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女子高生・女装サロン②「その内に友達に」

短いです。読んでくださるとうれしいです。
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女子高生・女装サロン②「その内に友達に」


「ベッドに行きましょう。」エリは言った。
早苗は、素直について来た。
早苗の女子高生の服をそのままに、エリは、早苗の上に乗った。
そして、早苗の耳に舌を入れて愛撫をして、一方の耳もした。
早苗は、声を上げていた。
「お姉様って呼んでいい?」早苗は言った。
「いいわよ。うれしいわ。」
エリは、首筋もたっぷり愛撫して、
早苗のブラウスのボタンを開いた。
早苗が気絶するくらい、乳首を愛撫した。
早苗は大きな声をあげた。

「お姉様。あたしの大きいの。
 だから、恥ずかしいの。」
「じゃあ、見て言いってこと?」
「笑わないで。」
「笑わないわよ。」
エリは、スカートの中に手を入れて、左右のブルマ型のパンティに手を掛けた。
そっと下した。
すると、早苗のPが、ピンと上に上がった。
15cm、17cmかな。大きいと言える。
エリは、しとやかな早苗の体つきに似合わず、大きなPを見て、
かえって興奮した。
「お姉様。恥ずかしいの。大きくなってるでしょ。」
「あたしは、そのギャップが好きよ。」

「早苗、嘘かほんとか、あるくーむがあるの。
 それ塗るとね、Pちゃんが、あと3cmくらい長く固くなるの。」
 試してみる。」
「ええ、大きいPちゃん感じるから。」
エリは、早苗のパンティーを脱がして、そのクリームを塗った。
自分もショーツを脱いで、クリームを塗った。

クリームの効果はすぐに出て来た。
「ああん、いや~ん。あたしの、どんどん大きくなる。早苗は言った。」
前に大きくなるだけではなく、上にそってくる。
エリも同じ感覚を感じていた。

「早苗、効き目があるうち、大鏡に見に行こう。」
「うん。」早苗は、ブラウスのボタンを留めながらいった。
二人並んで、スカートを上にあげた。
「いや~ん。元気な男の子みたい。」早苗は、鏡に見とれていた。
エリも同じ。Pの大きさに見とれていた。
「お姉様。あたし、気絶しそう。」
「わかったわ。」
エリは、早苗の前に座った。
「スカートを上に上げていて。」
「うん。」
エリは、こんな可愛い女子高校に巨大なPがあることに最高に興奮していた。
「あ、あん、あたし、女の子なのに、こんなものがあるの。
 ああ、あたし、興奮しちゃう。ああ、あたし、女の子なのに。」
早苗は言っている。
エリは、後ろにまわって、早苗を手で愛撫した。
「早苗みたいなおしとやかな子の秘密ね。
 ああ、大きいわ。すてき。すてきよ。」
「ああ、お姉様。あたし、イきそう。今、興奮しすぎているの。」
「じらさないで、イかせてあげるね。」
エリは、愛撫の手を速めた。
「ああああん、お姉様、あたし、イっちゃう。もうだめ。もうだめ。」
早苗は、鏡を見ながら、体を震わせた。
脚をガクガクさせた。そして、「あああああああ。」と叫んで、
鏡に向かって、放射した。
エリは、早苗のPを綺麗に舐めた。
そして、ジュータンの上に崩れた。

「これでは、あたしの方がお客だわ。
 お姉様の一番好きなの子となあに。」早苗はいった。
「それが、早苗のお尻の穴に入れたいの。」
「大丈夫よ。
「今、せっかく大きいじゃない。
 女性だと、奥の奥まで入れると、すごく感じるらしいの。
 女装子同士でやってみたいの。」
「うん。感じたらうれしい。」

二人は、ベッドの上に乗り、早苗が四つん這いになった。
クリームをたっぷり塗って、エリは、そっと挿入した。
「入り口だけを『クリイキ』って言うらしいの。
「真ん中が『中イキ』、ここまでが『奥イキ』。
 早苗何か感じる?」
「息がつまる。」
「じゃあ、ピストンするね。」
エリは、体を動かして行った。
「あ、いい気持ちになってきたわ。」と早苗。
「そう?あたし、かなり気持ちいいけど。」
「すごく、女になって来た気持ち。」
「そう、ピストン、速めるわ。」
「ええ。腰を使いたくなる。」
「どんどん使って。
「ああ、お姉様、かなりいいわ。」
「あたしも。」
「ああ、すごくいいの。あたし、犯されてる。」
「早苗みたいな可愛い子を犯しているなんて。」
「お姉様。これ感じるの。こんなの初めて。」
「そう。あたしも、犯している気持ち。」
「ああん、お姉様、いいわ。」
「あああ、あたしもいいわ。いつでも、いける。」
「ああ、あたしも、いつでも、いける。」
「じゃあ、いこう。」
「ええ、いくわ。
二人は、体を震わせて、果てて行った。

シャワーを浴びて、女子高生の服にもどり、
テーブルに戻った。
紅茶を飲みながら、
「練習すれば、もっと感じるようになるわ。」早苗が言った。
「そうね。」
「今日なんか、あたしがお客様みたいだった。エリに悪い感じ。」
「その内に、お友達になっちゃお。」
「そうね。あたし、お金目当てじゃないし。」
「そうなの。それは、うれしいわ。」
二人は、顔を見合わせて笑った。

<おわり>

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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