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トランキュラ「沙也加の場合」1話完結

聡子のお話で、かなり、エネルギーを使い果たしました。
今日は、すいすい書けるトランキュラのお話にいたします。
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トランキュラ「沙也加の場合」1話完結


ここは、クラシック・バレー教室。
生徒たちは、半袖のレオタードを来て、髪はアップ、
多くの生徒は、前髪を下ろしている。
25歳くらいの美貌の先生が、掛け声をかけ、
生徒たちは、手すりにつかまって、脚を上げたり、
腕のポーズを練習している。

「さあ、今日は、ここまでにしましょう。」
先生の梅原レミが、声を掛けた。
みんな嬉しそうに、帰り支度をする。
「沙也加さんは、少し残ってください。」
「はい。」沙也加は言った。少し年長であるが、
見目麗しい、透き通ったような美少女だ。

みんなが帰った後、先生のレミは、沙也加を座らせ、自分も座った。
「沙也加さん。あなたは16歳。1番の年長です。
 今日みたいに、ときどき、あなたは集中力を欠いて、
 少しも練習に身が入っていないときがあるわ。
 心配事でもあるの。」
「いえ、特にそんな。」と沙也加は目をふせた。
「好きな男の子がいるの?」
「いえ。いません。男の子は嫌いです。」
「じゃあ、好きな女の子がいるの。
 あなたくらいの年齢では、同性を好きになることがあるわ。」

「この教室の女の子は、みんな可愛いから、つい見てしまいます。」
「そうねえ。エリさんとか、真由美さんとか、特に可愛いわね。」
「はい。その二人のことを考えると、我慢できなくなるんです。」
「何を我慢するの。」
「抱き締めたくなります。」
「抱き締めた次は?」
「キスしてもいいかなって。」
「キスの次は。」
「ありません。」

「あなた、まさか。ああ、沙也加さんならあり得るわ。」
「なんですか。」
「あなた、オ〇ニーを知らないでしょう?」
「聞いたことはあります。でも、どうやっていいかわかりません。」
「あきれた。16歳にもなって、知らないのね。
 沙也加さん。オ〇ニーを知らなければ、生きて行けないわ。」
「教えてください。」
「いいわよ。隣の部屋に、ベッドがあるし、ソファーもあるわ。」

レミの部屋のソファーに並んで座った。
レミは、沙也加を抱きしめた。
「こうやって、好きな女の子に抱き締めらられることを想像するの、
 それから、キスをされる。」
レミは、沙也加にキスをした。
沙也加が震えているのがわかる。
「それから、乳房を愛撫するの。あたしがするけど、
 自分でもできるでしょう。」
レミは、沙也加の胸をたっぷりと愛撫した。
沙也加の呼吸が代わって来た。

レミは、沙也加の乳首を、くりくりっと摘まんだ。
「ああん、いやん。先生、それ耐えられません。」
「もう少ししてあげる。声を上げてもいいのよ。」
「あああん、あああん、先生、やめて。」
沙也加は、悲鳴に近い叫びをした。

レミは、沙也加の太ももを撫でた。
「先生、そこも、耐えられません。」
「とっくに、濡れているわね。」
「はい。」沙也加は、うつむいて答えた。
沙也加は、たっぷりと太ももを愛撫し、
レオタードの股間に手を入れようとした。
「あ、そこは、ダメなの。絶対だめなの。」
「大丈夫。先生は、知っているから。」レミは、小声で言った。
「何を、知っているの?」
「あなたの、股間に何があるか。」
「まさか。」沙也加は、固まった。

レミの手は、レオタードの股間に入り、
小さなサポーターから、沙也加の男の子をあげて、
沙也加の股間をモッコリさせた。
「いやん、あたし、死ぬほど恥ずかしい。」
「お相子だから、心配しないの。」
レミは、自分も股間の下にあった男の印を、上向きに位置した。
それを、沙也加に触らせた。

沙也加は、目を丸くした。
「先生もあたしと同じ。」
「そうよ。あたし達は、同じ種族よ。」
「うれしい。あたし、ほんとは、先生が一番好きだったの。」
「ほんと?こんなに年上よ。」
「だから、好きなの。最高にセクシーなの。

二人は立って、レオタードのモッコリした部分を擦り合わせた。
「ああん、感じる。先生、あたしたまらない。」
「あたしもたまらない。沙也加は、1番の美少女だもの。」
「先生、髪を下ろして。あたしも下ろすから。」
「いいわ。」
二人は、心で『変身』と唱えると、背中まで届くストレートな髪になった。

鏡の前に行き、
レオタード同士で、アソコを擦り合わせ、乳房も擦り合わせた。
レミが沙也加の前にしゃがみ、沙也加のレオタードの股間の布を横に引っ張り、
沙也加の男の証しを露わにした。
それは、もう、カチカチになっている。
レミは、それを口の中に入れた。
「ああん、先生ステキ。あたし、イっちゃう。」
沙也加は、レミの口の中のPを、男の子のように、
ピストン運動を始めた。
「あん、いやん。あたし、男の子みたい。
 先生のお口を犯しているみたい。」
沙也加の運動は、どんどん激しくなる。

レミは、立ち上がって、沙也加の後ろに回り、
沙也加の乳首を愛撫しながら、沙也加のPを手で愛撫した。
「沙也加は、エッチの塊だわ。さっきの腰の運動は何?」
「恥ずかしいわ。お姉様を犯したかったの。」
レミは、沙也加のお尻に、自分のモッコリを擦りながら、
沙也加にフィニッシュをかけた。
沙也加の乳首をくりくりしながら、沙也加のPの愛撫を速めた。

「ああん、お姉様。あたし、もうダメ、イっちゃう、イっちゃう。」
「いいわ。これが、オ〇ニーよ、わかった?」
「あたし、知り尽くしてるの。」
「分かってたわよ。さあ、イっていいわ。」
沙也加は、ぶるぶると体を震わせ、
「あああん、出ちゃう、ああ、出ちゃう、あああああああ。」
沙也加は、白い液を宙に飛ばした。

二人は、ソファーに戻った。
「ね、約束よ。今度はあたしが沙也加よ。」レミが言った。
「いいわ。変身したら、アソコの中も綺麗になるから、
 たっぷり犯してあげるわ。」と沙也加。

二人は、入れ替わった。
そして、今度はベッドの上で、第2ラウンドが始まった。


<おわり>

(次回は、未定です。)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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