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トランキュラ・朝原冴子・横田道夫(1話完結)

1話完結・少しえっちです。少し長いのですが、
一気に投稿します。
読んでくださるとうれしいです。
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トランキュラ・朝原冴子・横田道夫


5月の爽やかな風が吹く職員室。
高校部の英語教師の朝原冴子は、のんびりとテストの採点をしていた。
まるで女優のような、端正な顔立ち。
冴子は、白い長そでのブラウスをいつも来ていて、
黒いタイト・スカートを履いている。
そのスカートは、膝の上わずかにミニである。
ヒップがあり、スカートが、ぴんと張っている。
そんな冴子に見とれる男子教師は、かなり多い。

その内、職員室のドアから、
「横井先生!」と2年の男子が手招きをしている。
「なんか、どうかしたか。」と筋肉質で体育教師の横田は、ドアにいった。
「先生、体育館倉庫に、変なものがあるんです。来てください。」
放課後であり、横田にとっては、自由時間である。
「なんだ、アソコはだれも使っておらんぞ。」
横田はそういながら付いて行った。

旧体育館は、今では、どの部活も使っていない。
横田は、体育館の倉庫まで、連れていかれた。
入ったと同時に、
ガラガラと鉄の扉を閉められた。
中へ入ると、マットが4枚敷き詰めてある。
体育館倉庫には、あと3人の男子生徒がいる。
「先生、これです。」
春夫が、マットにある半透明の液体を指さした。
横田は、それを指に取り、少し舐めてみた。
「なんだ、これは。」
エッチをすると出て来る白い液体だ。
そのとき、横田は、『変身!』と唱えなくても、変身した。
(白い液体を舐めると変身してしまう。)

横田は、ゴツゴツの体から、
職員室1のセクシーな美人教師、朝原冴子に変身した。
「わあ~やったー!」と4人が飛び上がって喜んだ。

横田は、トランキュラである。
変身すると、心の半分はその人になってその人の行動をとる。
もう半分の心は、ただ自分を観察しているだけで思うことしかできない。
言葉や仕草、表情、声などは、すべて、はじめの半分の心が支配する。
「ねえ、あなた達、これ、朝原冴子先生の精液なの。」と冴子(以下冴子)
「そうです。」と夏希は、にこにこと言った。
「どうやって手に入れたの?」冴子。
「簡単ですよ。ぼくが、冴子先生になって、ここで、一人えっちをしたんです。」
明夫は言った。

「なるほど。簡単よね。でも、あたし、こともあろうに、
冴子先生になるなんて、恐れ多いわよ。滅多にいない超美人先生よ。」
「俺たちも、絶世の美少女になります。」冬男。
春夫、夏希、明夫、冬男は、『変身』と唱え、
夏の制服姿の髪の長い見事な美少女になった。
「ね、あなた達、あたしに何をする気?」
「決まってます。いいことです。」と夏希。
「だ、だめよ。あなた達は、あたしの生徒じゃない。
 生徒といいことなんかしたら、あたし、一辺で首よ。」と冴子。
「大丈夫なの。あたしたち、大学生なの。
 モグリで、ときどきこの学校の生徒になってるだけ。」と、明夫。

横田のように、ずっとマッチョな男をやってきたトランキュラは、
変身が完璧に行かない。心の方がである。
「さあ、先生、正座するの。」冬男が、後ろから、冴子の腕を取って、固め、
冴子を正座させた。
(おかしい、こんなひ弱な女生徒に抵抗できない。
 そうか、俺は、今、冴子先生だった。)
「いやん、やめて。乱暴はしないで。」(そう言った自分に驚いた。)
「先生。先生は、まだ、男が少し残っているわ。
 少しずつ、男をなくしてあげるね。」
春子はそう言うと、プリーツのスカートから、ショーツを取った。
そして、正座をしている冴子の前に来た。
「何するの?」
「あたしの、Pちゃん、見て。
 先生のお口で、愛撫して。あたしの精液を飲んだら、もう少し女になれるわ。」
「いや。あたし、これ以上女になりたくないわ。」
Pを唇に当てて来る春子から、冴子は、唇を閉めて、いやいやをした。
「先生、心が完全に女なら、すぐ受け入れるわ。」
そう言われても、冴子は、拒んだ。

