アラフォー女装サロン

似たメンバー、設定で、一度書いたことがあります。
ほとんど、書き直しで、失礼いたします。
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アラフォー女装サロン


「女ざかり」といえば、アラフォーくらいだろうか。
女っ気が、一番むんむんしているころである。
女装者にもそれが言えている。
若い女装美少女もよいが、アラフォーの女装者もいいものである。

ここは、アラフォー専門のサロン「アラフォー女装サロン」である。
背の高く、ヒョウ柄の超ミニスカートを履いた朱美。化粧が濃い。
上はスパンコールのタンクトップ。
小柄でおかっぱ、メイド服を着たルル。
男のままの細身で背の高い隆志。
この3人でサロンをやっている。

やがて、チャイムが鳴ってやって来たのは、
黒いレースのスーツを着た、セミショートの奥様風の女性。
入るなり、蚊の鳴くような声で、「お願いします。」という。
奥様は、叔子と名乗った。
隆志が、ソファーに案内する。

「奥様、早速フェラする?」と朱美がいう。
「いえ、まだ、そんな。」と叔子は小さな声で言う。
「ルル。奥様をほぐして差し上げて。」と朱美。
ルルは、ソファーに上がり、奥様の首筋や、耳にキスをして、
耳の穴に指を入れて、愛撫した。
「じゃあ、奥様。あたしの口に含むのよ。」
朱美は、ショーツを取った。
超ミニのスカートを上げると、そこには隆々としたものが息づいている。
朱美は男だ。
朱美は、Pがぎんぎんになっている。それを、奥様の口の中に入れようとするが、
奥様は、朱美を見たまま、唇を閉ざしている。
「ほんとは欲しい癖に、何すましているの。」
朱美は、力をいれて、奥様の口の中に入れようとする。
奥様は、少し、口を開く。
「そうよ。少しずつでいいわ。あたしの欲しいでしょ。」

朱美のPの先が奥様の口に入る。
「そうよ。奥様もえっちでしょ。」
朱美が、ぐっとPを入れると、奥様は、口に含んだ。
「奥様のお口を犯してあげるわ。」
朱美は、ソファーにのり、奥様の膝をまたいで、
奥様の髪をつかんで、ずんずんフェラをした。
奥様は切ない顔をして、唾液をたらしていく。

「奥様、男と相当やってるね。あたし、イっちゃいそうよ。」
ルルと隆志が両脇に来て、奥様の乳房を揉み始める。
朱美がPを抜くと、
「もういや、やめて。」と奥様が小さな声で言った。
「結局、あたしのPをうけいれたし。」と朱美。

「朱美。奥様のショーツとパンスト、一気に脱がそうぜ。」と隆志。
「いいねえ。」朱美。
「賛成。」とルル。
「いやん、だめ。はずかしいわ。」と奥様。
隆志が、奥様のタイトスカートの中に手を入れた。
そして、一気に下ろした。
「ああ。」と奥様は、横を向いた。

朱美、隆志、ルルは見た。
「奥様、男だよ。朱美のお仲間じゃね。」と隆志。
奥様の股間に女として非ざるものが、大きく隆々と息づいている。
「何よ。奥様。感じてたんじゃん。」と朱美。
「奥様。大きい。15cmはあるわ。」ルルが奥様のPに触った。
「あああああん、いやん。恥ずかしくて、死んでしまいそう。」と奥様。
奥様は、叫びながらも、消え入りそうな声である。
「さあ、みんなで、奥様のPに触らないように、
 太もも愛撫しようぜ。」と隆志。
「スカートしっかり上げといて。」と朱美。

(つづく)

*今日は、ちょっとエネルギー切れで、ここまでに致します。
  明日、元気が戻っているといいのですが。


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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