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女子高生・女装サロン ①「女の子過ぎる早苗」

オリンピックの季節です。高校野球も。
少しずつ書いていきます。
読んでくださるとうれしいです。
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女子高生・女装サロン

昨日は、「ロリコン・女装サロン」であったが、
日によって変わり、今日水曜日は、「女子高生・女装サロン」である。
サロンの中で、早苗は、女子高生だと言う客を待っていた。
早苗は20歳であったが、見た目どうしても女子高生であり、
かなりミニのプリーツのチェックのスカートに、
白い半袖のブラウス、胸に、ふっさりとしたリボンを着けていた。
早苗は、驚く程脚が長く、男子としてはあり得ない女の子のプロポーションをしていた。
豊胸手術をしている。
髪はストレートのボブ。大人しい品のよい顔立ちをしていた。
背は、165cm。街ですれ違う人は、まず女の子と思い、疑わなかった。

里中エリは、20歳。可愛い夏の女子高生の制服を着て、
うきうきと歩いていた。
20歳だが、誰が見ても、女子高生だった。
また、誰が見ても、男子には見えず、可愛い女子高生に見えた。
女子高生らしく、学生カバンを持ち、あるビルに入っていった。
「可愛い子だったらいいな。」
とエリは思った。
プロのサロンだから、ある程度の子は、いるはずだ。

エリは、インターフォンで名を名乗り、ガラス戸を入って行った。
すると、可愛い女の子がいる。
「うそ!こんな可愛い子が、女装の子であるはずがない。」
エリは、アシスタントの子だと思った。
「どうぞ、お入りください。今、紅茶をいれます。」
そのとき、早苗も、胸がドキドキしていた。
(こんな可愛いお客がくるなんて。どこから、どうみても、女子高生。)
紅茶を持って行った。
「あたしも、いただいていいですか。」
早苗は、そういって、エリの隣に座った。
「あたし、エリです。」
「あたしは、早苗です。」
「早苗さんは、今日お相手をしてくださる方?」
「はい。あたしが、お相手させていただきます。」

(エリの胸は、ときめいた。)
「わあ、びっくり、あなたは、女子高生そのものだわ。」
「うれしいです。エリさんこそ、女子高生そのものです。」
「あたし、女の子の経験ないの。
 早苗さんは、女の子そのものだから、とまどってしまうわ。」
「あたしも、女子の経験がありません。
 エリさんのお好きなようにしてください。」
「え、ええ、いいわ。」
「ね、早苗もあたしにお友達言葉使って。」
エリは、そう言いながら、胸をときめかせていた。

「ね、早苗は、女の子過ぎる。」とエリ。
「それは、うれしいわ。」早苗。
「ね、自分で性別違和だと思ったことない。」とエリ。
「女装子だと思う。例えばどんなところが?」早苗は聞いた。
「仕草とか、表情とか。あまりにもナチュラル過ぎる。
 ベテランの女装子でも、なかなか早苗のレベルいかないわ。」
「6人の女の姉妹の中で育ったからかな。」
「ううん。そのくらいじゃ、影響されないわ。
 今日、あたしが、調べてあげるね。」エリ。
「ええ、楽しみ。」
「性別違和って言われたら大変よ。」
「そうよね。うれしいって思えるのいまだけよね。」

「さて。」と言って、エリは、早苗とソファーの前に大鏡のある場所に行った。
エリも相当な美形であったが、早苗と並ぶと、女度が負けている。
エリと背中を組んで、早苗と並んだ。
「ほら、その細くて、長い首。
 アンダーバストのすぐ下が、くびれてる。
 男子とは呼べないくらいの大きなピップ。
 そこからのなだらかな脂肪で、くびれができてる。
 ミニのスカートから出ている、まっすぐな脚。
 もう、シビレちゃうわ。」
「今、言ってもらったこと、全部、エリにも言えるわ。」
エリは、早苗とキスをした。
完全に女の子としている感覚だった。

エリは、早苗の後ろにいって、ブラウスの隙間から手を入れた。
そして、乳房を愛撫した。
「あん、いや、あたし感じるの。」と早苗入った。
「豊胸なら、感じないでしょう。」
「自然に出て来たの。」
「そうなの?じゃあ、乳首は?」エリは、ブラの中に手を入れ、
乳首をくりくりとした。
「あああん、立っていられないわ。やめて。」
「まあ、うらやましいわ。」エリ。

エリは、早苗のスカートの中に、手を入れて来た。
「あ、ブルマー型のパンツを履いてる。好きなの?」と早苗に聞いた。
「モッコリしてるのが好きなの。」
早苗にしては、大胆な言葉だが、理解できる。
「わかった。もっこりさせておいて、スカートの上から触ってもらうのね。」
「う、うん。そうなの。」早苗は、恥ずかしそうに言った。
「こんな感じ?」
エリは、早苗の背に手を添えて、早苗のスカートを撫で始めた。
早苗は、うつむいて赤くなって行く。
「なるほど、なるほど。」
エリは、早苗のPが大きくなるのを確かめ言った。
自分もたまらなく興奮して来る。

(第2話につづく)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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