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夜の分娩ルーム②「カナに恋をするルミ」

平凡なお話になっているかも知れません。
読んでくださるとうれしいです。
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夜の分娩ルーム②「カナに恋をするルミ」


ルミは、スカートを脱がされ、分娩台に寝る。
手足にパイプが付いていて、革のベルトで、腕を拘束され、
足のパイプに脚をかけ、そこにベルト。
ちょうど赤ちゃんが産める状態にされる。

ルミは、普段は、この状態で、大量の浣腸液を入れられ、
肛門からバイブを入れて、ふたをさせられる。
5分ほどで、激しい便意を催して来る。
だが、バイブの蓋があるので、中のものが出て来ない。
バイブのスイッチを入れる。
すると、大変な苦しみだ。
限界まで我慢をして、
トイレに行って、バイブをとると、すごい勢いで、浣腸液が出る。
ルミは、前もって、お尻の中を綺麗にしているので、
出て来るものは、浣腸液だけだ。
だから、さほど、不潔なものではない。

ルミは、今日は、その浣腸にしようとやってきたが、
美少女のカナを見て止めたのだった。
代わりにファックマシンだ。
これは、パイプで組み立てられていて、Pの部分が、
肛門に、出たり入ったりする。
どんどんスピードを上げることができる。
だが、浣腸より、この方が、イメージが綺麗だ。

ベルトを設置するのに、カナが手伝っている。
カナの手が自分に触れるたび、ルミは、うれしく感じる。
さては、自分は、カナに恋をしたのかもしれない。

肛門にたっぷりのクリームを入れられて、
やがて、ルミは、マシーンにいじめられる。
「あ、いや、あ、いや。」とルミはいう。
「ルミちゃんは、今日とってもいい子だったから、ご褒美なのよ。」
「いや~ん、これが、ご褒美なの。いじめられているみたい。」
「なによ。これが、一番好きでしょ。先生、知ってるのよ。」
途中から、マシンのスピードがドンドンあげられて、
「や~ん、先生助けて、ルミ、限界なの。もう止めて。」
マシンは止まり、
「本当?」と先生は聞く。
「本当。これ以上だと、Pからイっちゃう。」とルミ。
「いいわ。」と先生。
マシンを外し、肛門のクリームを、カナが拭いてくれる。
そして、赤いスカートを履かせてもらう。ショーツはなし。
『ああ、これだけで、胸がどきどきしちゃう。』ルミは思う。
恋だ。ああ、カナに恋してしまった。

カナが片付けているとき、ジュータンの部屋で、ルミはレナに言った。
「困ったわ。あたし、カナちゃんに恋しちゃったわ。」
「まあ。ルミさんだから言うけど、カナは少し困難を持っているの。」
「どんな?」
「言葉があまりしゃべられないの。『はい。』『できません。』とか、
 限られた5つくらいは話すの。」
「耳のせい?」
「ううん。場面緘黙(ある場面で、言葉を話さなくなる。)だと思う。」
「それなら、治るわ。あるとき劇的にね。」
「話せないこと、本人に意識させていいの?」
「もちろん。話せないこと、本人が一番よく知っているし、
 話せたらいいなって、一番思っているのも本人。
 要は『恥ずかしさ』と『自意識』。それだけなの。
「そうなの。専門のルミさんがそう言ってくれると、心強いわ。
 ルミさん、頼もしい。」
「レナさんが、カナちゃんを性的興奮状態にして、
そのとき、いろいろ、口走るようにするの。
今の時点では、それが、いいわ。
今日、個室で、あたしにつけて。
あたし、プロだし。絶対無理をさせないから。」

個室に安楽椅子になったソファーがある。
そこに、ルミが仰向けになり、脚も投げ出している。
やがて、看護士姿のカナがきた。
それだけで、ルミは、ドキドキする。
「ああ、カナちゃん、あたしの体をいろいろ触ってくれる。」
「はい。」とカナは言って、ルミの脚や胸を触り始めた。
「あたし、あなたが好きよ。いくら無口でも構わないわ。」
「はい。」とカナはまた言った。

「ね、あなたに触られて、あたしのPちゃん、うれしくて、大きくなって来たの。
 あたしのPちゃんを集中的に触ることできる。」
「はい。できます。」
『はい。』以外のカナの言葉を初めて聞いた。
それだけで、ルミは、幸せな気持ちになった。

カナに体中を撫でてもらい、ルミは、夢心地だった。
その内言ってみたのだ。
「ね、カナちゃん。嫌だったら、嫌と言って。
 あたしのPちゃんを口に含んでくれる?」
「できます。」とカナは言った。
「ほんと!」ルミはそう言って、スカートをめくった。
ショーツは履いてない。そこは、すでに大きくなっていた。

カナは、ルミのPを口に含んだ。
ルムは、肉体的というより、精神的により興奮していた。
『ああ、カナが、あたしのPを舐めてくれているなんて。』
ルミは、どんどん性的に興奮してきた。
ファックマシンにあれだけいじめられたのに。
ルミは、理性を保つのがやっとだった。
「ああ、カナちゃん、あたし、イきそう。」
そういうと、カナは、女の子が持つ身にタオルで、ルミのPをくるんだ。
これで、大丈夫という安心感で、快感は一気に高まって来た。

「ああ、カナちゃん、あたし、イきそう。
 カナちゃん、あたしにキスして、お願い、キスして。」
ルミは、思わず口走った。
「はい。」とカナは言った、ルミのPを愛撫しながら、
ルミの唇に、唇を重ねた。
「ああ、幸せ。カナの唇。」
そう思ったとき、ルミのPに、あるものが湧き上がって来た。
「カナちゃん、好き。」ルミは、カナを抱き締めた。
そのとき、どくどくと液があふれた。

しばらくそうしていて、やがて、カナは、ミニタオルでルミのPを拭いた。
ルミの胸に、新鮮な喜びがあふれていた。

(次回は、「先生ルナとカナのひととき」です。)


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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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