スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真理子先生の夜の生活「最終回」

真理子先生の夜の生活「最終回」


真理子が3LDKのマンションに、7時に帰って来ると、
学生のレミが、夕食をすっかり作ってある。
毎夕のことだが、とてもおいしい。
レミは、大学の3年生。あることをきっかけに、
真理子と同居するようになった。
家政婦としての仕事をする代わりに、只で住んでいる。

「わあ、今日もおいしそう。」
「先生は、何でもおいしそうに食べてくださるから、うれしい。」
レミはいう。
レミは、長めの黒いスカートに、白のブラウス。
背中までの髪の毛を後ろで、1本に束ねて、黒縁の眼鏡をかけている。
茶のエプロン。
そんな姿で、地味にしているが、
眼鏡越しに見ても、相当な美少女である。

「レミ、後はあたしが並べておくから、美少女になっていらっしゃいよ。」
「はい。先生のお好みは?」
「体にぴっちりした青のボディコン。半袖。脇の下が空いてるもの。
 髪は、ストレートに背中に垂らすの。前髪は、すだれ。」
「先生、注文が多いわ。」とレミは笑う。

レミは、自分の部屋に消える。
15分もすると、見違えるほどの美少女が出て来る。
メイクもばっちり、つけ睫毛も長くぱっちりと上を向いている。
「可愛いわ。今日学生に見せた写真の子より可愛い。
 ウエストのくびれが、女の子並。ヒップ大きさも女の子並。
 レミは、神様が悪戯した、奇跡の男の子だわ。」
「真理子だって。奇跡の男の子よ。
 今日の授業で、男の子達、真理子のお尻ばかり見ていたわ。」
「そうなの?あたしは、授業に懸命だったから、見る余裕なかったけど。」

二人面と向かって食事をする。
真理子は、レミの美少女ぶりを惚れ惚れ見ながら食べる。
食べ終わった片づけを二人でやって二人で拭く。
レミは、真理子はつくづく性格のいい人だと思う。

食休みに、レミは、真理子をドレッサーに座らせ、髪型をかえる。
まず、真理子のお団子の髪をほどいて下ろす。
前髪を自分のようなすだれに下ろす。
肩より下までのウエーブの髪。
真理子は、27歳だが、
それだけで、真理子は、23歳くらいの若さに見える。
メイクをピンク系に変える。ぱっちりのつけ睫毛。
そして、赤い唇を綺麗に塗る。
真理子は、少し興奮して来る。
真理子も、戸籍の性別は、男子である。

「今日は、真理子のために、ワンピース買って来たのよ。」とレミ。
「わあ、うれしい。みせて。」
それは、フレアスカートになった、白に赤い模様のあるもの。
スカートは、ヒザが見えるくらいの丈。
レミは、真理子に着せて、頭にウサギに見えるスカーフをした。
銀のネックレス、鎖になった銀のピアス。
「ね、若すぎない?」
「23歳くらいよ。似合うわ。」
「わあ、うれしい。」
二人で、室内用にパンプスを履いた。

「あたし、すでに興奮しちゃった。
 レミ、今日ソファーで、オナニーやってみせて。」
「自己完結?」
「そうそう。」
「お相手がいるのに?」
「レミのPちゃん、ショーツの中では、小指以下に小さいじゃない?
 それが、大きくなって行くの、最高に興奮する。」
「いいわ。見られてるのも、興奮するし。」

真理子は、移動できる大鏡をもってきた。
レミが自分をみられるようにする。
その横に、ストールをもってきて、真理子が見る。
レミは、ソファーに上がって、足のかかとをソファーにのせ、
ショーツを撫で始めた。
Pが小さいレミは、ショーツを普通に履くだけで、わからない。
青いボディコンを少しあげる。
レミは、大鏡を見ながら、
「少し、大きくなって来た。」と言った。

レミの白くて長い脚がたまらない。
太ももが女の子並で、真理子は、レミが男の子であることが信じられない。
レミが、少し、切なそうな表情を見せた。
「感じてきたの?」と真理子。
「うん、少し。」
「ショーツ、脱いで。」
「恥ずかしいわ。」
「恥ずかしいくらい、大きくなったのね。ね、お願い脱いで。」
レミは、ボディコンの裾を少し上げて、ショーツを脱いだ。
すると、レミの小指だったPは、10cmくらいになっていいる。
「大きくなってるわ。それが、限界?」
真理子は、分かっていて聞く。
「見られてると、恥ずかしくて、どんどん大きくなっちゃう。」

レミは、真理子を見つめ、ときに、鏡を見て、
「ああん、恥ずかしい。」
そのとき、レミのPは、15cmくらいになっている。
真理子は、それを見て、最高に興奮する。
Pの大きな男の子以上に大きい。
「うん・・、感じる、うううううん。」
とレミは、また、切ない声を出す。

