アラフォー女装サロン③「朱美、激しくイく」最終回

最終回なので、少し長くなりました。
読んでくださるとうれしいです。
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アラフォー女装サロン③「朱美、激しくイく」最終回


今更に語るが、この奥様叔子は、このアラフォー女装サロンの、
常連なのである。
はじめはしおらしく、おしとやかにしていて、
だんだん激しく、しまいには怪獣のようになるのが好きである。

「さあ、今度は、ルルちゃんとベッドで、アナルセックスをするのよ。
 ルルちゃんとあたしは、黒いスリップだけになるの。」
こうして、第二ステージは、自分が仕切り始める。
奥様は、ルルを連れて、ベッドに行く。
朱美と隆志は、座を外す。
「ルルちゃん、あたしの好きな近所の若奥様、小百合っていうの。
 ルルちゃんは、これから、小百合さんになるのよ。」
「ええ、わかったわ。」とルル。
はじめ、二人で、抱き合って、キスをする。
「ああ、幸せ。小百合さんと抱き合えるなんて。」
「あたしもですわ。」
「あたくし、小百合さんにあたしのお尻の穴に、指を入れて欲しいの。」
(あわわ、直目的に行く・・ルルは、感心する。)

「うれしい。あたし、奥様にお尻に指を入れたかったの。」
「平気よ。あたし、お尻の穴の奥まで洗ってあるの。」
「叔子さん、あたしも。」
「じゃあ、小百合さん。あたしが、先に四つん這いになるわ。
 ああ、いや~ん。小百合さんにお尻見せるのはずかしい。」
「あたし、ドキドキするわ。おしとやかな叔子さんのお尻の穴なんて。」
二人は、クリームを指につける。
「叔子さん、入れるわ。」
「ええ。」
「どう?」
「あああ、気持ちがいいわ。」
小百合は、指をもっと中に入れる。
「いやん。小百合さん、大胆だわ。」
「あたし、叔子さんのお尻の中に、あたしのPちゃんを入れたくなっちゃった。」
「いいわ。それが、あたしの夢だったの。
 小百合さん、まだ若くていらっしゃるのに、アレ、長くていらっしゃるでしょう。」
「いやん。叔子さん。ご存知だったの。」
「小百合さんが好きだから、小百合さんのこと『何でも』知ってるの。」
「チ○ポの長さまで、『何でも』に含まれているのね。」
「小百合さん、チ○ポなんて、お下品よ。」
「あら、失敗。」
「さあ、あたしのアナルに、ぶち込んで。」
「まあ、ぶち込むだなんて。いいですわ。」

叔子のお尻がひんやりする。
小百合は、膝立ちをして、叔子のアナルにそっと入れる。
「あん、ステキ。」
小百合は、10cmくらい入れる。
「やん。小百合さん、もう全部?」
「まだ、半分なの。」
「やん、ステキ。まだ、半分残っているなんて。」
「もう少し、入れてよろしい。」
「入れて、入れて。」
「ええ、いきますわ。」
「小百合さん。長いわ。あたし、もう少しで、ギブしそうよ。」
「あと、3cm。なの、入れさせて。」
「ええ。ああ。長いわ。見たときは、もう少し短く見えたの。」

「だって、今、あたし、びんびんになっているの。
 だから、伸びたんだわ。」
「小百合さんのご主人も、毎晩大変ね。」
「主人には、こんなことしませんわ。叔子さんッたら。」
「してるのかと、つい思ったの。」
「叔子さん、さあ、ピストンするわ。」
「ええ。」
小百合は、おおきく前後運動をする。
「叔子さん。いかが。」
「いいわ。奥まで届いているわ。」
「あたしもいいわ。」
「ああ、充足感だわ。」叔子。
小百合は、次第に激しく突き始める。
「あん、あん、すごい、すごいわ。」
「その内、奥様をひーひー言わせるわ。」
「もう、言いそうよ。小百合さんのチ○コ、長いわ。」
「ああん、お姉様。あたしだって、感じてるの。びんびん来てるの。」
小百合は、いったんPを、口まで出して、一気に中まで入れるというのをした。

