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強制女体改造「女より女にする」②『マリコの第1日目』

直接的な言葉も、かなり使っています。ご容赦くださいませ。
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強制女体改造「女より女にする」②『マリコの第1日目』


タクシーで宝井源三の邸宅の前で下ろされ、
マリコは、インターフォンを鳴らした。
「どうぞ、お入りください。」と声がして、マリコは玄関まで歩いた。
すると、メイド服を着た可愛い少女が二人来て、
玄関に正座し、両手を付き、
「奥様、おはようございます。」と言った。
先に来ていたようだ。
「おはようございます。」とマリコは言った。
奥様と言われて、少しうれしかった。
「お部屋までご案内いたします。」と言って、
二人のメイドは、マリコを部屋に案内した。
部屋に入って、びっくり。完全に奥様待遇の部屋だ。
部屋の中に、バス・トイレまである。それに、冷蔵庫。
「あたしは、ミカと申します。」
「あたしは、ミナともうします。
これから、奥様の身の回りのお世話をさせていただきます。
よろしくお願いします。」
と頭を下げた。
二人は、背丈も、顔立ちも似ていて、双子のようだった。

「早速ですが、朝食前に、朝のお支度をいたします。」
ミカが言う。

その頃、この邸宅の主人、宝井源三は、
70歳になるお抱え運転手の玄に声をかけた。
「玄さん。これから、妻が朝の支度をする。
 面白いから、一緒に見よう。」
「はいはい。」と玄は付いてくる。
マリコの部屋に大鏡があるが、それは、逆サイドからみると、
透明なガラスである。
狭い廊下を入って行き、小さな木戸を締める。
そのガラスに向かって椅子が2脚おいてある。
源三は、玄とそこに座った。
「奥様の部屋が、丸見えですな。」と玄。
「ああ、いいだろう。」と源三。

ミカとミナは、マリコをトイレの便器に座らせる。
スカートを上げ、ショーツを下ろし、
ゴムの浣腸器の一方の先にクリームを付け、
マリコの肛門に入れる。
「あの、あたし、お2人が見ているから、恥ずかしいわ。」
マリコが言う。
「奥様。あたし達を看護婦だとお思いください。
 そうすれば、何も恥ずかしくありませんわ。」
マリコは、納得した。
ミカは、浣腸液を送る、空洞のボール状の部分を、
ぎゅっぎゅっと握る。
マリコは、お尻の中に、温かくしてある浣腸液が入って来るのを感じた。
浣腸液は、体に害のないよう食塩水である。
最後に、ミカは、イチジク浣腸液を少し入れた。
これが、便意を呼ぶ。

「奥様、5分我慢してくださいませ。」
イチジク浣腸液の働きで、すぐに便意がやってきた。
「あのう、あたし、もうだめです。
 出して、いいかしら。」とマリコ。
「ダメです。じゃあ、あと2分我慢してくださいませ。」
死ぬ物狂いで我慢した。
「も、もう出させて。もう、だめなの。」マリコは、額に汗をかいている。
「はい、よろしゅうございます。」
「あ、あの、お2人がいたら、恥ずかしくで出せません。」
「あ、気が利きませんでした。」
二人が外に出たとたん、マリコは、出した。
恥かしいものが出た。
すぐに流し、便器のシャワーでお尻を綺麗にした。

これを、あと2回。
最後は、綺麗な食塩水しか出なかった。
マリコは、安心する。

マリコは、シャワーに行く。

シャワーから出て来たマリコに、二人は、白いバスローブを着させた。
そして、大鏡の前に、ひじ掛けのついた、一人用のソファーがあり、
二人は、マリコをそこに座らせた。
源三と玄の真正面である。

「やっと出て来たな。玄さん。お楽しみは、これからですぞ。」
「こんな間近で、たまりませんね。」と二人。

「これから、奥様の性感帯が維持されますよう、マッサージさせていただきます。

「まずお耳からいたします。」
と言って、ミカは、マリコの両耳に指を入れた。
「ま、待って。ミカさん。あたし、そこ感じるの。」
「知っております。我慢なさってください。」
ミカが、マッサージを始めると、
「ああん、いやん、お願い、やめて。」
とマリコは、美しい顔の眉間にわずかなシワを寄せた。

