社長第1秘書⑤「里中絵梨との時間(前編)」

ここも長くなり、前編と後編に分けることにしました。
だらだら書いている気がします。お許しくださいませ。
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社長第1秘書⑤「里中絵梨との時間(前編)」


社長は、また午前中からお出かけだった。
亜季は、早速、第3秘書の里中絵梨に会いに行った。
ヒールを履いて、背は170cmくらい。
肩までの髪を7:3に分け、サイドの髪にゆるいカールをつけている。
知的で、いかにもおしとやかという感じだ。
膝下のスカートに上着というツーピース。
亜季は、不謹慎にも、この人にも自分と同じものが付いているのかと想像し、
アソコを大きくしてしまうだった。

里中絵梨は、廊下からはオープンな、まるで書庫の中にいる。
これらに、会社の資料がつまっているのだろう。
「少し見ていいですか。」と絵梨に言った。
「はい、どうぞ。いいですよ。」絵梨はやさしい声の持ち主だ。
亜季は、少し見てファイルをしまい、絵梨のそばに行った。
「何か御用ですか。」絵梨は、やさしいスマイルを浮かべていった。

亜季は、デスクを回り、絵梨の耳元で、かすかな声で言った。
「あたし、男なんです。」
絵梨は、驚いた顔を一瞬見せた。
小声で言った。
「第一秘書になる人は、みんなそうなの。
 でも、亜季さんだけは違うと思ってました。」
「そう言ってくださると、うれしいです。
 里中(絵梨)さんも、昔、第1秘書だったとか。」
絵梨は、亜季を見て、少し笑った。そして、耳元で。
「あたしも例外じゃないの。男よ。」
亜季は知っていたが、すごく驚いて見せた。
小声で、
「今、すごく興奮しました。里中さんとセックスしたいです。」
思い切って言った。
「今日、社長は外出でかえってこないわ。
 今日、あたしのマンションにいらっしゃらない?」
「いきます。」
それから、細かい打ち合わせをした。

亜季は、ウキウキして、社長室に帰って来た。
考えることは一つ。
あのおしとやかで、美しい絵梨さんに、Pちゃんがある。
それを思って興奮してしまうのである。
女ざかりと言われる、一番セクシーなお年頃である。
40歳なのに、28歳くらいに見える。
亜季は、もやもやしながら、5時までを過ごした。

社長室からの裏の出口を通り、通りまで出た。
するとタイミングよく、タクシーが来た。
中に、絵梨の姿がある。
亜季は、うきうきして、乗った。

絵梨のマンションは、3LDKの広さだった。
「靴のままお入りになって。」
そう言ったあと、
「会社を出たら、お友達だから、名前は呼び捨て、
 お友達言葉にしない。」と絵梨。
「はい、うれしいです。
 いえ、ええ、うれしいわ、絵梨。」
「シャワーを浴びて、セックスして、お食事。それでいい。」
「いいわ。」

亜季が先にシャワーを浴びた、
「新しい下着と、洋服をここに置きますね。」
絵梨が言った。
シャワーから出て、ショーツとスリップを被り、服を着ようとした。
チェックのプリーツのミニのスカート。
肩が丸出しの上着は、胸が開いていて、白いVの襟が付いている。
肩見せ以外、まるで女子高生の制服である。
亜季は、うれしいと思った。
絵梨に見せに行った。
「キャー可愛い。亜季は17歳。それが似合うわ。
 あたしも同じ格好をしたいの。40のおばさんだけど。」
「わあ、お揃いなの。うれしい。絵梨は、20歳代に見えるもの。」

絵梨がシャワーを浴びて、服を着て出てきた。
亜季と同じ、ハイヒールを履いている。
脚が、ものすごく長い。
「あたし、若く見えるように、ポニーテイルにするね。」
絵梨はドレッサーの前で、こめかみの髪をたっぷり垂らした、ポニーテイルにした。
20代、前半に見える。

「わあ、絵梨、可愛い。二十歳に見える。」亜季は言った。
「うれしい。」
二人で、壁の大鏡に並んでたった。
「あたし、感激してるの。ほんものの17歳の人と並んでる。」
「絵梨さん、若く見える。そうだ、今日は、あたしがお姉様になるの。
 どう?」
「あたし、お姉様が欲しくてたまらなかったから、亜季がお姉様になって。」

亜季は、絵梨をソファーに誘った。
「絵梨が、可愛くてたまらないの。」
「お姉様が、大好きなの。」
亜季は、絵梨にキスをした。
『ああ、ついに、あの美しい人にキスをしている。』
亜季は、そう思い、興奮してきた。
「絵梨、腕を頭の上にもっていって。」
「ええ、お姉様。」
絵梨の綺麗な脇の下が丸見えだ。
亜季は、そこにキスをした。
「ああ、あたし、そこ弱いの。」
亜季は、脇の下を撫でて、たっぷりキスをした。

スカートから丸見えの太ももを撫でた。
「あ~ん、そこも感じるの。」
「感じてる絵梨は、もっと可愛いわ。」
亜季のショーツの中は、アレが膨張してパンパンだった。

亜季は、絵梨の乳房に手を入れ、そして、乳首を刺激した。
「あああああん。」と絵梨が思わぬ大きな反応をした。
「絵梨、感じるの?」
「あたしね、乳首に女性ホルモンぬってるの。1年になるの。
 そうしたら、女性並みに感じるようになったの。」
「そうなの。女性並みに大きくなってくるのね。」
「ええ、そう。」
「じゃあ、たっぷり愛撫してあげる。」
亜季が爪で愛撫すると、
「はあああん、感じるの、お姉様許して、お願い、許して。」
「もっともっと可愛い声出すの。いいこと。」
「あん、お姉様、許して、お願い。」
絵梨の声がどんどん可愛くなって行った。

亜季は、こっそり自分のショーツを脱いだ。
スカートの一部がテントを張っている。
「絵梨。あたしのを触って。」
亜季は言って、絵梨の手をスカートの中に導いた。
「ああん、本当だったのね。
 お姉様にPがあるなんて、今の今まで、疑っていたの。
 あたし、たまらない。興奮しちゃう。
 じゃあ、お姉様、あたしのも触って。」
「いいの?」
亜季は、絵梨のスカートに両手を入れて、ショーツをぬがせた。
すると、絵梨のPが、びんびんになって直立した。」
「ああ、感激。絵梨にもやっぱりあるのね。
 絵梨にPちゃんがあるなんて、信じられなかったの。
 あたし、うれしい。」
それから二人で抱き合いながら、互いのスカートの中に手を入れて、
相互に愛撫をした。
「お姉様、あたし、感じてたまらないの。イってしまいそう。」
「まだ、イっちゃだめなの。」
「だめ、お姉様と抱き合っているだけで、興奮するの。
 ああん、だめ。いく、いっちゃう。」
 「絵梨は、あともう一回いける?」
 「ええ、いけるわ。1日3回行っちゃうの。
  職場では、すましているけど、好きなの。」
 「じゃあ、いいわ。」
 亜季はそう言って、絵梨のPを丸出しにして、
 愛撫の手を速めた。
 「あああん、いくわ、いくわ、許して、ああああん、だめえええ。」
 絵梨は、勢いよく白い液を飛ばした。美しい顔で。

(次回は、『絵梨との熱い時間』後編です。)

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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
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