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強制女体改造「女より女になる」⑤「前々夫人・百合18歳」最終回

この回で、<第1部>の最終回とします。続けては書けませんが、
ゆっくり考えて、いつか<第2部>書きたいと思います。
そのときに、再び読んでくださると、うれしいです。
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強制女体改造「女より女になる」⑤「前々夫人・百合18歳」最終回


1週間が経ち、マリコと源三との夜のセックスも落ち着いて来た。
源三は、マリコにSMを教えたかったが、
どうも無理であり、それを見送った。

マリコは、食事のとき、右隣の聡美の隣にいる、
前々夫人ある百合に心惹かれてならなかった。
百合は、18歳である。
絵に描いたような美少女で、ストレートな前髪を垂らし、
ストレートな髪を背中の中ほどまで垂らしている。
色白で、目が大きく、鼻や唇は小づくりである。
笑うと涼し気な目をする。
身長は158cmくらいである。

「聖少女」とは、百合のような子のことをいう。
マリコはそう思っていた。
百合にも、自分と同じように、男の証しがあるのだろうか。
そんなことを考えるのは、不謹慎に思えるほど、百合に清純なものを感じていた。
百合は、かつての源三の夫人であるから、セックスもしたのだろう。
だが、そんな場面をとても想像できないのである。

源三が不在である夜、マリコは、自分でリンゴの皮をむき、
それを、もって百合の部屋を訪れた。
若く見せたくて、ボブヘアのかつらを被って来た。

ノックをすると、「はい。」という百合の可愛い声がした。
ドアが開いて、百合を見ると、女子高生の制服を着ている。
「まあ、奥様。どうして、ここへ?」
と、百合は目を輝かせた。
「百合ちゃんにリンゴを持って来たの。入っていい?」マリコは言った。
「わあ、うれしい。」百合はそう言って、勉強机の隣の椅子をマリコにすすめ、
自分は、勉強机の椅子に座った。

リンゴを食べながら。

「あたしを、『奥様』なんて言わないで。お友達になりたいから、
 マリコって呼び捨てにして。あたしも、百合のこと呼び捨てにする。」
「マリコと二人だけのときは、そうするわ。」と百合は答えた。
「制服姿で勉強してるの?」
百合は、上着は脱いで、ブラウスに胸のリボン。
膝上10cmくらいのプリーツのスカートを履いている。
「あたし、大学に行きたくて、勉強してるの。
 で、高校いけないから、せめて、勉強のときは、制服でいるの。」
「わあ、なんだかえらいなあ。」

「あたし、施設にいて、女の子になれないのが悲しくて、死のうと思ったの。
 そこを源三様に助けられて、女体改造研究所で、女の子にしてもらったの。
 可愛い女の子になっていて、あのときの感激は、忘れられない。
 そこで、18歳にされたんだけど、実年齢は、15歳だったの。
 源三様の正妻になったけど、源三様は、あたしが17歳になるまで、
 セックスは、我慢してくださったの。そんな男の方めったにいないわ。」
「そうね。めったにいないわね。」
マリコは、なんだか、百合が意地らしくて、目が潤んできそうだった。

「今、寂しくない?」
「ときどき、聡美さんが来て、あたしを愛撫してくださるの。
 聡美さんは、すごくやさしい人。
 それに、メイドの加奈さんが、あたしを可愛がってくれる。
 あの、セックスって意味だけど。」
「そう。よかった。実は、あたしも百合が好きだから、
 セックスしたくて来たの。」
「ほんと!」と百合は、目を見開いた。
「だから、きっかけに、リンゴをむいて来たの。」
「わあ!」と言って、百合はマリコの首に抱き付いて来た。」

「マリコ。あたしと同じ女子高生の制服着たくない?」
「あるの?あったら、ぜったい着てみたい。」
「マリコは、脚が長いだけだから、Mサイズで着られると思う。」
マリコは、うきうきした。
セーラー服や女子高生の制服への憧れは、脳裏に刷り込まれている。

白い短めなスリップを着て来てよかった。
ブラウスを着て、ミニのスカートを履く。
金属のホックが、一番狭いところで合う。
「わあー、マリコ、ウエストいくつ?」と百合。
「52よ。」
「わあ、あたしは、54よ。」
胸に房になったリボンを掛ける。
出来上がり。

鏡を見た。
ボブヘアーできてよかった。若く見える。
膝上10cmのスカートが、マリコの脚の長さで、膝上20cmになっている。
「マリコ、女子高生に見えるわ。肌がきれいだもの。」
「ほんと。うれしい。」
百合と抱き合った。
大鏡の前にある二人掛けのソファーに並んで、
二人で鏡を見た。百合は、マリコの腕を抱いて、頭をマリコの肩に預けていた。
「百合は、ほんとに美少女だわ。」
「マリコは、超美人。好きでたまらなかったの。」
「あたしは、百合があまりに美少女だから、近寄れなかったの。」
マリコは、少し起き上がって、百合の髪の毛を梳いた。
「あたしね、5年前の技術で作られたから、女の子と同じ性感帯しかないの。」
「そうなんだ。わかったわ。」
二人はどちらともなく、唇を合わせた。
百合が抱き付いて来た。
マリコは、抱きしめた。
百合の心臓が高鳴っているのがわかった。
百合もマリコの心臓の鼓動を感じているはず。
唇を離して、お互いを撫で合った。
息が荒くなる。

