一難去ってまた一難

一難去ってまた一難

早く明るい記事を書きたいなと思っているのですが、
手元が解決しないと、明るい物がかけません。

妻とは、奇跡の和解をしました。
「あなたといても何も楽しくない。」と言ったのは、
「今の鬱っぽいあなたといても何も楽しくないと言ったの。
 また元気なあなたに戻ってくれたら、それでいいのよ。」
「じゃあ、別居しなくていいわけ?」
「別居なんてしないわよ。あなたが鬱でも躁でも、いっしょにいるわよ。
ただ、元気なあなたになったらいいなあと思ってるだけ。」

「君が2つの嘘をついたこと、娘に話した?」
「昨日の夜話したわ。」
「よく話したね。嫌だったでしょう。どうだった?」
「同じ、あの子のあなたへの嫌悪感は変わらないわ。」
「まあ、そうだろうな。あれだけ嫌悪感の塊になってしまったら、
 何をいっても、焼け石に水だろうな。
 30年は口きいてくれないな。ぼくが死ぬ前には、一言くらい話してくれるかな?」

今日、妻は留守でした。
私は、パンを焼こうとトースターの前にしゃがんでいました。 
そこに、娘が昼をつくろうとやってきましたが、
私の姿を見るなり、怒りに燃えて鍋をなげつけ、
トイレや、2階の部屋のドアを、恐ろしいほどの力で、蹴りまわりました。
その激しさに、私は、恐怖さえ感じました。

娘は、私の鬱のときも、躁のときも見ています。
(自分にも、あの血が流れているのか、という不安、怒り。)
それが、25歳を超えて、自分もどうなることかと思っている。
今の、鬱っぽい私の風貌を見ると、耐えがたい怒りとなって、
燃え上がるのでしょうね。そんなことを、思いました。

私は、明日理髪店に行って、少しでも明るいイメージになろうと思います。

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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