「先生、じゃあ、お口を開けたら、先生のPちゃんをいじめるの止めるわ。」
夏希が言った。
『Pを攻められたら、自分は完全な女になってしまう。』
冴子は、わずかに、唇を開いた。
そこへ、美少女の春子のPが入った。
「ああ、冴子先生のお口にあたしのPを入れてるなんて。」
春子はうっとりして言った。
春子のピストンを受けるたび、冴子の心に泡がはじけるように、
女の心が芽生えて来る。

「先生。あたし、たまらなくなったの。すこし乱暴するわ。」
春子はそう言うと、冴子の髪をつかんで、
激しく下半身を動かした。

しばらく、それを続け、

「あん、いやん。あたし、イっちゃう。
 先生のお口えっちなんだもの。
 ああん、だめ、あたしイく。ああああああ。」
春子のPから冴子の口の中に発射された。
冴子を見守っている半分の心が、少し女になっていくのがわかった。
完全な女になってしまったら、もう男には戻れない。

春子は、Pを抜いて、がっくり後ろへへたばった。
冴子は、飲み込んでしまった。
「お願い。もう辞めて。」冴子が言った。
その声は、はじめよりセクシーになっている。

冴子は、正座から、いつのまにか、斜め座りになっていた。
冴子を抑えている冬子は、ハンカチで冴子の手首を背中にしばり、
冴子の胸を、ブラウスの上から、愛撫し始めた。
「ああ、ステキ、気持ちがいいいわ。」
冴子の半分の心が、乳房の愛撫を受け入れていた。
冬子は、ときどき、冴子にキスをした。
冴子は、そのキスに感じた。

冬子の手は、乳房から、乳首に移った。
ブラと服の上から、十分感じた。
「あああああ。」と冴子は声をあげた。

有紀子は、冴子の脚を真っ直ぐに伸ばし、冴子のタイト・スカートに手を入れ、
冴子のショーツと、パンストを脱がせた。
「いやん、はずかしいわ。」冴子は言った。

冬子にたっぷり乳首を愛撫された、冴子は、ぐったりとして無抵抗になった。
「お願い、もう辞めて。あたしをいじめないで。」冴子。
「先生、悪くないはずだわ。」春子。
「そんなことないわ。恥ずかしくて死にそうだわ。」冴子。
「じゃあ、触って見るわ。有紀子、P先生のちゃん、確認して。」
「うん。」有紀子は、ショーツもパンストも脱がされた、
冴子のスカートの中に手を入れた。
「あ。」といって、有紀子は、手を引っ込めた。

「先生のアソコ、びんびんなの。」有紀子。
「いやん、言わないで。」冴子は言って、恥ずかしさに斜めを向いた。
「先生、やっぱり、こういうのお好きなんだわ。
 じゃあ、お尻を犯してあげましょう。変身の後だから、
 奥まで、きれいよ。」
「いや、いや、やめて、やめて。」と冴子は抵抗したが、
スカートの中のものは、一向に小さくならないのだった。
冴子は四つん這いにされ、スカートを上に、お尻の穴が見えるところまで、
あげられた。

ひんやりとしたクリームが、お尻の穴に入れられた。
(ああ、お尻を犯されたら、あたしは、完全な女になってしまう。)
やがて、温かいものが、少しずつ入って来た。
背の高い冬子のものだ。
冬子は、スカートを自分で持ち上げて、冴子の中に、完全に入れた。
「先生、平気?」冬子は本心で聞いて来た。
「死ぬほど恥ずかしいわ。」
「先生、ごめんなさい。あたしたち、先生を本物の女性にしたいの。」

