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2人の受付嬢②「お客様の前で一人えっちができるか」最終回

今日も、本調子ではなく、短めで失礼いたします。
これと似たお話を、前に書いていることに気付き、早々に最終回にしました。
読んでくださるとうれしいです。
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2人の受付嬢②「お客様の前で一人えっちができるか」最終回


立ったまま、友美は、絵里にもっこりの部分を撫でられている。
「絵美。感じちゃう。」
と、友美は絵里に言った。
「ダメよ。会社での本番の練習よ。常に鏡を見て、スマイルよ。」
「そうね。できるだけスマイルでいる。」
有美は、出来る限りのスマイルをして、鏡を見ていた。
ときどき、ずんずんと快感が下腹部に寄せて来る。
そのときも、友美はスマイルでいた。

「絵里。あたし、この刺激では、限界があるの。
 ショーツを脱いで、自分でやりたい。」有美。
「じゃあ、キッチンの椅子に座ってやってみたら。」
「そうね。絵里が前にすわって、あたしが変じゃないか見て。」

友美はショーツを脱いだ。
ストッキングは穴あきだ。
キッチンの椅子に座った。
テーブルをはさんで正面に絵里がいる。
「変じゃないか、見てて。」
「いいわよ。」
友美は、ミニのスカートをお腹の方にずらした。
そして、大きくなったPを、完全に露わにした。
それは、直立している。
「見える?」
「見えない。」
友美は、手で直にPを愛撫して言った。
「見える?」
「見えないけど、スマイルを忘れているわ。」
友美は、精一杯のスマイルを浮かべて、Pを愛撫していった。
たまらない刺激だ。
「ときどき立って、いらっしゃいませをして。」と絵里。
友美は、Pを露わにしたまま、立って、いらっしゃいませをした。
「見えた?」
「テーブルに隠れて見えないわ。」

友美は、背筋を伸ばしながら、スカートを寄せて、
こともあろうか、大きくなったPを露わにしていることに、
たまらなく興奮した。
ふつうなら、「ああん、いやん、感じる、感じるの・・。」と、
大声を上げているところだ。それを一切抑えてスマイルをしている。
「友美、感じているの。」
「うん。普通なら大きい声上げてる。」
「そうは、見えないわ。」
「もう、たまらないの。」友美は絵里ににっこりと言った。
「立って、編集部は、3階でございますと、行ってみて。」
友美は、片手で、Pを持ちながら、立って、
絵美から、言われた言葉を言った。
「全然、わからないわ。」
「あたし、もう、イきそうなの。」とスマイルで言った。
「全然、そうは、見えないわ。普通にしているように見える。」
友美は、耐えがたくなっていた。
だが、不思議に、スマイルを保っている。

もうすぐ、イきそうである。
『いやん、いやん、イきそう。もうだめ、もうダメ。』
と心で言いながら、スマイルでいた。
「またお客様が来たわ。立って、ご案内をして。」絵里。
友美は立った。
「この廊下を真っ直ぐに生きますと、廊下に突き当たります。
 その右側でございます。」
「廊下に突き当たります。」と言ったとき、友美は、わずかに震えた。
このとき、友美はイってしまった。

友美は、自分のPを拭き、
汚してしまった床とテーブルの裏をふき、
椅子にぐったりと座った。
「ああ、会社でこんな不埒なことやるの、絶対無理。」と友美。
「でも、全然わからなかったわよ。友美、すごいわ。」と絵里は言った。
「受付嬢の服着て、本物のお客様の前で、したら、
 ものすごい刺激だと思うわ。でも、神聖な職場で、やってはいけないわ。」
「わかったわ。友美、あたしと、レズしよう。もう一回できる?」と絵里。
「女子社員同士のレズなら、萌えるから、できる。」

二人は、ソファーに移って、
キスをして、お互いのむっちりした太ももを撫であった。
「ああ、こんなノーマルなのが、一番いいわ。」友美が言った。
「そうね。」そう言って絵里は、ショーツを脱いだ。
太ももを撫でた手が、次第にさかのぼって行き、お互いのPに達した。
「ここに、Pちゃんがなくちゃね。女の子は、Pちゃんがないからつまらない。」
と友美。
「友美もいよいよ本格的女装子ね。」と絵里。
「絵美だってそうじゃない。」
「ま、そうね。」

二人は、ベッドに移り、下着姿になって、
たっぷり時間をかけて、ねちねちとしたレズビアンラブをした。

翌日。初の出勤日だ。
二人は制服の入った紙袋をもち出かけた。
二人だけの更衣室で、
友美は、股間の空いたパンスト履き、ショーツを履かずに、
スカートを履いた。
「あら、友美。会社でえっちするの、こりごりなのじゃないの?」と絵里。
「あれは、しないけど、ノーパンでいるくらいいいでしょ。」友美。
「あきれた。」絵里は、友美を見て、額に手を当てた。


(次回は、未定です。)


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ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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