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沙也とユナのマンションに絶世の美女が訪問(第3話)

ネタがなくて、沙也とユナの<第3話>を書きました。
読んでくださるとうれしいです。
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沙也とユナのマンションに絶世の美女が訪問(第3話)


ある昼下がり、沙也とユナのマンションに絶世の美女が訪問した。
品のいい、草色の、ややミニのスーツを着ている。
沙也とユナは、お店のナンバー1、ナンバー2だったが、
訪問者は、それより上のランク。お店のママ。30歳、店のオーナーの愛人だった。

名は、梢。性格がやさしく、ホステスたちに好かれていた。
梢は、女らしさではピカ1で、大和撫子。
誰がどう見ても女性だった。

沙也とユナは、梢をキッチンに招き、紅茶を淹れた。
「ママ、そろそろ、カムアウトなさったら?」沙也。
「それが、なかなかできないの。」梢は言った。

梢は、若いころから、清純派で売っていた。
「あなたが、女性じゃない何て信じられない!」と客はみんな驚いた。
そして、梢の前でえっちな話などしてはいけないような気持になった。
今の愛人であるオーナー武史も同じであった。
梢に対し、キスはよし、胸の愛撫はよし、
梢に男の証しを手で愛撫してもらうのはよし。そこまでである。
アナルなどとんでもなくダメ。
片方が拒否するのではなく、そう思ってしまうのである。

梢は、武史にフェラはあり。
それ以外は、まるで高校生のようなセックスしかしていない。

「男なんか、清潔な顔してて、心の中は、すごいえっちなものよ。
 ママのアナルをがんがん犯したいと思ってるわ。」ユナ。
「実際、梢さんは、SMをされたくて、ここにいらしているわけでしょう。
 アナルをガンガン犯されたいわけじゃない。
あらゆるプレイに好奇心いっぱい。」沙也。
「ええ。でも、あの人には、そのこと絶対言えない。」
ユナは、そっとロープをもってきて、
梢の胸に巻いた。ソフトである。
「あ。」と梢は、ユナを見て、
「早くない?少しゆっくり。」梢。
上半身の胸と腕を軽く縛って、
ユナは、大鏡のところへ梢を連れて行った。

「ね、まって、お願い。」と梢。
「さあ、縛られている自分を見るのよ。」
「お願い、縄を解いて。」
梢は、うつむいたり、横を向いたりした。
沙也は、梢の後ろに回った。
そしてスカートの中に手を入れた。
すると、梢が、股間が大きく穴が空いているパンストを履いていることがわかった。
「いやん、脱がさないで、お願い。」
沙也は、ショーツを一気に下ろして、
梢のスカートを上にあげた。
すると、梢の男の証しは、びんびんに固くなっていて、男丸出しになっていた。
梢は、恥ずかしさに、頬を真っ赤にした。

「ねえ、いつから、びんびんになってたの。」
「ここに来たとき。」
「じゃあ、紅茶飲みながらお話してたとき、もう、びんびんだったの。」ユナ。
「アナルされること考えて、浣腸してきた?」沙也。
「朝、3回したわ。」
「そう、あとでしてあげるわ。」ユナは言った。

「恥ずかしくて、死んでしまいそう。」梢は言った。
「今のPちゃんの長さ計ってみるわ。かなり大きいわ。」ユナ。
「いやん。恥ずかしくてたまらない。」
ユナは梢のPに定規を当てた。
「12cm、立派に男よ。」ユナ。
「例のクリームを塗ってあげるね。」沙也は、言って、あるクリームを塗った。
梢は、恐れるように、Pを見ていた。
すると、Pはだんだん大きくなって、
徐々にそってくるのだった。
紗枝は、梢のスカートを下げた。
しかし、梢のスカートのある部分が、完全にテントを張っていた。

「梢、次は、フェラなの。したい?されたい?」とユナ。
「ううん、されたい。」梢は言った。
沙也とユナにとって、梢の言葉は意外だった。

梢のロープをほどいた。

沙也は、梢の前にひざまずいた。
梢は、15cmPを、沙也の口の中に入れた。
梢は、まるで男のように、Pをぼすぼすと沙也の口の中に入れた。
やがて梢は、沙也の頭を持って、激しく突いて行った。
ずっと大和撫子できた梢にとって、男になったようなセックスは快感だった。
沙也は、そろそろノックダウンだった。
ユナに代わった。

「ああん、いいわ。こうやって女の子を犯したいわ。」梢は思った。
鏡を見て、スカートを上げている自分を見ると、男の立ちションのようだった。

やっとのことで、梢のフェラを終えた。
次はアナルだ。
どっちがいい?と聞くと、
「ユナを犯しながら、沙也に犯されたい。」と梢は言った。
沙也は、不思議なクリームを塗って、Pを長くした。
ベッドの上で、ユナのお尻の穴にたっぷりクリームを入れて、
その上に、梢、梢のお尻の穴に、たっぷりのクリーム。
その上に沙也。

3人の中で一番声を上げているのは梢だった。
「あん、犯すのって、快感。」
「すごい。男の子に犯されているみたい。」ユナは言った。
「あたし、イきそう。」沙也。
「あたしも、イきそう。」とユナ。
ユナがイって、沙也がイって、そして、梢がイった。

―30分後―
ハーブティを飲みながら。
「梢、どう?オーナーにカムアウトできそう。」とユナ。
「ううん。気が変わったの。あたし生まれたときからずっと女の子だったの。
 それが、今日、はじめて男の子になれてうれしかった。
 オーナーには、ずっと女で通していくの。
 そこで、ここに来て、あなた方女の子を犯すの。
 ね、いいでしょ。お礼は毎回するわ。」
「お礼はいらないけど、梢が、それで満足なら、いいわ。」沙也。
「でも、梢のお相手するの、エネルギーいるわよ。
 お肉、たくさん食べておかないと。」ユナ。
「じゃあ、来る前の日に、焼き肉をたっぷりご馳走するわ。」
梢は、カラカラと笑った。


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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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