冬子は、先生を激しく突いた。
先生は、声をあげた。
「いやん、あたし、女になってしまう。やめて、お願い。」
冬子は、冴子のセクシーな声に夢中になってしまい、
あっけなく、イってしまった。

夏希が、変わった。
「ああん、いや。心の底まで、女になっていく。
 いや~ん、もう、男に戻れない。」
夏希も、どんどん女の美声になっていく冴子に興奮して、
あっけなく、イってしまった。

最後は、明子だった。
「ああ、ステキ。女ってステキ。もっと犯して。
 もっと、もっと犯して。あたし、女になりたの。
 冴子先生になりたいの。ああ、すてき、ああ、あたし、
 かんぜんな女になって行く。
冴子の言葉を聞いて、明子も興奮し、すぐにイってしまった。

明子がPを抜くと、冴子はぐったりして、マットの上に横になってしまった。

「ね、横田先生、ほんとに女になっちゃったのかな。」と春子。
鼻のいい冬子が、先生の匂いをかいだ。
「わ~ん、まずいかも。先生、完全に女の匂いがする。」
「どうしよう。ここまで、する気はなかったのに。」夏希。
「興奮して、つい、とことんやってしまったわ。」明子。
「ね、本物の冴子先生呼んでこない?」春子。
「冴子先生、トランキュラなの?」夏希。
「多分ね。」冬子。

冬子と春子は、職員室に飛んで行った。

やがて、朝原冴子本人と冬子、春子が帰って来た。
「まあ、あのマッチョに横田先生が、あたしになってる。」
「あたし達、やり過ぎて、横田先生の心を全部女にしちゃったの。」

横たわっている横田は、冴子を見て言った。
「冴子先生、あたしを抱いて。」
「いいわよ。」
冴子は、横たわっている横田を抱いた。
「キスして。」
「いいわよ。」

「先生のPちゃんをあたしに舐めさせて。」
冴子は、しばらくためらっていたが、
「みんな、先生を起こして。」と言った。
冴子は、ショーツを脱ぎ、スカートを上げて、
大きくなったPを、横田に、加えさせた。

4人の生徒にとって、本物の冴子のPは、感動ものだった。
冴子が、男の子のように、横田の口にピストンするのも、感動的だった。

「あたしを、鏡の前で、立たせたまま、イかせて。」
春子と冬子が、横田を立たせ鏡の前に連れていった。
夏希が、横田のスカートを上げた。
冴子の姿をした、横田のPを、冴子は、手で愛撫をした。
「あ~ん。あたし、冴子先生なのに、Pちゃんがある。」
「横田先生。あたしにもあるわよ。」と冴子。
「冴子先生のもみせて。」横田。
冴子は見せた。
「ああ、最高。」
二人は、4人に愛撫され、やがて、体を震わせ、
二人は、ほぼ同時に、男の液を飛ばした。

横田は、「変身」と言って、元の横田道夫にもどった。
「わあ、よかった。」とみんなで拍手した。」

横田は、キョロキョロして、
「何があったんだ。ここに連れて来られてから、何にもわからん。」
そう言った。

春子が、「それで、いいんです。あたし達、先生に催眠術かけただけですから。」
横田「そんなもんに、俺がかかったのか。」
みんなで、「そうです!」と言った。

冴子と職員室に帰りながら、横田はにやっとした。
横田は、一時女の心になりそうであったが、
体育館倉庫での出来事は、完全に覚えていたのだ。
冴子がしてくれたキス、フェラ、
そして、二人で鏡を見ながら、飛ばし合ったこと。
(思い出して、今夜は、眠れんなあ)と思った。
「横田先生、なんだか、幸せそうですよ。」冴子が言った。
「それが、あの子達が見させてくれた夢が、
幸せな夢だったんですよ」
横田は言って、少し赤くなった。

<おわり>

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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