ジョージさんのスカウト④「ルミは3人のアイドル」

けっこう、セックスシーンが書けましたので、
うれしく思っています。読んでくださるとうれしいです。
次回、最終回です。
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ジョージさんのスカウト④「ルミは、3人のアイドル」


「ああん。いやん、恥ずかしいの。」
サイドの怜奈と絵里が、梨奈のスカートを大きくまくった。
「ルミ。少し横に移って、梨奈のPを鏡に映して。」絵里。
「梨奈。嫌なら、どうして、こんなに大きくしてるの?」と怜奈。
「感じているからでしょう。
 初めてのルミちゃんに、見てもらえて、うれしいからでしょう。」絵里。
「自分のアソコを、見てごらんなさい。もう、びんびんよ。
 言い訳はできないわ。体は、正直よ。」怜奈。
「ほんとは、ルミちゃんに見て欲しかったのね。」絵里。
「うん。」梨奈は、梨奈は首を縦に何度か振った。
「だれに、舐めて欲しいの。言ってごらんなさい。」絵里。
「ルミちゃんに舐めて欲しいの。」梨奈はとうとう素直になった。

「ルミ。舐めてあげて。」怜奈。
ルミは、おしとやかな梨奈にPがあったこと。
それが、おおきくびんびんになっていたことで、
興奮してたまらなくなっていた。

怜奈のPをそっと口にほおばった。
「あああ、ルミちゃんが舐めてくれてる。あたし、うれしい。」梨奈。
「もっと、もっと、舐めてあげて。」怜奈。
ルミは、愛撫を始めた。
「ああん、ステキ、ルミちゃんのお口。あああん、感じちゃう。」梨奈は言った。

「今度は、ルミちゃんのを舐めたいでしょう。」絵里。
「ええ。舐めたい。」
「ルミ。舐めさせてあげて。」怜奈。
サイドの二人は、腕を解いて、梨奈をひざまずかせた。
ルミは、ガードルとショーツを脱いで、自分のPを、
梨奈の前に突き出した。
「ああ、こんなに可愛いルミちゃんに、Pちゃんがあるなんて。」
梨奈は、そう言いながら、ルミのPを頬張り、愛撫を始めた。
すると、梨奈のPは、さらに大きく固くなっていく。

しばらくすると、梨奈は立った。
「ルミちゃんに手で愛撫して欲しいの。」と言った。
「梨奈はね、クリーム付けて、先をぐにゅぐにゅされるのが好きなの。」絵里が言った。
ルミは、手にクリームをつけて、梨奈のPの先にもクリームをつけた。
そして、ぐにゅぐにゅを始めた。
「ああああ、ステキ。ルミちゃんに触られてる。

やがて、梨奈は、息絶え絶えになった。
両腕を二人に支えられ、脚が震えている。
「ああ、あたし、イきそう。ルミちゃん、キスして。」
ルミはマッサージを続けながら、梨奈にキスをした。

キスの唇を離し、
「ルミちゃん、抱いて、強く抱いて。」
ルミは、手をティッシュで拭って、
Pの愛撫を絵里と代わり、梨奈を強く抱いた。
梨奈も、抱き付いてくる。
怜奈が、「後ろから抱いてあげて。」と声がした。
ルミは、背中に回って抱いた。
「ああん、ルミちゃんが可愛い。あたし幸せ。」
梨奈がそう言ったとき、急に、大波が来た。
梨奈は、ぶるぶると震え、「ルミちゃん、抱いて、強く抱いて。」
そう言いながら、鏡に向かって、大きなアーチを描き、
白い液を飛ばした。

梨奈の白い液を拭き、ルミは、梨奈のPを舐めて綺麗にし、
ショーツを履かせた。

「さあ、残るは絵里だわ。絵里は、犯されるのが好きなの。
 ルミ、もう一回できる。」
「ええ、梨奈さんの見て、最高に興奮したから、
 大丈夫。」ルミは言った。
「絵里、仰向けで、ルミを見ながら、犯されたいでしょ。」怜奈。
「うん。」と絵里。
「こう見えて、絵里が一番『女』なのよ。」怜奈が言った。


