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『黒川まゆみの幸せ』(多次元女装サロン)②「激しく燃えた夜」

うっかりして、書いて投稿するのを忘れていました。バカですね。
読んでくださるとうれしいです。
ち、ち、ちがいました。私は、朝①を投稿したのでした。
1日に、2度投稿してしまいました。すいませんが、下の①から、お読みくださいませ。
そうすれば、②につながると思います。お騒がせいたしました。

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強調文
『黒川まゆみの幸せ』(多次元女装サロン)②「激しく燃えた夜」


まゆみは、桜色のスーツを着ていた。スカートはミニである。
絵梨香は、体にフィットした半袖の黒いボディコンを着ていた。
ショーツが見えそうなミニである。
二人共、抜群のプロポーションで、脚が驚く程長い。

サロンの中央で、二人は、激しくキスをした。
舌を絡めあった。
絵梨香が言った。
「ああ、あたし、うれしくって、夢中になっちゃった。」
「あたしも。だって、絵梨香なんだもん。」
「あたしだって、まゆみなんだもん。」
「ね、ショーツ脱いでしまわない?」まゆみは言った。
「あたし、超ミニだから、下から見えっちゃう。」絵梨香。
「あたしは、もっこりになっちゃう。」まゆみ。
「黒川まゆみちゃんのもっこりなんて、絶対拝めないわ。」と絵梨香。

二人は、背を合わせて、ショーツを脱ぎっこした。
パンストも脱いだ。
二人は、壁の大鏡の前に行って、並んだ。
絵梨香は、まゆみの後ろに来て、まゆみのスーツの上着を脱がせ、
まゆみのもっこりをスカートの上から撫ではじめた。
「あん、大きいのがばれちゃって、はずかしい。」まゆみ。
「どのくらいになるの?」
「15cmくらい。」まゆみ。
「あたしの、18cmくらいになるの。信じられないでしょう。」絵里奈。
「ほんとだ。超ミニのスカートの下に見える。」まゆみ。
「自分のPちゃん見て、興奮する。」
「するわ。あたし、自イが激しいの。」絵里奈。
「あたしも、気が狂ったように悶える。」まゆみ。
「まゆみ、知的でおしとやかなイメージじゃない。」
「絵里奈だって、知的な役が似合うわ。和服も似合うし。」まゆみ。

まゆみは、絵里奈の前にしゃがんで、絵里奈の長い脚を愛撫し始めた。
太ももに手が上って行くと、絵里奈は、声を上げた。
「お願い、まだ、触らないで。」と絵里奈。
「どうして。」
「あたし、狂ってしまうの。」
「狂ってみて。」
まゆみはそう言って、絵梨香の後ろにまわり、絵梨香のPを、
鏡に丸写しした。
絵梨香の長いPは、そのまま、上を向いていた。
「いやん。あたし、上までむいちゃうの。」
まゆみは、興奮した。
天下の美女と言われる中澤絵梨香が、Pを固くして、上を向かせている。
「あたしも。」
まゆみは、ミニスカートをお腹まで上げ、自分のPを露わにした。
「や~ん。まゆみも大きくなるのね。あたし、感激して、気が狂いいそう。」
二人は、Pにタッチしないようにして、着ている服を互いに脱がせ、
ブラも脱がせ、スリップ1枚になった。黒いスリップ。

まゆみは、絵里奈の後ろから、絵里奈の乳房を揉み始めた。
「ああん、すてき。」
まゆみは、たっぷり絵梨香の胸を愛撫して、
やがて、乳首をくりくりした。
「いや~ん。そこ感じるの。いや~ん。だめー。」
と絵里奈は声を上げた。
絵里奈のPは、さらに大きくなり、真っ直ぐ上を向いていた。
まゆみは、やっと絵里奈のPにタッチした。
そっと、そっと、愛撫する。
「ああん、ああん。」と絵里奈は顔をしかめ、自分の髪の毛を引っ張り始めた。
「ああん、もっと、もっと、あたしをいじめて。」
絵里奈の声が、動物的になってきた。

「絵里奈、あたし、今、絵里奈主演の『さらば海よ』の、
あの清純な少女役だった絵里奈のこと思ってるの。
あの清純な女の子が、今Pちゃんを真上に向けて、
動物みたいに悶えてる。そう思うと、たまらなく興奮するの。」
「いやん、言わないで。あたしまで、興奮しちゃう。
 ああん、まゆみ、もっといじめて、あたし獣になっちゃう。」
「いいわよ。」
まゆみは、ピストンを速めた。
絵里奈は、腰を使い始めた。
「あの少女が、腰を使ってる。あたし、たまらない。」
「まゆみ、エッチだわ。あたしより、いやらしいわ。」
「腰を使いまくってる、絵里奈の方がいやらしいわ。」
絵里奈は、声を上げながら、髪をむしり、腰を前に使っている。
「ああ、ああ、これが、あたしなの。えっちで、いやらしいの。」
絵里奈は、乳首を揉んだり、髪をむしったりしながら、
口から、涎を垂らしている。
「あ、あ、あ、あ、あああああ。イきそう。イきそうなの。
 イかせて。まゆみ、イかせて。」と絵里奈は、首を振った。
「清純な少女としてイくのよ。」
絵里奈の頭の中に、清純な少女と今の獣のような自分が重なった。
すると、一気に興奮が、突き上げて来た。
「いく、いく、いく。イくわ。ああ、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう。」
絵里奈は、体を激しく揺らし、腰を前後しながら、
白い液を高く飛ばしながら、ああああああと声を上げて、果てて行った。
絵里奈は、そのまま、ふかふかのジュータンの上に崩れた。

(次回は、『まゆみの満足』です。)

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Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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