「感じてるのね。可愛い女の子に大きなPちゃんがあるから?」真理子。
「そう・・あたしの、大きすぎる・・・。」
レミは、言いながら、愛撫の速度を速くしていく。
「レミみたいなお利口さんが、そんな淫らなことしてるの最高だわ。」
レミは、ときどき顔をしかめて、鑑を見ている。
「あん、真理子、あたし、イきそう。
 イっちゃったら、あと詰まらなくなる。」
「レミは、3回いけるじゃない。」
「うん、う~ん、イきそう、イっちゃう、ああ、イっちゃう。」
レミは、とたんに、体を痙攣させて、腰を上げた。
そして、白い液を噴射した。

真理子は、レミの白い液を拭いて、レミのそばにやってきた。
「ね、見られてるのっていいでしょう。」という。
「見られていいのは、真理子だけ。他の人には絶対だめ。」とレミ。
「それも、うれしいわ。」と真理子は言う。

「今度は、真理子をイかせてあげるね。」レミはそう言って、
赤い口紅を拭いて、真理子の耳にキスをして、首筋にキスを下ろしていった。
「ああん、感じるわ。」
「真理子は、女だわ。」
レミは、唇を重ねて来た。
何度もキスをする。
そして、手を、真理子のスカートに入れて来た。
レミに太ももを愛撫されると、ぞくぞくする。
それを、たっぷりされた。
レミは、真理子のショーツに手をかけた。
「ああん、あたし今大きいの。レミより大きいの。」
「それを、鏡に映すのよ。」
レミは、真理子のショーツをするっと脱がせた。
真理子のPは、20cmほどに大きくなる。
それが、スカートを完全に押し上げている。

レミは、真理子のスカートをまくった。
「いやん。」と真理子は叫んだ。
スカートがまくられ、太ももの付け根に、
恥ずかしいくらい大きなPが、直立している。
「レミ、恥ずかしくて、気絶しそう。」
レミは、真理子のPをそっと愛撫しながら、
「真理子、可愛いわ。可愛い女の子にこんな大きなものがあるなんて。」
「いやん、やめて。はずかしいわ。」
「もっと、よく見ましょう。」
レミはそう言って真理子を鏡の前に立たせた。
そして、真理子のスカートを上にあげた。

「あん、いやん、あたしの大きいから恥ずかしい。」
「スカートを自分で上げていて。」
真理子は言われたとおりにする。
レミが後ろから、真理子のPを愛撫する。
「真理子、可愛いわ。」
「いやん。さっきレミのオナニー見たから、すぐにいっちゃいそう。」
「あたしが、真理子のPちゃんもってるから、
 真理子は、腰を使うの。いいこと。」
真理子は、腰を前後にした。
「いやん、この運動男の子みたい。」
「女だって腰を使うわ。」
「そうね。ああん、この動き、エロチックだわ。」
真理子は、どんどん興奮して来る。

レミは、真理子の一番好きなことを知っている。
クリームを持ってきて、真理子のPの頭につけて、
ぐにゅぐにゅされると、真理子は、すぐに行ってしまう。
「真理子、ちゃんとスカートをあげていて。」とレミ。
そして、真理子のPの頭をぐにゅぐにゅした。
「ああん、だめ。それされると、一辺イっちゃうの。」
「立ったまま、鏡に飛ばすのよ。腰も使うの。」
「ああん、立ったままいくなんて、恥ずかしい。」
「いちばん、好きでしょう。」
「うん、立ったままイくのが好きなの。あああん、イっちゃう。」
「可愛いわ。お顔をしかめているのが、いいわ。」

真理子の脚が、わなわなと震えて来た。
「レミ、イく。イっちゃう。ああん、イっちゃう。あああああん。」
真理子は、レミの肩に頭を預け、鏡に向けて飛ばした。
レミは、真理子のPの頭をきれいに舐めた。
真理子は、床にくずれた。

10分後。
ダイニング・テーブルで二人は紅茶を飲んでいた。
「そろそろ、新しいセックスを考えないとね。」と真理子。
「今日のオナニー見られるの、かなりよかったわ。」レミ。
「じゃあ、それは、残しておこう。
 潮吹きなんてどう?」真理子。
「あ、それ知らないわ。ほんとに潮を吹くの。」レミ。
「うん。おしっこみたいに飛ぶらしいわ。」真理子。
「どうやるの。」レミ。
「イっちゃった直後に、激しく愛撫するの。そうすれば、潮を吹くんだって。」
真理子。
「わあ、うそみたい。こんど実験しよう。」レミ。
「誰が、潮を吹くの?」と、真理子。
「真理子。先生だもん、体験しておかないと、ね。」
レミは、うふっと笑った。

<おわり>

バナーをこちらではまだ貼れずにいます。
アメブロの方で押してくださると、幸いです。





スポンサーサイト
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

リンク
最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

自己女性化愛好症

御中根 蕗菜 です

女装子動画 Japanese crossdresser porn

enma’s blog

瞳のセルフヌード

毎日が日曜日

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

MadameM【秘密の手帳】

川*´v`*川し

復讐の芽 ***藤林長門守***

橙の電車
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。