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立ち食いそば屋から女の子になって転職②「美晴完全な女の子になる」

もう一人、書きたいと思っています。
読んでくださるとうれしいです。
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立ち食いそば屋から女の子になって転職②「美晴完全な女の子になる」


「わあ、ピアスもあって、うれしい。」美晴。
「男のときは、無理だもんね。」
「あたし、ガードルも履いてて感激。」
「好きなの。」
「子供の頃からの憧れ。」
「じゃあ、あたしもはこうかな。」
奈々は、ピンクのワンピースだったので、ピンクのガードルを履いた。

二人で大鏡を見ながら、奈々は、美晴の後ろにいって、乳房をつかんだ。
「いや~ん。これ本物?」
「そうよ。ママ、魔法使えるから。」
「なんか、夢から覚めたら、みんな元通りだったら、悲しい。」
「大丈夫。あたし、5日目だから。」
奈々は、話しながら、美晴の胸をずっと揉んでいた。
「奈々は、されるより、する方が好きなの?」美晴。
「両方好きよ。今日は、美晴がお客様だから、サービスしてるの。」

「あたし、そろそろ、感じて耐えがたくなってきた。」
「ここは?」
奈々は、美晴の乳首をくりくりっとした。
「や~ん。立っていられない。」
「ガードルとガードルをこすりあわせよう。」
「うん。萌えちゃうと思う。」
二人は、スカートをあげて、ガードルを擦り合わせた。
「Pが、後ろ言ってるから、あまり感じないね。」奈々。
「そうね。」
「ガードルもショーツも脱いでしまわない。」奈々。
「気絶すると思う。」
二人は、背中を合わせて、ガードルとショーツを脱いだ。
前を見る。スカートを上げる。
びんびんになったPが、丸見え。
「あん、あたし、気絶する。」美晴。
「あたしも、これ好き。」奈々。
二人で抱き合って、PとPを擦り合わせた。
「こうしてると、明日の仕事のこと忘れる。」美晴。
「もう、あそこ行かないのよ。
 あんなブラック会社、後はほうっておくのよ。
 ここにいれば、手取り30万の月給よ。
だから、あそこで働いた分なんか、忘れていいの。」
「なんでそんなにいただけるの?」
「今日、あたし、美晴を救えたと思ってるの。
 それは、価値あることだからじゃないかな。」
「うん、あたしの人生救ってくれた。ありがとー。」
美晴は、奈々を抱き締めた。

二人は、ソファーでキスをしたり、いちゃいちゃしたりした。

「ね、美晴はアナル好き?」奈々。
「したことないけど、やってみたい。
 でも、浣腸して、綺麗にしなくちゃだめじゃない?」美晴。
「大丈夫。あたしたち、変身したとき、体の外も中もきれいになるの。」奈々。
「わあ、すごい。」美晴。
「美晴はされる方がいいでしょ。」
「うん。」
「特別なクリームがあるの。」
「どんな?」
「突かれると、どんどん気持ちが女の子になるの。」
「もう、十分女の子だけど?」
「それが、もっとなの。」

二人は、裸になって、ベッドの上にあがった。
美晴は、ヒンヤリしたクリームを注入された。
美晴のPの下にタオルを敷いた。
奈々は、美晴に挿入して、二人は潰れた。
奈々は、美晴の肩に手をかけて、ピストン運動をはじめた。
「あん、奈々。あたし、女の子になっていく。」
「もう少し、女の子になるわよ。」
奈々は、スピードを増していった。
美晴は、はっきり感じて来た。
「あ、奈々、あたし、どんどん女の子になっていく。
 心の中が、女女していくの。
 あん、ステキ。これが、女の子なのね。
 あん、あん、あたし、うれしい。女の子になっていく。」
「美晴が女の子になればなるほど、あたし感じるの。」
「やん、うれしい。あん、泣いちゃいそう。あああん、ステキ。」
美晴の声がどんどん可愛くなっていく。
奈々は、たまらなくなっていく。

「いやん、いやん、いやん、いやん・・。」と美晴が可愛い声を出す。
「美晴、あたしもイく。美晴の声が可愛いの。
 あああん、もうダメ、あたし、イっちゃう、あああん、イっちゃう。」
奈々は、美晴の中に果てた。
「あたしも、イっちゃう、奈々、あたし、イっちゃう、ああん、イっちゃう」
美晴は、痙攣をして、タオルの上に果てた。



その日は、スナックの2階で、奈々と一緒に寝た。
明くる日、立ち食いそばの事務所に、ママが電話をしてくれた。
久美、奈々、美晴で聞いていた。
「もしもし、富士見そばの事務所ですか。
 昨日ね、○○店の高坂美晴さんが、夜中道で倒れていて、
 救急車で病院にいきました。
 ドクターストップがかかり、彼は、もう働けません。
 そして、お店をやめます。
 私は、世界ブラック企業を摘発する会の者です。
 社長さんにこの名を言ってごらんなさい。
 かなりビビると思いますよ。
 とにかく、彼は、もう行きません。
 店の鍵は、ポストの中です。
 店を休ませたくなかったら、あなたが行ってやりなさいよ。
 どんだけひどい労働条件か、身に染みてわかるわよ。
 だいたいあの店を一人でやらせるなんて、どういうつもり。
 事務所じゃ、のうのうとしてるんでしょ。
 今月彼が働いた分は、日割り計算をして、
 銀行口座に送ってください。
 じゃあね。あんまり、あこぎなことすんなよと、
 社長さんにいってください。
 じゃあね。

ママが電話を切ったとき、久美、奈々、美晴は、
「わああああ。」と拍手をした。
「さすが、大人ですね。」と久美が言った。
「一応、これがメインの仕事ですからね。」とママは言った。
美晴は、女の子になっての、新しい仕事を思ってうきうきとした。

(次は「百均の悲しき正社員を救う」です。)

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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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