吉川薫の巻(多次元女装サロン)『女子高生服で激しく燃える』(後編)

後編です。ワンパーターンのセックス・シーンで恐縮です。
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吉川薫の巻(多次元女装サロン)女子高生服で激しく燃える(後編)


「薫、リモコンであたし達、自由に変われるのよ。」とエリ子が言う。
「どういうこと?」と薫。
二人は、大鏡の前に並んだ。
「薫の髪型変えてみるね。」
エリ子は、ピっとボタンを押した。
「あ、ボグヘアーになった。」
「色を少し落とすわ。」
ピ。
「わあ、今どきの子になった。」
「あたしは、ストレートのロング。前髪もストレート。」
「わあ、エリ子、お嬢様見たい。」
「ね、あたし達、高校生だから、いっそのこと女子高生になろう。」
エリ子はそう言って、ピピっと2人に光線を当てた。
二人は、赤と青のチェックのプリーツのミニスカート。
夏の白いブラウス。胸に、ふっさりしたリボン。
二人は脚が長いので、太ももがたっぷり見えている。

「ああん、エリ子。あたし、興奮しちゃう。
 学校で、毎日女子を見て、興奮してるの。」と薫。
「あたしも。自分には絶対届かない世界っだもの。」
「わあ、うれしい。」
と薫は、エリ子を抱き締めた。
そのまま、キスをした。
柔らかい唇。女の子ってこんなに柔らかいんだ、と薫は思った。

ショーツだけ履いていない。
薫は、一辺で興奮して、アソコがテントを張ってしまった。
「あたし、テント張ってるの分かる?」と薫。
「あたしのテントもわかるでしょ。」エリ子。

二人は、女子高生の姿にしばらく見とれた。
プリーツ・スカートから出た太ももが、むっちりしていて、興奮する。
メイクがそのままなので、オシャレな女子高校生に見える。
「ね、薫。ソファーに座って、触りっこしよう。」
「うん。」
ソファーの前に、横長の鏡がある。
完全に可愛い女子高生二人である。

二人は、ソファーに並んで、キスをたっぷりして、
お互いの体をなであった。
「女の子って、撫でられると感じるのね。」薫。
「あたし達、今、女の子になってるから、感じるのよ。」

二人で、スカートからはみ出た太ももを撫であった。
「いや~ん。すごく感じる。」
薫は、女言葉が、自然に出るようになっていた。
二人はぞくぞくしながら、愛撫を続けた。
ときどきキスをする。

スカートの中をまさぐる手が、お互いのPに触れた。
「やん。感じちゃう。」とエリ子。
「あたしも、たまらない。」
二人は、夢中になって、お互いのPを愛撫した。

乳房もたっぷり愛撫して、二人は、ほとんど限界になってきていた。
「ね。薫は初心者だから、無理かな。」とエリ子はいう。
「大丈夫よ。あたし、PCでたくさん見てるから。経験がないだけ。」
「薫を犯したいの。」
「あ、それって、お尻の穴のこと。」
「そう。」
「でも、あれ、お尻の穴を綺麗にしなくてはならないでしょう。」
「平気なの。あたし達この部屋に入って変身したでしょう。
 そのとき、体中が完全に綺麗になってしまうの。」
「そうなんだ。あたしが入れるの?」
「初心者の、薫に体験させたいの。」
「いいわ。体験させて。」

二人は、女子高生の制服のまま、ベッドにのった。
「薫の顔を見ていたいから、仰向けになって。」とエリ子。
エリ子は、薫の腰の下に枕をすけて、
薫の膝を薫の肩のところに持って行った。
薫は、柔軟で、なんなく脚が上にあがった。
薫に脚を持たせて、エリ子は、クリームを取った。
「薫。このクリームを塗ると、女の子と同じくらいに感じるの。
 同時に、あたしのPちゃんも、2倍感じちゃうの。」

エリ子は、初め、指を薫のアナルに入れた。
「平気?」
「うん、平気。」
「じゃあ、そうっと入れるわ。」
エリ子のPが入って来るのがわかった。
息がつまる。
「平気。もう少しで、痛くなくなるわ。」
エリ子のPが、すーと入って来た。もういたくない。
「ああん、お姉様。すてき。」
薫は、エリ子をお姉様と呼んで。
「ああ、あたし、犯されているのね。」
「そうよ。女の子と同じになってるの。」
「すごく、感じるの。」
「クリームで、女の子並になってるの。」
エリ子は、ピストンを始めた。
「あん、あん、お姉様、あたし、感じる。女になっていく。」
「あたしも、クリームで感じているの。
 もっと、たくさん、薫を犯してあげる。」
「いやん、いやん、お姉様。あたし、耐えられない。」
「あたしもよ。あああん、薫可愛いから、イってしまいそう。」
「ああん、お姉様、許して、お願い、いやん、いやん。」
「うんと、女になるのよ。エッチな女になるの。もっと悶えるの。」
「もう、あたしは、女よ。心の底まで女。
 ああん、もっと犯して、あたしをもっと女にして。」薫は叫んだ。
「薫、どんどん女の顔になってきたわ。やん、ステキ。」

エリ子は、呼吸を荒げていた。
薫が可愛くてたまらなかった。
薫の方は、首を振り、悶えに悶えていた。
エリ子はたまらなくなってきた。

「薫、あたし、もうダメ。イっちゃうわ。もうダメ。」
「お姉様、いって、あたしの中にいって。」
「うん。イく、もうダメ。あああん、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう。」
エリ子は、体を硬直させた。
薫は、エリ子のものが入って来るのが分かった。
エリ子は、Pを抜いて、薫の上に、身を乗せて来た。

若い二人は、回復が早い。
今度は、エリ子が下になり、薫がエリ子を犯した。
エリ子は大声を上げ、悶えに悶え、
そのエリ子を見て、薫は、すぐにイってしまった。

部屋を出たら、二人は着たときの男の服になっていた。
郁美の事務所に行った。
「まあ、ずいぶんすっきりしたお顔をしているわ。」
と郁美はにっこりといった。
「それにしても、よく、可愛い男の子がそろったわね。」
二人が料金を払おうとすると、
「1000円ずつでいいわ。今日はロボットを使ってないし。
 今日は日曜、明日から次の土曜まで、勉強に集中できるはず。
 日曜になったら、急にむらむらしてくるから、二人で時間を合わせて来ちょうだい。
 サロンの別館がありますからね。同じ設備があって、使用料はタダです。
 私達は、恵まれない青少年の慈善活動もやっているの。」郁美は言った。

「わあ、うれしいです。みんなに教えてあげたいくらいです。」エリ子は言った。
「ダメダメ。自力でここまで来る人限定なの。
 この、おんぼろのビルを見て、尚も入って来る人は、少ないの。
 二人共よく入って来たわ。」そう言って、郁美は笑った。

「切羽詰まってましたから。」と薫は言った。
「そう言う人だけ入れるの。」
郁美が言って、エリ子と薫は、にこにことした。

<おわり>

(次回は未定です。)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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