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ショールームの女子社員④「正美の完全女装」

短く投稿しようと思いながら、このところ長くなっています。
次回、最終回です。毎回似たセックスシーンで恐縮です。
読んでくださるとうれしいです。
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ショールームの女子社員④「大沢正美の完全女装」


ジュータンの上で、バンザーイをしながら、伸びている感じの正美を見て、
美咲は、くすっと笑った。
「さあさあ、起きますよ。」
美咲は正美を起こして、ソファーに背をもたせ、
人形のように脚を投げだして座らせた。
美咲はその横に同じように座った。
「正美君は、女装したいとか、女の子になりたいって思ったことないの。」
「先輩が、美咲先輩になってから思いました。」
「フムフム、それまでは、心の中に封印されてたのね。」
「多分そうです。女装なんてイケナイと思って、心に押し込んでました。
 でも、先輩見て、あんな風に自然に、職場で女性になれたらいいなって思いました。」
「そう。職場では、あたしが、先とっちゃったからね。
 空が来るまで、せいぜい女の子修行しよう。
 今日はこれから、脇の下と脚をきれいにして、お風呂に行って、
 シャワーを水柱にして、お尻の中を綺麗にするの。
 それから、サンドイッチを食べて、歯を磨いて、
 正美は、完全女装するの。」
「なんか全部ぞくぞくします。でも、水柱でお尻の中だけわかりません。」
「それは、今日じゃなくてもいいけどね。」

正美の準備が始まった。
よく見ると、正美の上半身の体形は、まるで女の子だ。
狭い肩、薄い胸、バストはオッパイなしで75cmくらい。
アンダーバストは、72cmくらい。
二の腕に筋肉がなく、後ろから見ると、まさに女の子だ。
そして、ヒップがあり、ウエストがおへその上5cmくらいにある。
脚が、とても長い。
美咲はうきうきした。

正美の脇の下は、女の子のように毛が薄い。
美咲は、ガムテープで、上下4方向にピ、ピっとはがした。
それを左右。
その後、女性ホルモン含有のクリームを塗った。
「これを塗ると、1か月くらい生えないわよ。」
正美は、すべすべになった脇の下を触って、
「先輩、これだけで、興奮しちゃってます。」
「ほっときなさい。」
それから、脚のスネ。産毛のような鼻の下もピ!クリーム。

美咲は、スリップを脱いで、美咲を裸にして、バスに連れて行った。
「水柱で、お尻の穴ってこれよ。」
美咲は、正美を四つん這いにして、シャワーの湯を水中にして、
正美のお尻に突っ込んだ。
「力を抜いて。」
「はい。あ、なんだか気持ちがいいです。」
「後は、軽く洗って、バスローブを置いておくから、それを着て、出て来て。」

美咲は、正美が可愛い女の子になることを確信していた。
正美と交代に、自分も軽くシャワーを浴びた。自分もバスローブ。

二人で、サンドイッチを食べ、紅茶を飲んだ。
「先輩。さっきから、興奮してたまりません。
 パンツ履いてないし。スース―して。」
「あたしは、正美の女の子姿考えて、アソコ興奮してるわ。」
「先輩、女の人って思いこんでるから、イメージできません。」

そろそろになった。美咲は、白いショーツに、ブラ、スリップ。
正美にショーツの女の子に見える履き方を教えた。
「わあ、これ考えた人、天才ですね。」と正美は言って、
不思議そうに、フラットになった股間を何度も見ていた。
正美に、白のブラと詰め物。スリップを着せて、
ドレッサーの前に座らせた。
『うわあ、女の子。』と正美を見て、美咲は興奮した。

美咲は、メイクの筆を振るった。
眉は、前髪で隠すことにして、細くする。
ファンデーション。
アイメイク。パチッとするのを選んだ。
チークを付ける。そして、ピンクのリップ。
髪にネットをかけて、初心者の定番、茶の入ったボブのウィッグ。
ウィッグをブラシで撫でるにしたがって、
正美は、完成に近づいた。
前髪は、スダレ。左右は、ストレート。
先端を少しカールにする。
出来上がり。

正美は、物も言わずに、自分を見つめていた。
「どう。」
「ぼく、女の子です。あそこが、大きくなってます。」
「ね、初回記念に女子高生の制服着てみようか。」
「わあ、ぼく、うれしくて、気絶します。」

赤と紺のチェックのミニのプリーツスカート。
ブラウス。胸にふっさりしたリボン。
紺のソックス。
美咲も、同じ格好をした。

「さあ。大きい鏡で見に行こう。」
美咲は、大きい鏡の前に正美を連れて行った。
正美の体形は、女の子だった。
長い脚が、カッコイイ。美咲の胸は、キュンとなった。

「ああ、ぼく、女の子になれるなんて、思ってもいませんでした。」
「女の子になったら『あたし』。先輩じゃなくて、美咲って呼び捨て。
 お姉様でもいいわ。女言葉をがんばって使うの。いい?」
「はい。」
「ちがう、ええ、でしょ。」
「ええ、あたし、できると思う。」
「キスしてみよう。さっきより燃えるわよ。」
「ええ、お姉様、さっきみたいにキスして。」
正美は、抱き付いて来た。
美咲は、ねっとりしたキスをした。

「お姉様、あたし、気が狂いそう。
 自分でも、あたしのこと、けっこう可愛いと思うの。
 どうしていいか、わからない。」
「正美、可愛いもん。そと歩いても、多分10人の内9人女の子に見えると思うわ。」
「お姉様。あたし、興奮して、またイっちゃいそう。」
「ショーツを脱いで。あたしも脱ぐ。」
「ええ。」
ミニスカートにテントが見える。
「ああ、お姉様。やっぱり、女性じゃないのね。」
「さわって。」
「ええ。ああ、お姉様のも固くなってる。
 あたし、気が狂いそう。」
美咲は、正美の後ろにまわり、正美のスカートを上げた。

「こんな可愛い女子高生に、Pちゃんがあるわ。
 こういうの興奮する。」
「ええ、興奮する。お姉様のも見せて。」
美咲は、ミニスカートの前を上げた。
「ああん、あたし、興奮しちゃう。気絶しそう。

二人は、あらゆる愛撫をお互いにした。
最後にスリップだけになり、ベッドに乗った。
正美が、お尻の中を綺麗にした訳がわかった。
四つん這いになった正美のお尻の穴に、たっぷりクリームを入れられ、
美咲のものが、挿入された。
「いや~ん。あたし、犯されてる。」
「女の子は、犯されえるのよ。」
「あん、あたし、どんどん女の子になっていく。」
「正美は、女の子。もう男に戻れないわ。」
「ええ、もう男に戻れない。ああん、あたしは女の子。
 どんどん女の子になっていく。」

正美は、絶頂に達し、2度目のフィニッシュをした。
美咲は、正美の背に乗った。
「女の子にキスして燃えなくても、いいの。
 これからは、正美が女の子になるの。」
「ええ。あたし、女の子になる。」

(次回は、「女子社員2人」です。最終回です。)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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