絵里をみんなで、ベッドに運んで、ボディコンを脱がせた。
黒いスリップを履いている。
ルミも、怜奈も、梨奈もスリップ姿になっている。
怜奈は黒、梨奈は黒だった。

「はじめ、あたしと梨奈で、絵里をいいところまで愛撫するから、
 ルミは、待っていて。」怜奈は言った。
怜奈は、絵里のPをそっと愛撫していた。
「ああん、ああん。」と絵里は、声を出し、
絵里のPは、すでにカチカチなっていた。

次に、おしとやかな梨奈がすることを見て、
ルミは、興奮して、心臓が止まるかと思った。

梨奈は、絵里の顔の上にまたがって、
脚を開き、腰を落としていった。
「ルミの前ではずかしいけど、絵里の好きことしてあげる。」
梨奈はそう言って、お相撲さんがシコを踏むように、がに股になり、
自分の大きくなったPを、絵里の口の中に入れて行った。
そして、膝を腕で支えながら、腰を上下させて、絵里の口を犯し始めた。

ああ、あの女性的な梨奈さんが・・・。
ルミは、一辺で行ってしまいそうになった。
絵里は、梨奈に口をふさがれて、もぐもぐと言っている。

「ルミ。そろそろいいわ。指にクリーム付けて、
 自分のPちゃんにクリーム付けて。」怜奈が言った。
梨奈は、がに股をやめて、絵里の脚を顔の方へ持って行った。
絵里のお尻の穴が丸出しになった。
怜奈は、絵里の腰の下に固めの枕を敷いた。
「ルミ、はじめは、指だけをいれるの。」
ルミは、入れた。
「ああああん、ルミの指なの?あたし、うれしい。」と絵里が言った。
「ルミ、いいわ。すこしずついれて。」怜奈。
ルミがそうすると、絵里は声をあげた。
「ああん、ルミに犯されているの?
 ルミのPちゃんなの?ああ、感激。」絵里は言った。

それから、ルミはピストンを始めた。
怜奈が、絵里のカチカチになっているPを愛撫した。
梨奈は、絵里に自分で足を持たせ、絵里の顔や体を撫でながら、
全身を愛撫した。
「あああん、3人に犯されてる。
 あたし、どんどん女になっていくわ。」絵里。
「絵里は、もう十分女よ。」と怜奈。
「もっと、女になりたいの。救いようもないほど、女になりたいの。
 梨奈みたいに、おしとやかになりたいの。」
絵里は、うわ言のように、口走った。」

ルミは、興奮してたまらなかった。
絵里のような可愛い子のお尻の中に、自分のPをいれているなんて。
ああ、夢みたい。信じられない。

「いやん、いやん、あたし、イきそう。イっちゃうの。」絵里。
「前後ろ、どっちが?」怜奈。
「両方。」
「じゃあ、ルミ、速めることができる。」
「ええ。あたしも、イきそう。」
「いいわ。そのまま、愛撫を速めて。」

「いやあああああん。」と絵里が叫んだ。
「もうだめ。あたし、イくわ。イくの、イッチャウ、イっちゃう。」
絵里は、開いた脚を硬直させ、白い液体を自分の胸のあたりに飛ばした。
ルミも、絵里の中に射精した。
可愛い絵里の中に、入れたということは、感激だった。

4人は、シャワーを浴び、下着を変え、服も変えた。
メイク直しをした。
そして、やっとすっきりして、テーブルで紅茶を飲んでいた。
セックスをすると、その人との距離が、一気に狭くなる。
みんな、ルミのことを、呼び捨て、ルミも、3人を呼び捨てにした。
4人でガールズ・トークをしていた。

そのうち、ジョージさんが帰って来て、
ルミを見て、目を細めて喜び、抱きしめてくれた。
「やっぱり、あたしの目に狂いわないわ。
 あなた達に悪いけど、今度の雑誌の表紙、ルミにするわよ。」
と、言った。
「いいですよ。納得です。」と3人がにっこりと言った。

(次回、最終回です。「表紙を飾るルミ」です。)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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