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美奈と美加のロリコン・サロン(1話完結)

1話完結です。
読んでくださるとうれしいです。
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美奈と美加のロリコン・サロン(1話完結)


美加と美奈は、このサロンの水曜日の担当だった。
二人は、20歳であったが、セーラーの夏服を着ていて、
どうみても、14歳、15歳に見えることが売りであった。
高校生にも見えず、中学生に見える。
ロリコンが、好きな客は、この日を選んでくる。

その日、薄紫の着物を着た、30歳くらいの女性が来た。
髪は、額を見せ束髪にして、後ろでお団子にまとめ、
綺麗なかんざしを挿している。
薄化粧で、色が白く、品のいい美人である。

エレベーターから降り、サロンに入って来たその女性を、
「いらっしゃいませ。」と二人は迎えた。
「あら。」と女性は驚き、
「今日のお相手は、あなた方お二人なの。」言った。
「はい、あたし達が、お相手いたします。」
「それは、だめよ。16歳以下の子とは、できないわ。
 あたし、捕まってしまうわ。」
「あたし達、若く見えますが、20歳なんです。」
「嘘、おっしゃい。」と女性は笑った。
「どうみても、中学生だわ。高校生に見えるならともかく。」
「ここは、玄関ですお履き物のまま、ソファーにお座りください。」
二人は、女性の手をとって、中に入れ、ソファーに座らせた。
ミニテーブルに、ジュースを置いた。

「あなた達が実際何歳であろうと、今日はだめですからね。」
美奈と美香は、和服の女性沙織を挟んで座った。
「ステキなお召し物ですわ。」
「大人な感じですね。」
二人は、そう言いながら、沙織の着物の胸を撫でた。
「子供からいくらそう言われても、感じないわ。」
「これもですか。」
と美奈は、沙織の着物の脇の下に手を入れた。」
「やめなさい、そんなこと。子供のすることじゃないわ。」
「じゃあ、これは、どうですか。」
美奈と美香は、ショーツを脱いで、沙織の手を、股間に持って行った。
そこには、すでに大きくなったPがあった。

「まあ、驚いたわ。あなた方二人共、男の子だったの。
 どこからどう見ても女の子じゃない。
「それが、このサロンのコンセプトですが。」
「男の子じゃ、ますます燃えないわ。」
「少しだけ、あたし達のPを、愛撫してくださいませんか。
 少し、よさが分かって来られるかもしれません。」
美加と美奈は、沙織の手を無理やり股間に入れた。

「悪いけど、いくら触っても、感じないわ。」と沙織。
美奈と美香は、目を合わせ、
「じゃあ、お客様のものを、直接愛撫しますわ。」
と美加が言った。
「だめよ。そんなこと。だめ、やめて。」
沙織はあわててそういった。
美加と美奈は、沙織の着物の下半身を左右に広げ、
股間を見えるほどにした。
沙織は、大和撫子と見えて、ショーツを履かず、腰巻を付けていた。

「だめ、やめて。許しませんよ。」沙織は必至だ。
沙織の白いむっちりした太ももが露わになった。
そして、もう少し奥、
女子には、非ざるものが、隆々として、固く、上を向いていた。
「いやん、奥様、こんなものが、おありなの?」と美加。

「いや、見ないで。」
沙織は、頬を真っ赤にして、両手で顔を隠した。
「いつ、感じてしまわれたの。」と美加。
「あなた達の、Pちゃんをさわったとき。
 それまでは、可愛いから、女の子かも知れないって思っていたの。」
「じゃあ、奥様、あたしのPちゃんを犯して。」
美奈はソファーに乗って、Pを奥様の口の中に入れた。
美加は、奥様のPを口の中に入れて、愛撫をした。
「美奈さん、キスをして。」
「いいですわ。」
「ああ、あなた達のような可愛い人が男の子だなんて。」
「奥様のような綺麗な方に、Pちゃんがあるなんて。」

10分ほどの後、奥様は裸にされ、髪を降ろし、
フカフカのジュータンの上に四つん這いになっていた。
「奥様を、本当の女にしますわ。」と美奈は言った。
「ええ、お願い。女になりたいの。奥まで入れて。」沙織が言う。
「奥様のお口も、犯しますわ。」美加は言って、
美奈と美加で、奥様の2つのホールをふさいだ。

やがて、美加は、Pを外した。
「あああん、ステキ。」と沙織。
美加は、横に回って、沙織のぎんぎんになったPを愛撫した。
「はあ~ん。あたくし、イってしまうわ。ああ、だめ、はしたないわ。」
やがて、奥様は、体をぶるぶると震わせ、達した。

奥様は、その後、美奈と美加も犯して、3回も果てた。

シャワーを浴びて、背中までの髪を降ろし、
派手なボディスーツを着た。
「あたし、和服の女が男だった方が燃えるんだけど、どうお思い?」
と沙織は、二人に聞いた。
「それ、一つのパターンですね。完全に萌えます。」と美奈。
「今、着てらっしゃる服も、女にしたくなりますわ。」と美加。

沙織は、にっこりして、エレベーターに消えて行った。

<おわり>

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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