「小百合さん、それいいわ。あたし、たまらないわ。」
「お姉様、これ、あたしがたまらないの。もっとしていい。」
「いい。いくらでもして。」

小百合は突き続けた。

「あん、あん、あん、お姉様、あたし、イきそう。」小百合。
「あたしも、トコロテンしちゃうから、もう一度いきそう。」
小百合の声が、どんどん色っぽくなってくる。
小百合は、アゴを突き上げて、突き続ける。
「ああん、お姉様、あたし、ダメ。イっちゃう。ああん。」
「あたしも、もうすぐイくわ。」
「ああああああああ。」
小百合はそう言って、激しく叔子を突いた。
やがて、
「いや、いや、いや、お姉様、あたし、イく、イく、イく、ああああああああ。」
そう言って、痙攣し、お姉様のお尻の穴の中に、どくどくと放射した。

小百合は、叔子の背にがっくりと倒れ、叔子はつぶれた。
叔子は、トコロテンに至らなかった。

叔子は、2人の美女がいることに気が付いた。
「ね、ルルちゃん。あの二人誰。えらく美貌だわ。あたし、感じちゃう。」
「朱美さんと、隆志さんが女装したの。」
「まあ、朱美さんは、いつもアバズレ風じゃない?
 シックな草色のスーツがお似合いよ。髪もボブの外巻きで可愛い。
 メイクも大人だわ。
 隆志さんは、すっかり女じゃない。驚いたわ。
 ブルーの胸がVに空いたワンピが大人っぽいわ。
 胸のアクセサリーが効いているわ。
 ところでルルちゃん。20cm、まだあたしのお尻に入ったままよ。」
「あら、いけない。」

叔子は、スーツを着た清楚な朱美にすっかり心を奪われた。
「朱美さん。あたしと、ソファーに並んで座って。」
「叔子さん。このスーツ、次のお客様用なの。」と朱美。
「普段、アバズレ風な朱美さんの、スーツ姿って、ステキ、感じちゃうの。」
「じゃあ、叔子さん、少しだけでいい?」
「いいわ。ここに座って。」
朱美が座るや否や、叔子は、朱美の肩を抱いて、濃厚なキスをした。
キスをしながら、プリーツの膝上の朱美のスカートに叔子は手を入れる。
「うれしいわ。朱美さん。もう、大きくしてるわ。
 ショーツを脱いで。」
朱美はショーツを脱ぐ。
叔子は手を入れる。
「あら、股の空いたパンストなのね。」
「叔子さん。あたし、恥ずかしいわ。」
叔子は、朱美のPを愛撫する。
「うれしいわ。朱美さん、もう、ぎんぎんよ。」
「あん、いやん。」
叔子は、朱美のスカートを、一気にまくった。
朱美のぎんぎんのPが現われる。
「いやん、叔子さん、やめて。」と朱美。

ルルと隆志は、おもしろそうに見ている。
「朱美さん、清楚で、おしとやかで、ステキ。
 そんな奥様に、でかいPがあるなんて、たまらない。」
「叔子さん、言葉でいじめないで。」
「じゃあ。」
叔子は、朱美にもう一度キスをして、朱美のPを、激しく愛撫した。
叔子が、唇を離すと、朱美は、ヨダレをたらし、首を左右に何度も振った。
「ああん、いやん、あたし、イっちゃう。」
「フォーマル・スーツでイくのって最高よ。」
隆志とルルは、気を利かせて、朱美の脚を広げた。
「あああああ、ダメ。あたし、イっちゃう。出ちゃう、出ちゃう。」
「スーツのまま、イきなさい。とってもエロいわ。」叔子。
朱美は、スーツが汚れるのが嫌で、限界まで我慢している。
我慢すれば、するほど、感じて来る。

朱美は、口を開いた。
我慢の限界がきて、とうとう、あるものが、Pを上って来た。
「いやややややややや、いくうううう、あああああああん。」
朱美は、はげしく、首を左右に振り、体をバタバタさせた。
スカートが汚れる心配などなく、朱美の白い液は、遥か遠くまで飛んだ。

『朱美は、アラフォーより少し若いけど、
 スーツをビシッと決めたアラフォー女が
 はしたなくも、スーツのままイくのが、最高だわ。』
叔子は、満足に浸った。

<おわり>

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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