「うわ~。美しい方は、悶えても、美しいですね。」と玄は言った。
「まだまだ、これからだよ。」と、源三。

「はい、奥様、耳は、これで、よろしゅうございます。」
「次は、鼻の中です。」ミナがそう言って、
ミカと二人で、1穴ずつ、マリコの鼻の穴の中に、指を入れた。
「いやん。だめ。絶対イヤだわ。
あたしの顔が、ブタのようになるわ。
 それは、後で、一人でやりますから、今は、かんべんして。」とマリコ。
「だめです。することをしないと、あたし達が叱られます。」
マリコは、仕方なく、自分がブタ鼻にされるのを見ていた。
せっかくの美貌が台無しである。
しかし、快感がどんどん襲ってくる。
止めてと言いたいが、快感に負け、言葉が出ない。

「おお、ブタ鼻にされても、奥様は、お綺麗ですね。」と玄さん。
「なかなかの見物だろう。」
「奥様のブタ鼻など、めったに拝めるものじゃありません。」
「これから、毎日見られるよ。」

「奥様。次は、乳房です。」
ミカ、ミナは、マリコのバスローブの胸を開いた。
そして、両方から、乳房を揉み始めた。
『ああ、感じる。イってしまいたい。
 でも、朝からイっては、いけない。』
マリコは、必死に耐えていた。
「奥様、乳首に参ります。もう少しの我慢でございます。」
ミカとミナは、マリコの乳首を指で揉み始めた。
マリコは、絶叫した。
「ああああああん。そこはダメ。あたし、イってしまうわ。
 お願い、やめて、ゆるして。」
と、首を左右に振った。

「源三さま、私も耐えられません。70過ぎたというのに。
 あそこが、元気になっています。何年振りでしょう。」
「玄さん。盗み見は、実際にやるより、いいもんだろ。
 俺は、これが一番好きなんだ。
 まだまだ、続くぞ。次は、妻のPに移る。
 玄さんもP付女は、何より好きだろう。」
「え?奥様、P付ですか。そりゃもう、私、感動です。」

クリと同格の乳首マッサージに、
マリコは、イかなかったものの、よだれをたらし、白目をむいていた。
「奥様。最後に、Pちゃんに移らさせていただきます。」とミナ。
「あのう、あたし、次でイってしまうわ。
 イってしまっても、いいの?お尻は、今度にして。」とマリコ。
「では、次のPで、最後にいたします。」
そう言って、ミカとミナは、マリコのバスローブの下半身を広げた。
マリコの、隆々したPが直立している。

「おお。」と玄は言った。
「奥様の秘密の場所。ああ、もったいない。」玄さんは手で目を覆った。
「玄さん、遠慮しないで見よう。妻のフィニッシュを見たいだろう。」
玄は、顔を覆った指の隙間をあけた。

ミカは、マリコのPを、そっとそっと愛撫した。
強烈な快感に襲われても、マリコは少し眉間にシワを寄せるだけで、
美しさを崩さない。
「奥様、ステキ。そのお顔。あたしも、イきそうですわ。」
ミナが言った。
マリコは息を荒くしていた。
必死に我慢するマリコの顔が美しかった。
「ああ・・あああ・・許して、お願い、お願い・・・。」
マリコは、何度もそのセリフをくり返した。
そのうち、マリコは、急に体を微動させ、一気に痙攣を起こした。
「はああん、イくわ、イく、イく、イっちゃう、イっちゃう。」
そう言って、美しい表情のまま、白い液を、鏡に向かって、発射した。

「源三さま。私もイってしまいました。」と、玄さん。
「実は、俺も、イってしまった。」と源三。
「奥様最高です。あんな気品あふれる方が。発射されるとは。」
「俺も、マリコが、気に入っている。浮気は当分できないな。」
源三は言った。

マリコは、イってしまってから、メイド2人に手伝ってもらい、
メイクをし、赤いウエストのしまったロングドレスに、
耳、胸にアクセサリーを付け、
髪を整え、何事もなかったように、微笑み、朝食の席に着いた。

源三は、賑やかなのが好きだったので、
長い食卓に、愛人二人、運転手の玄。
家のお手伝い2人、マリコのメイド2人
そして、2人のコックも座らせている。

源三は、皆に、マリコを紹介し、マリコも一言述べ、乾杯した。

マリコは人気で、いろんな人に、質問攻めにあっていた。
それに、マリコは、明るく爽やかな笑顔で答えていた。

源三と玄は、にっこりしながら食事をしている気品あるマリコを見るたび、
先ほどのマリコの射精するときの姿を思い出し、密かに興奮してしまうのだった。

(次回は、「正妻マリコ VS 前妻・聡美」)



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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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