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性感マッサージ・相沢京子③加納美奈「裸になる」

少し、長くなりました。次回、最終回にいたします。
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性感マッサージ・相沢京子③加納美奈「裸になる」


床に崩れた美奈を、エリは、横抱きにして、ベッドに寝かせた。
エリは、自分の服を脱いでいった。ショーツだけ残して。
「美奈。」とエリは呼んだ。
美奈は目を開けて、裸になったエリを見て、目を丸くした。
「美奈も、裸になって。」とエリ。
「胸がないし恥ずかしい。」美奈は言った。
「大丈夫。幻覚で、胸があるように見えるから。」
エリは、そう言って、美奈の服を脱がした。
美奈の裸は、まるで女の子だった。
大きめのお尻、ハイウエスト、長く細い首・・。
エリは、美奈のショーツだけ残して、裸にし、
毛布に二人でもぐった。

「ああ、エリ、すごく柔らかい。」
「美奈こそ、やわらかいわ。女の子と変わらない。」
エリは、美奈の上に乗って、キスをした。
美奈は初めてのキスで、興奮した。
それから、ふたりで、耳たぶや、首筋、
乳房を愛撫した。
美奈は、自分に乳房が見えるのが不思議でならなかった。
エリが、美奈の乳首を強く吸って来た。
「あん、感じる。」美奈は、叫んだ。
エリは、美奈の乳房を何度も攻めて来た。
美奈も、エリをせめて、声を上げさせた。

「ショーツとっちゃおう。」エリ。
「興奮して、大きくなってるのが、恥ずかしいの。」美奈。
「それは、あたしも同じ。」
エリは、美奈の手を取って、自分のショーツの中に入れた。
エリのは、美奈のより大きいと思った。
「じゃあ、脱いじゃう。」エリは言い、二人で脱いでしまった。
2つのPが、擦れあった。
美奈は、たまらなく興奮した。
「あん、お姉様。あたし、興奮して、気絶しそう。」
「あたしも、もう、たまらないの。」
二人は、抱き合って、上になったり下になったりした。
『ああ、こんな可愛い子に、Pちゃんがあるなんて。』エリは思った。
『お姉様に、Pちゃんがあるなんて。』美奈は思った。

「美奈、お尻の穴、洗ったじゃない?入れっこしよう。」
「初めてなの。」
「犯されると、体も心も女の子になっちゃうわよ。
 はじめ、美奈に入れてあげる。
 美奈の可愛いお顔見たいから、仰向けになって。」
美奈は仰向けになり、自分の膝を肩まで抱き、M型になった。
エリは、指にクリームを付けて、美奈のお尻の穴に入れた。

「ああん。ステキ。」美奈は言った。
エリは、何度も指を入れ、やがて、
「美奈、入れるわ。」と言った。
「ええ。」
「ああ、お姉様のものが、入って来る。」
エリは、感激した。
その内、エリのピストンが始まった。
「ああん、あたし、お姉様に犯されてる。」
「女の子の気持ちでしょう。」
「ええ、体も、心も、完全に女の子になってくるわ。」
「もっと、もっと、女の子になるわ。」
「ええ、もう、男の子に戻れない。」
「それで、いいの。もっと女の子になりなさい。」
エリにたっぷりと犯されて、美奈は、女の園にいる気分になった。

エリは、美奈のびんびんになったPを、手で愛撫した。
「はああああん。」と美奈は叫んだ。
「いい?」
「あたし、これでイっちゃったら、男に戻れない。」
「じゃあ、イかせて、あげる。」
エリは、美奈のお尻の穴を犯しながら、美奈のPを愛撫した。
「ああん、ああん、ああん。」
美奈は、限界寸前になった。
「ああん、お姉様、あたし、イく、もう、男の子にもどれない。
 あたし、イくわ、ダメ、ダメ、あたし、女の子になっちゃう。」
美奈は、腰を激しく上下し、首を左右に、振って、
熱い液をお腹から胸に飛ばした。
「あああ・・。」と眠ったようになった。

しばらくして、
「今度は、あたしが、お姉様を犯すの。」エリは言った。
お姉様は、可愛いエリに犯されることを思って、胸がドキドキした。



マッサージ店の主人・相沢京子は、パティシエの裏にある小部屋で、
超高性能のパソコンンを打ち終わった。
「なーるほど。」とうなずいた。
美奈は、小早川財閥の御曹司・小早川聡志である。
店の前は、空き地で、そこに人相の悪い男が2人が下手な尾行をしている。
二人は、ある事務所に頼まれ、聡志の後をつけて、ある金になる情報をつかもうとしている。
おそらく、女のような聡志が女装をして、毎夜、男に抱かれているところを写真に撮る程度。
二人の男は、高橋事務所。高橋事務所のボスは・・・・・なるほど。
『あたしは、お客の身の安全を確保しないとね。』
京子は、心で言った。

京子は、二人の男のところへいった。
「高橋事務所の方が、いましたら、涼しいところでお休みいただくよう、
 仰せつかっております。」
「え、そうですか。」
男二人は、真っ直ぐに信じて付いて来た。
京子は、パソコンのあった、小さな部屋に案内した。
空調が効いている。
京子は、二人に、ビールを出した。
「おお、これは、申し訳ない。」と男達は、にこにことビールを飲んだ。

京子は、言った。
「小早川聡志の件ですが、直ちに尾行をお辞めになるよう、ご忠告申し上げます。」
「はあ、それは、なぜですか。」男は、ビールで機嫌がよくなっている。
「高橋事務所のボス会社は、利根川事務所ですよね。
 で、そのまた上のボス会社は、広小路事務所。
 そのまた、上の事務所はどこだと思います?」
男達は、顔を見合わせ、
「そこまでは、知りません。」
「では、申し上げます。小早川財閥・調査局なんです。」
「え!では、俺たちは、大ボスの調査局をゆするために、
 仕事をしているんですか。なぜ?」
「多分、中間の利根川事務所か広小路事務所が、
 色気を出したのでしょう。
 知らんふりして、裏で、身内の財閥をゆするつもりだったのですよ。
 しかし、財閥をゆするなんて、自殺しに行くようなもんです。
 50人はいる情報局です。ガードマンが30人。彼らは、精鋭、プロ中のプロです。
 で、高橋事務所は、ゆすり役として、あなた方2人を行かせるでしょう。」

「ええ?どうすればいいんですか。」
「こう言います。『御曹司は、とんでもない女たらしで、毎日女を変えて遊んでいる、
 どうしようもない奴だ。』こう言えば、ゆすりのネタになりません。」
「そうかあ。それは、ありがたい。ありがとうございました。」
二人は、立って、感謝一杯の目をして、出て行った。

京子は、早速電話をした。
「相沢京子と申します。奥様はお出でですか。」
「お待ちくださいませ。」執事らしき人が出た。
「あら京子さん、いかがでした?」
「はい、ハエが2羽ぶんぶんしてましたので、円満解決をしておきました。
「まあ、いつも、お見事ね。
 で、聡志は、可愛い女の子になりましか。」
「はい、超美少女です。」
「まあ、見たいわ。あの子に、私が味方であること、
 打ち明けましょうか。」
「お楽しみは、もう少し後が、よろしいかと。」
「わかりました。我慢しますわ。
 今度、またサロンにマッサージをお願にまいります。」
「はい。いつでもどうぞ。」

聡志に、性感マッサージサロンを教えたのは、
お手伝いを通じて、奥様であった。

(次回は、最終回。「美奈の幸せ」です。)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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