百均で働く悲しき正社員②「女の子になって転職・美晴と熱いひととき」後編

長いお話になってしまいました。次回「最終回」にいたします。
これまでお読みくださり、ありがとうございました。
============================

百均で働く悲しき正社員②「女の子になって転職・美晴と熱いひととき」(後編)


「じゃあ、今夜は、美晴にお願いしよう。」とママの朱美。
「ええ!どうして?あたし、まだ誰もよ。」と久美。
「奈々のとき、久美だったじゃない。これで一巡。
 なんか美晴と圭一君は性格会う気がするの。」ママ。
「みーんな、性格合いますよ。」と奈々。

美晴は、圭一を連れて、2階にいった。
「これから、女の子になるの?なれるかな。」と圭一は言った。
「もうなってるわ。ほら、大鏡を見て。」
圭一は、大鏡を除いた。
「わあ。」と圭一は口に手をあてた。
「うれしい。女子高生の制服、生まれて一度は着たかったの。」
「すごく可愛くて、あたし胸キュン。」
圭一は、鏡に見とれていた。
顔が部分的に、女の子の顔になっている。
女の子になった子は、みんな足が長い。
美晴と同じ背丈だ。
美晴は、吊るされている同じ制服をおろし、自分も制服を着た。

美晴は、圭一の手を取って、
「女の子のお名前決めなくちゃね。あたしは、男のときも美晴だったの。」
「じゃあ、あたしは、リリにする。」
「中学のとき、好きだった子?」
「あたり。ね、どうしてわかるの?」
「みんな、そうみたいよ。」
「そうなんだ。」
「もう、女の子の言葉話してるわよ。」
「え?わあ、ほんとだ。声も可愛くなってる。
 ああん、興奮しちゃう。」


二人は、鏡の前で抱き合った。
「美晴、柔らかい。」
「リリも、柔らかい。女の子そのもの。」
二人は、自然にキスをした。
女子高生同士のキスに、リリは胸をときめかした。

「美晴がキスしてくれるなんて。」
「あたしだって、リリがキスしてくれてうれしい。」
美晴は、リリの後ろに回って、リリの乳房をもんだ。
「あ、美晴、すごく感じるの。胸、本物だったのね。」
「そうよ。アソコ以外みんな本物よ。」
「その方がいい。」
「あれがあった方が興奮する?」美晴。
「うん、可愛い女の子にあれがあると、最高に興奮する。」
「じゃあ、二人でショーツを脱いじゃおう。」
「うん。」
二人は、背を合わせ脱いだ。
ミニのスカートの一部が尖がっている。

「ね、いいもの見せてあげる。」
美晴は、リリを連れて、ソファーに座り、小テーブルにパソコンを出した。
あるページを開く。
「この子、可愛いでしょう。」
「すごく可愛い。」
「でも、下半身を見るとね。」美晴は、画面の下半分を露わにした。
すると、美少女にはPがあって、それを隆々とさせている。
「ああん、あたしだめ。興奮して耐えられない。」とリリ。
次の画面。可愛い制服少女。
「絶対女の子だと思うでしょ。」
「絶対女の子。」
「でも、ほら。」
下部をオープンにしたその女の子には、Pがあり、それを隆々とさせている。
「美晴。あたしもうダメ。」
「イってしまいたくなったの。」美晴。
「うん、だって、女子高の服着て、美晴とキスして、オッパイを揉まれて、
 こんな刺激的な画像を見て。あたし、限界なの。」

「わかったわ。」美晴はそう言って、リリの太ももを撫で、
太ももの奥に手を入れた。
「ああん、感じるの。イっちゃいそう。いや、いやん。」
美晴は、唇をリリのPに近づけて、Pをくわえた。
「ああん、美晴にそんなことされたら、あたし、一辺でいっちゃう。」
「いっていいの、イってしまって。」
「うん。いく、いきそう、だめ、だめえ。」リリは首を振った。

美晴のフェラに、リリは、体中を痙攣させた。
「ああん、いやん、あたし、イっちゃう。もうだめ、イっちゃう。」
リリは、激しく体を動かし、あああ、と言いながら、背を反らし、
美晴の中に果てた。

「ああ、幸せ。今度は、美晴をイかすの。」
「あたしは、いいのに。」
「ダメ。」
美晴のスカートをのぞいて見ると、美晴もアレを大きくしていた。
リリは、美晴のPを口に頬張った。
「ああん、リリ、可愛いから、すぐにイっちゃう。」
「可愛いのは美晴。」リリは、フェラを続けた。
「リリにやってもらうなんて感激。」
リリは、フェラをつづけた。
美晴の体が、振動してきた。
息が荒くなっている。
「リリ、あたし、いきそう。リリが可愛いから、すぐいっちゃう。
 あ、いく、あたし、イっちゃう。リリ、あたし、イっちゃう。」
美晴は、体を大きく震わせた。
「あああああ。」と叫びながら、リリの口の中に果てた。

リリは、美晴のPを綺麗になめて、スカートを下ろした。
二人で抱き合った。
満ち足りていた。
特にリリは、女の子になって、
こんな夜を過ごせるなんて、夢のようだった。

(次回は、「ママの実力」最終回です。)

バナーをこちらではまだ貼れずにいます。
アメブロの方で押してくださると、幸いです。





スポンサーサイト
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

リンク
最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

自己女性化愛好症

御中根 蕗菜 です

女装子動画 Japanese crossdresser porn

enma’s blog

瞳のセルフヌード

毎日が日曜日

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

MadameM【秘密の手帳】

川*´v`*川し

復讐の芽 ***藤林長門守***

橙の電車
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム