である。
ある夜、男1人、女2人が、薫を車に連れ込み、誘拐する。
「誰なの。ぼくになにするの。」
「女になるのよ。誘拐がばれないようにね。」女A。
「そんなの嫌です。困ります。」

薫は、3LDKのマンションに連れられて行く。
薫は、裸にされる。
「あら、この子、体毛がほとんどないわ。」女B。
「手間が省けていいわ。」女A。
薫は、シャワーを浴び、バスローブを着せられて、
美容台に座らされる。
女の子のような長髪にしている薫は、
女2人によって、髪の色をベージュにされ、
スタイリッシュな、女子の髪型にされる。

1人の女が気が付く。
「あら、あなた、あそこ興奮してるの。」女A。
「女になりたいって、思っていたの。」女B。
「そうです。」
「じゃあ、腕に拠りをかけて、あなたを女の子にしてあげるわ。」女A。
女一人は、美容師であり、薫にメイクの腕を振るう。
「まあ、完全に女だわ。可愛いわよ。」女B。

薫は、バスローブを脱いで、ショーツを履く。
女に見えるように、Pを股間に回す。
「念のために、これを履いて。」

薫は、ピンクのガードルを履かされる。
(ああ、憧れのガードル・・)
完全に女の股間になる。
ピンクのブラをつけ、パッドをいれる。
そして、ピンクのスリップを着て、
赤い、ミニのワンピースを着せられる。
薫は、鏡を見て、胸がドキンと鳴った。
『完全に女の子だ。可愛い。うれしい。』
薫は、息を荒くしてしまう。

「背は、163cmくらいかな。」女B。
「脚が、長いわ。女の子のプロポーションしてる。」女A。
「奇跡だわ。外に出ても、ばれないわ。」女B。

今まで新聞を読んでいた一人の男・芳美が来た。
「あら、びっくりだわ。あたしが、この子を男に戻れなくしてあげる。」
あきらかに、かつてオネエだった人の話し方だ。
薫は、芳美の言葉に、体が、たまらなくうずいた。

(つづく)

※次回は、エッチなので、第2ブログに書きます。

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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