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「黒川まゆみの幸せ」(多次元女装サロン)③『まゆみは、検事・冴子』

昨日は、2回も投稿してしまいましたが、
今日も、③を投稿いたします。読んでくださるとうれしいです。
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「黒川まゆみの幸せ」(多次元女装サロン)③『まゆみは、検事・冴子』


絵梨香がジュータンに ぐったりしているあいだ、
まゆみは、絵梨香が飛ばした白い液をティッシュで拭いていた。
戻って来た時、絵里奈は、目を開けていた。
絵里奈の髪は、指を入れてくしゃくしゃにしていたため、ぼさぼさだった。
まゆみは、ブラシで、絵梨香の髪を整えた。
「気持ちいいわ。」
「絵梨香が、あんなに激しいとは思わなかった。」
「まゆみも、野獣にしてあげるわ。あたし、2回は連続できるもの。」
「わ、楽しみ。」
「まゆみを女の子にしてあげるね。」
絵梨香は、そう言って起き上がると、まゆみを抱き上げてベッドに行った。

ベッドの真ん中に、まゆみを乗せて、絵梨香は、まゆみの上にかぶさった。
絵梨香は、まゆみの顔中にキスをした。
そして、唇に厚いキスをした。
早や、まゆみは、息を荒くしていた。
まゆみのスリップの肩ひもを外して、
絵梨香は、まゆみの乳房を揉んだ。
「人にしてもらうの初めてなの。」
「あたしも、女の子の揉むの初めて。」
たっぷりと、乳房を揉んで、絵梨香はまゆみの乳房を歯で噛んだ。
「ああん、感じるわ。」
「たっぷりしてあげる。」
まゆみのPは、すっかり固く大きくなっていた。
「絵梨香のことお姉様って呼んでいい。」
「さては、心は女になっているのね。」
「ええ。愛撫されると、女になるの。」
「いいわ、まゆみ。」
「お姉様。」

絵里奈は、まゆみの太ももに手を入れた。
「いやん。」とまゆみは声をあげた。
「まゆみの体は、みんな性感帯ね。」
「脚を開いて、恥ずかしい恰好をして。」と絵梨香。
「お姉様。Sなの。」
「そうよ。可愛い子を辱めたいの。」
まゆみは、脚を開いて、M開きに近い形をした。

絵里奈は、まゆみのPが15cmくらいなっているのを見た。
そして、まゆみの太ももの裏をたっぷり愛撫した。
「お姉様、たまらないの。アソコにキスをして。」
まゆみは、Pのことを言っている。
もうカチンカチンで、お腹にくっついている。
「いいわよ。」
絵里奈は、まゆみのPを口に含んだ。
「あああああああん。」
とまゆみは、背を反らせて、激しく反応した。
絵里奈の愛撫が続く間、絵里奈がしたように、
10本の指を髪に入れて、髪をくしゃくしゃにした。

「女優黒川まゆみのPちゃんを口に入れられるなんて、光栄だわ。」
「あたしだって、女優中澤絵里奈のPちゃんを加えたわ。」
まゆみは、Pを愛撫され、両手で、自分の乳首を刺激していた。
体中が、動物のようになってきた。
「ああん、ああん、あたし、理性がなくなるわ。」
「まゆみを女の子にする約束ね。」
絵梨香は、そう言うと、近くにあったクリームを手に取った。
「この部屋に入るだけで、体の奥まで綺麗になるの。」
絵里奈はそう言って、クリームを指に取ると、
M開きをしているまゆみのお尻の穴に指を突っ込んだ。
「あ、いや。お姉様。あたし、そこは初めてなの。」
「じゃあ、アナルバージンをあたしにちょうだい。」
「少し、怖い。」
「平気よ。」
絵梨香は中指を、まゆみのAの中に、そっと入れていった。
それを出したり入れたり。
「どうお?女になった気がする?」
「少しだけ。」
「あたしたち、女の穴がないから、ここしかないの。
 まゆみ、あたしの入れるわよ。」
絵里奈は、まゆみの脚の膝を肩の方に上げ、膝をまゆみにもたせた。
枕をまゆみの腰の下にすけた。
「力を抜いて。」
絵里奈は、挿入した。
「あああん、あたし犯されてる。」とまゆみ。
「指より、ずっといいでしょ。」
「女になった気がするわ。」
絵里奈はピストンを続けた。

『ああ、とうとう黒川まゆみちゃんのお尻の穴に、あたしのPを入れるんだわ。
 ああ、たまらない。』
絵梨香は、まゆみが演じた「検事・大村冴子」を思いうかべていた。
インテリの塊。いつも、黒いスーツを着て、さっそうと歩き、たまらなくステキである。
『あの、検事・冴子のお尻を犯しているのね。』

「お姉様、何か考えていない?」
「いるわ。あなたに、検事・冴子を重ねているの。」
「いやん。冴子がお尻を犯されてるなんて。」
「興奮しない?」
「するわ。ああ、冴子が犯されている。ああん、興奮しちゃう。」
まゆみは、たまらない気持ちになってきた。
「あたしは、お姉様の『さらば海よ』の清純な美少女ルカを思ってるの。
 あたし、あんな聖少女に犯されてるの。しかも、お尻の穴を犯されてるの。
 たまらないわ。あたし、えっちすぎるわ。」

絵里奈は、自分が清純なルカだと思い、理性を失った。
検事・冴子を猛烈に犯した。
冴子も、腰を使って合わせて来る。ああ、えっちだわ。
まゆみも、検事・冴子になりきって、絵里奈に腰を合わせた。
ああ、女になっていく。どんどん女になっていく。
絵里奈は、自分が男の運動をしていることに、さらに興奮した。
急に、到達してきた。
まゆみは、女になった心の中で、犯される喜びを感じていた。
ああ、いっちゃう。前の方からイっちゃう。何にも触られていないのに。
まゆみは、乳房を揉み、乳首を揉んで、高みへ行こうとしていた。
「お姉様。あたし、イっちゃう。前から、出ちゃう。」
「あたしも。まゆみの中に、出してしまいそう。」
まゆみは、腰を、気が狂ったように使った。
「ああん、まゆみ、あたし、イく。イくわ。」
「ええ、お姉様、来て。あたしもイっちゃう。イっちゃう、あああああ。」
まゆみは、自分のPから、白い液を噴射した。
お尻の中に、絵里奈の熱い物を感じた。
二人は、激しく痙攣しながら、果てて行った。

絵梨香は、前に倒れて、まゆみを抱いた。
「お姉様が、ルカだと思ったら、一気に気分が出ちゃったの。」とまゆみ。
「あたしは、自分がルカになって、検事・冴子を犯してるって思ったら、
 一気に、萌えてしまったの。」
二人は、抱き合った。

(次回は、「その後の二人」最終回です。)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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