マリコは、腕を百合の背に回し、百合の乳房に手を当てて、そっと愛撫した。
「ああん。」と、百合が可愛い声を上げる。
服の上から、百合の乳首を刺激した。
「ああん、だめ。感じるの。」と百合。
マリコは、百合のブラウスのボタンを外し、手を忍ばせた。
そして、両手で、乳首をくりくりとした。
「いや~ん。マリコ。あたし、感じて耐えられなくなる。」

百合は、マリコを愛撫しに来た。
ブラウスのボタンを外し、手を入れて来た。
「あああ。百合、あたし、2倍感じるようにできてるの。」
「じゃあ、そっとね。」
百合は、マリコの乳首を爪ではじくようにした。
「あああん。それでも、感じ過ぎちゃうの。」とマリコ。
二人は、また、抱き合った。
「マリコ、あたし、股の下で、Pちゃんが、苦しんでる。」
「あたしも。」
「マリコ、ショーツを脱いじゃおう。」
「うん。あたしのPちゃんも、苦しがってる。」
二人は、スカートに手を入れ、ショーツを脱いだ。
二人は、抱き合いながら、お互いの太ももを愛撫した。
はあはあ息を荒げていた。
「マリコ、触って。」
「あたしのも触って。」
「うん。」
お互いにタッチした。
興奮して、お互いのものが、はち切れそうになっている。
「ああん、マリコステキ。」
「あたしも、たまらない。」
二人は、スカートで隠しながら、お互いのPを愛撫していた。

二人は、夢中になって、お互いのブラウスを脱がせた。
そして、スカートを脱ぎ、
ベッドへ行った。
毛布をはぎ、
そこで、スリップとブラをとって、丸裸になって、
ベッドの上で抱き合った。
お互いの体温を感じる。
PとPが擦れる。
「ああ、マリコのことが好き。好きでたまらないの。」
「あたしも百合が好き。可愛くてたまらないの。」
「マリコ。あたし、限界なの。あたしを犯して。
 あたしの後ろ、女の子のアソコと同じくらい感じるの。
 いつも綺麗にしてるの。」
「百合を犯していいの?」
「ええ。マリコ、お願い。」
マリコも興奮の限界に来ていた。
百合が四つん這いになる。
百合の愛液が充満していた。
マリコは、百合の中に挿入した。
「あああ。」と百合が声を出す。
マリコは、あの聖少女のお尻を犯していると思うと、
一辺に興奮の嵐に見舞われた。
「百合、あたしも感じているの。たまらないの。」
マリコは、我を忘れて、百合のお尻を突いた。

「マリコ、あああああん、ステキ。あたし、もうすぐイっちゃう。」
「あたしも、イきそうなの。もうダメ。あああん、イっちゃう。」
「マリコ、あたし、イっちゃう、もうダメ、イくの、イっちゃう。」
「百合、あたしもイくわ。ああ、ああん。イっちゃう、イっちゃう。」
二人は、体を震わせた。
同時に大波が来た。
ああん、ああああああん。
と二人は、叫びながら、果てて行った。

二人は、同じ毛布にくるまり、
激しい興奮を思い出していた。

「あたし、感激してる。マリコのものが、あたしに入って来た。」
「あたしは、百合の中に、あたしのを入れることができて、感激。」
「マリコと結ばれたの。」
「そうね。百合と一つになれた。」
「あたし、つらい時期もあったけど、今は、幸せ。」と百合が言う。
「よかったわ。あたしも、今が、一番幸せ。」マリコは言った。
二人は、目と目を合わせ、そっと唇を重ねた。

<最終回・おわり>


冷や冷やのクリスマス・イヴ


昨日は、クリスマス・イヴだったのですね。
そんなことをぎりぎりになって気が付き、私は慌てました。
妻に、
「ケンタッキーのチキンは、予約したの?」
「面倒だから、してないのよ。」
「え、チキンどうするの?」
「どうしようかしら。どこにも売ってないわよ。」
「ファミチキをたくさん買って来たら?」
娘「それ最低。ああいうのは、つまみ食いで食べるのがおいしいよの。
 クリスマスには、ドンとした、鳥がなきゃだめよ。」
私「じゃ、どうすんの?」
娘「じゃあ、あたしが、デパチカで買ってくるよ。」
私「デパチカってなあに?」
娘「デパートの地下のことよ。」
妻「ああ、それでいい。A子頼むわ。」

そうって、妻は、バイトに行ってしまい、
娘は、仕事の打ち合わせにいきました。

ほんとに、それで、何かかっこが付くのかなあ。
私は、そう思って何か作ろうとしましたが、
下手なことやって、いつも怒られるのでした。

妻は、早く帰るといいながら、8時になっても帰ってきません。
私は一人、何もないテーブルを眺めていました。
8時半です。お腹はもうぺこぺこにすいていて、ギブアップ寸前でした。

やっと妻が帰ってきました。
そして、やっと期待の娘が帰ってきました。
大袋を提げています。
その中から出て来るもの。
オードブルセット。大きい鳥の脚が2本。
キッシュ。
小振りのケーキ。
クリスマス用のデコレーション。

あれよ、あれよと言う間に、テーブルは豪華になりました。
「わあ~、すっかり、クリスマスの雰囲気だね。」
私は、にこにこ顔で言いました。
「あたしが、買ってくると言ったら、買ってくるのよ。」
と、娘が言います。

こうして、我が家も平和にクリスマス・イヴを送れたのでした。

大人より、子供の方が、断然しっかりしていますね。

チャンチャン。

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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