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私のよく見た妄想②(ミニ写真1つ)

お話を短くしようとしていますが、ついつい長くなってしまいます。
読んでくださるとうれしいです。
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私のよく見た妄想②(ミニ写真1つ)


「さあ、お洋服は、何にしましょう。」朱美は言った。
「あたし、迷ってしまうわ。」
浩美は、つい女言葉が出てしまった。
気が付くと、心の中が、すっかり女の子になっている。
「初めてのとき、たいていの子は、セーラー服を着たいみたいですよ。」
「あ、着たいです。夏服。中学の3年間、憧れ続けたの。」
「セーラーなら、ロングのかつらを被りましょうか。色は今の色で。」
「ああ、それも、うれしい。」
「あたしも、お揃いにしますね。」朱美は言った。

さて、憧れのセーラー服を着る。
「あらら、まあ。まあ、まあ。」と朱美が言う。
「どうしたんですか。」
「まず、浩美さんの首が細くて長いわ。二の腕、肩も女の子並。
ウエストの位置は、高くて、女の子の位置だわ。
 そこで、60cm。
 そのまま、なだらかにヒップになって、ピップサイズ87cm。脚が長い。
 学校で『女みてー。』って言われるはずだわ。」
「あの、それいいことなんですか。」浩美は聞いた。
「男としては最悪。でも、女装子としては、最高だわ。」
「つまり、まるで、女の子なのね。」
「そうよ。」朱美はにこにこしていた。

さて、紺のプリーツのスカート。膝上15cm(つまり、ミニ)。
紺のソックス。
地厚の白い上着。腕を上げるとおへそが見える。
セーラーの部分に、青のラインが入っている。
胸に、青の大きなリボンを着ける。
背中の真ん中まである、ロングのウィッグ。前髪。ウエーブ。

こんなワンパターンの服なのに、どうしてこんなに萌えてしまうのだろう。
浩美に服を着せてから、朱美は、自分もセーラーを着て来た。
二人共、メイクをしたままである。
「ね、セーラー服着てて、メイクはありなの?」と浩美。
「だって、セーラー服なのにメイクして、
ピアスしてる、髪もばっちり染めてるじゃない。」と朱美。
「あたし達って、不良?」
浩美の古風な言葉に、朱美は笑った。
「そう、そう、あたし達、不良なの。」

鏡を見ると、ロングヘアーになっていて、浩美はうれしくてたまらなかった。
朱美が後ろからきて、浩美を抱き締めた。
「いやん。朱美さんのオッパイ感じて、興奮しちゃう。」
「あたしを、お姉様って呼ぶの。」
「それ、もっと、興奮しちゃう。」
「こんなに柔らかい男の子、初めてだわ。もう、胸キュンよ。」

朱美は、浩美の手を引いて、ソファーに座った。
そして、ドレッサーの鏡を前に置いた。
朱美は、浩美の右に座って、浩美のスカートから出ている太ももを撫でて来た。
「お姉様、ぼく感じる。」
「あたし、感じるでしょ。」
「ええ。あたし感じる。」
「あたしの太ももも、触っていいわ。」
「だめよ。お姉様は、女だから、おいそれとさわれないわ。」
浩美は、快感に耐えがたくなってくる。
女装2人のキス
(女装子2人)

「お姉様。Pが大きくなって、窒息しそう。」
「ショーツを脱がせてあげるわ。」
「だったら、自分で脱ぐわ。お姉様、目をつぶってて。」
ショーツを脱いだとたん、浩美のPは、スカートにテントを張った。
朱美は、浩美を向いて、スカートの中に手を入れてきた。
「いやん。お姉様、恥ずかしいわ。」
浩美の声が、甘ったるく鼻にっかかってくる。
それが、みんなドレッサーの鏡に映っている。
「浩美、可愛いわ。男の子だとは思えない。」
朱美の愛撫に、浩美は、早や、イってしまいそうになった。
「お姉様、あたし、イきそう。セーラー服汚したくない。」
「じゃあ、こうしてあげる。」
朱美は、浩美の太ももをむき出しにして、浩美のPを口に含んだ。
「ああん、あたし、お姉様にそんなことされたら、即イっちゃう。」
その言葉をしばらく聞いて、朱美は、愛撫を止める。
「止めないで。一気にイきたかったの。」

朱美は、愛撫をはじめ、浩美の限界で、愛撫を止める。
浩美は、気が狂いそうになる。
「いやん、いやん、イかせて、お姉様、イかせて。」
「もう少し。あたしの正体見てから。」
「正体って何。」
「これ。」
朱美はそう言うと、浩美の手を、朱美のスカートに入れ、
そして、ショーツの奥深くに入れた。
あ、うそ!浩美は、ショックを受けた。
「お姉様は、男の子・・・?」
「分からなかった?」
「ああ、あたし、感激。お姉様は女装子。あたし、うれしい。」
「そういうリアクション、うれしいわ。」
「お姉様。女の子以外の何物でもないわ。」
「ね。あたしに元気なPちゃんがあるの。
 これから、浩美を『女』にするの。そのために、浣腸したでしょ。」
「ああ、『女』にされるなんて、胸がドキドキする。
 こういうときは、『女の子』より『女』って言われる方が、燃えちゃう。」
「あたしは、浩美を犯す。浩美はそれだけでイっちゃえたら、
 女になれたことになるの。」
「ああん。お姉様に犯されたら、きっと女になれるわ。
 だって、お姉様、女、女してるもの。」

浩美は、ふかふかのジュータンの上に四つん這いになった。
朱美は、浩美のスカートをまくった。
朱美は、自分のショーツを脱ぐ。
朱美は、浩美のアナルにたっぷりクリームを入れる。
「ああん、もう感じてる。」と浩美。
「いいこと。力を抜くのよ。」
「ええ、いいわ。」
「いくわよ。」
朱美はスカートを上げて、Pを挿入した。
「あああん。お姉様に犯されてるなんて。
 あたし、気が狂いそう。」

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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