ショート・ショート③「女性社員」

ショート・ショート・シリーズは、ここまでにします。
読んでくださりありがとうございます。
===========================

ショート・ショート・女性社員

27歳、アパレル会社の女性社員、片山冴子。
背は、170センチ、スタイル抜群、美貌。
髪は、少しウエーブのかかった肩までの髪で、
額を半々に見せている。
ミニのスカートのスーツを着ている。

アパレル会社は、忙しいのが通常で、
サービス残業夜10時11時が当たり前。
12時を過ぎることもざらにある。
その中で、片山冴子は超人的に仕事が早く、
ほとんど9時には仕事を終える。
このままでは、他の社員にジェラシーを持たれるので、
順番に社員を手伝いに行く。
11時までかかりそうな仕事を、冴子がくると、9時に終わる。
冴子が、1度来ると、向う1週間の仕事が楽になる。
これを、週4日はするので、社員から絶大な感謝をされている。

今日は、社員のお手つだいがないので、
冴子は、おいしいラーメンを食べて帰った。
手料理など苦手である。
そのまま、2LDKのマンションに帰り、
服も着替ええず、大き目のソファーに腰かけ雑誌を読んでいた。

3人の学生、幸男、健二、豊は、隣の暗い部屋で、冴子を待っていた。
せーのと息を合わせ、冴子の後ろにそっと忍び寄った。
「捕まえた!」と幸男は、ソファーの後ろから、冴子の胸に手を当てた。
「ここも、捕まえた。」と健二と、豊は、冴子のスカートから出た、
長い脚を捕まえた。
「キャー!」と冴子は、悲鳴を上げ、
「何?誰、あなた達。」と言った。
幸男は、何も答えず、冴子のVになった胸に手を入れて、
冴子のブラの中に手を入れた。

「お疲れでしょう。ほぐしに来たんですよ。」健二。
「いい。そんなのいらないわ。」冴子は言った。
「お姉さんの脚、長くて綺麗。」と健二。
「お姉さんの太ももがたまらない。」と豊。
「お姉さん。ミニってことは、男に見られたいんだよね。」
「ぼくたちにもっと見せて。」豊。
「あなたたち、何なの。これ、婦女暴行よ。」
「捕まってもいいから、お姉さんの太もも見せて。」

健二は、冴子のミニスカートを、ずるずると上げていった。
その内、冴子の、股が大きく穴になったパンストを発見。
「いやー、見ないで、見ないで。」
「お姉さん、えっちじゃない。これ男にしてもらうためのパンストでしょ。」健二。
「じゃあ、ぼく達、パンツ脱がしてあげる。」
「だめえ、絶対にだめ。それだけはしないで。」

後ろの幸男は、お姉さんの腕を上に上げた。
健二と豊は、冴子のショーツを無理やり脱がした。
その途端、男3人は固まった。
お姉さんの股間から、男にしか非ざるものが飛び出した。
しかも、それは、ビンと固くなり、宙を差していた。

「お姉さん、だから見られるのに抵抗してたんだね。」健二。
「あ~ん、いや。死ぬほど恥ずかしいわ。」
「お姉さん。ぼくこういうの好きだから、恥ずかしがらないで。」
豊は、冴子の股間に口を寄せ、冴子のびんびんのものを、口に含んだ。
「ああん、いや、はずかしいわ。」
「こんなのがあるのが、恥ずかしいの。
 拒絶してたのに、実はビンビンだったことが、恥ずかしいの。」
「両方よ。」

幸男は、冴子の胸がVに開いた上着とブラウスの間に、手を入れて、
乳首をくりくりとした。
「あああああ。」と冴子は悶えた。
健二は、ズボンとパンツを脱いで、冴子のソファーにまたがり、
冴子の口の中にPを入れた。
「ううう、ううう。」と冴子は声に出せずうめいた。
「お姉さん。まずは、1回イっちゃおうか。」
豊がそういうと、3人で、冴子を壁の大鏡の前に連れて行った。
幸男と健二が、お姉さんの腕を抑える。
豊が冴子のスカートを上げて、自分のPを見させる。
「あああん、いや~、恥ずかしいわ。」と冴子は泣きそうになっている。

幸男は、冴子のお尻の穴に指を入れて来る。
「だめ、そこはダメ。恥ずかし過ぎて死にそう。」
冴子のアナルには、すでにジェルが仕込まれていた。
アナルをする女ですと、言っているようなものだ。

「まず、お姉さんのPから、犯しちゃおう。」
「いやあ、いやあ、だめえ。」と冴子。
「穴あきストッキングなんか履いてて、今更そう言っても、遅いよ。」
豊は、激しく、冴子のPw愛撫した。
「ああん、ああん、やめて。」
冴子の拒絶の声が弱くなった。

その内、冴子の体が、震え始めた。
「お姉さん、そろそろかも。」と豊。
脇の二人は、抑える腕に力を入れた。
そのとき、何も言わないのに、冴子は、ぶるぶると震え、
鏡に向かって、白い液を発射した。
「お姉さん、いっぺんに来ちゃったの?」と豊。
「ええ、本当は、ものすごく興奮してたの。」
豊は、冴子のPを綺麗に舐めてスカートを下ろした。

※本当は、冴子のアナル編もありますが、
長くなりましたので、この辺にします。

3人の男学生は、後で、一人5000円もらいます。

バナーをこちらではまだ貼れずにいます。
アメブロの方で押してくださると、幸いです。





スポンサーサイト
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

リンク
最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

自己女性化愛好症

御中根 蕗菜 です

女装子動画 Japanese crossdresser porn

enma’s blog

瞳のセルフヌード

毎日が日曜日

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

MadameM【秘密の手帳】

川*´v`*川し

復讐の芽 ***藤林長門守***

橙の電車
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム