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春美と泉水<2>二人の初体験

いつもマンネリのセックスシーンで、恐縮です。
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春美と泉水<2>二人の初体験


アイスクリームを食べた後。二人は時間が惜しくて、
ドーナツを食べ、春美のマンションに急いでいった。
春美の部屋は、縫いぐるみの人形や、女の子のアイドルのポスターがあった。
「家族がときどき来るのね。だから、あんまり女の子っぽくできないの。」
「十分、女の子の部屋だと思うよ。」と泉水。
「泉水君の部屋は?」
「恥ずかしいくらい女の子の部屋。」

シャワーを浴びて、春美は泉水用の下着とワンピースを出した。
泉水のワンピースは、紫色。春美は、ピンク。
「泉水君は、脚が長くて、ウエストが細くて、ハイウエストに見えるよ。」
「それは、春美君も同じ。女の子のウエスト。」
「あたし、その内ストレートパーマかけて、
 春美みたいにしたい。」
(泉水が、あたしと言った。春美と呼び捨てにした。これで、もうお友達。)
「じゃあ、泉水は、ドレッサーを使って。あたしは、ボードの上でする。」
二人とも、レースがあしらわれた、膝までのワンピース。
「ミニが好き?」
「ううん。あたし、オーソドックスがいい。」

白いスリップを被って、ワンピースを着た。
そして、鏡に向かって、メイクをつけた。
つけ睫毛を念入りにつけた。
女の子の髪型なので、ウィッグはいらない。
頬紅。
「わあ、泉水可愛いね。どきどきしちゃう。」
「春美もめちゃ可愛い。胸キュン。」
春美は、泉水の髪に、大きなリボンをつけた。
「わあ、ありがとう。あたしこういうの好きなの。」
春美は、飾りのあるカチューシャをつけた。

「泉水。あたし、こんな感じ。」
春美は、出来上がりの顔を泉水に見せた。
「わあ、可愛い。胸がキュンとしてたまらない。
 あたしは、こんなふう。」
泉水は、驚く程可愛いかった。
「泉水は、完パス、できるんじゃない。」
「まだ、だめよ。女の子って、本当に女の子じゃない?」
「そうね。本物の女の子には、かなわないわよね。」

室内用の黒いパンプスを履いた。
春美は、胸がドキドキしてならず、ハーブティーを入れた。
「あたしたち、心が女の子になってるね。」泉水。
「うん。気が付いてた。」春美。
春美はたまらなくなって、泉水の手をとって、
ドレッサーの前に行った。
そして、泉水を抱き締めた。
「あ~ん。うれしい。」
泉水は、女の声を出した。
春美はその声を聞いて、いっぺんに興奮した。
「泉水の声、可愛い。学校とちがう。」
「春美の声も可愛い。」
「学校と違えてるの?」
「そう、女の子の声練習したの。」
「ああん、春美が可愛くてたまらない。」
「あたしも、泉水が可愛くてたまらない。」
抱き合った二人が、ドレッサーに移っている。

「キスしよう。」と春美。
「うん。」
二人は、初めてのキスをした。
春美は、舌を少し泉水の中に入れてみた。
泉水はそれを受け入れて、二人は深いキスになった。
「春美、これから、どうなるの?」
「二人共、ショーツをぬぐの。」
「うん。じゃあ、背中を合わせよう。」
二人は、ショーツを脱いだ。
「やん、あたし、尖がってる。」と泉水。
「あたしも。」春美。

二人は、二人掛けのソファーに座った。
春美は、泉水のスカートの中に手を入れた。
二人は、お互いのPを触りあった。
「ああん、興奮して気絶しそう。」泉水。
「泉水の太ももを全部見せちゃう。」
「恥ずかしいわ。」
「Pちゃん、丸出しにするわ。」
泉水のむっちりした太ももがあらわれた。
春美は、泉水のPをそっと愛撫した。
「春美。あたし、もうダメ。」
「泉水の声が可愛い。」
春美は、ドレッサーを動かして、泉水のPが見えるようにした。
「あん、恥ずかしいわ。あたし、こんなに大きくなってる。」
春美は、泉水のPを口に含んだ。
「ああん、春美、あたしもうダメなの。イってしまいそう。」
「もう少し我慢できるわ。」
「できないの。もう、限界なの。やん、やん、イってしまうわ。」
「もう少しよ。」
「ああ、ダメダメダメ。あたし、イっちゃう、イっちゃう、あああん、イっちゃう。」
泉水は、顔を横に振って、体をふるわせた。
そのとき、泉水の温かい液が、春美の口の中に入って来た。

春美がしてくれたのと同じことを、泉水は春美にした。
春美は、声を上げて、だんだん体を震わせた。
「ああん、泉水、あたしダメ。泉水の見ていたから、
 初めから、興奮してるの。」
「ダメ。もっと我慢するの。」
「できない。あたし、イっちゃう。ああん、イっちゃう。」
「もう少し、我慢するの。いい子だから、ね。」
「ダメえええ、イっちゃう。ああん、イっちゃう。」
春美は、ぶるぶると体を震わせた。
「本当にダメなの。お願い。あああ、イっちゃう。イっちゃう、ああああん。」
春美は、体をビクンビクンさせて、泉水の口の中に、果てた。

(次回は、「あそこのセックス」です。)


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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
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