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あたしを、もっともっと女にして③「Pのある女が好きな奥様」

とても長くなって、しまいました。
読んでくださるとうれしいです。
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あたしをもっともっと女にして③「Pのある女が好きな奥様」


平日の昼下がり、義男と朱美は、坂の多いお屋敷街に来ていた。
朱美は、薄い桃色のスーツを着て、ビジネス・スーツケースを提げている。
朱美のタイト・スカートは、恥ずかしいくらいに短い。
しゃがんだら、デルタがはっきりと見える。

朱美は、スケートリンクのときと違って、
薄化粧にし、唇だけを、セクシーなハレーション・ピンクにしている。
ボブヘアーのかつら。
なかなかの美人で可愛い。

「朱美、あの屋敷だ。奥様は、Pのある女が好きで、
 朱美の器量なら、必ず誘惑して来る。
 奥様には、お前が、Pのある女だと教えてあるが、
 朱美は、知らんふりをしていた方がいい。
 奥様が満足したら、スーツケースの化粧品を全部買ってくれる。
 それが、朱美のお小遣いだ。」

「こんな仕事初めて。どうしよう。あたし、胸がドキドキする。」
朱美は言った。
「大丈夫。奥様が、いいように誘惑してくれるよ。
 朱美は、『いや、だめです』それをくり返していればいいんだ。」
義男は、笑いながら、そう言った。
   
邸宅のインターフォンを慣らした。
「どなたですか?」
「ポール化粧品のものです。」
「お入りください。」
義男がそばにいて、それは、奥様直々の声だと言った。
「じゃあ、俺は、ちょっと散歩だ。」義男はそう言って、消えた。
鉄のシルク扉を開けてエンタランスを歩き、玄関に行った。
可愛いメイドさんがいて、隣に奥様自らのお出迎えである。
玄関は、すでに空調が効いていた。

奥様は、白いブラウスに黒い膝下のフレアスカートを履いている。
スタイリッシュなショートヘアで、鎖になった銀のピアスをして、
驚くほどの美人である。
朱美は、一瞬、たじろいでしまいそうだった。
朱美は、女性も好きである。だが、まだ体験がない。
「朱美と申します。」とあいさつした。
「あたしは、礼子。玄関では、なんだわ。あたしの部屋にいらして。」
「はい。」と言って、奥様に付いて行った。
豪華なジュータンのある、きらびやかな部屋だった。
「お座りになって。」
と、ガラスの丸テーブルの椅子をすすめられ、奥様は、3人掛けのソファーに座った。

いろいろ化粧品を出し、説明する朱美の言葉を奥様は聞いていたが、
目は、違うところを見ている。
ガラスのテーブルを通して、朱美のミニスカートでは、
デルタが、見え見えである。
奥様は、そのデルタを、ガラスのテーブル越しにチラチラと見ていた。
「あ、また見られた。」と朱美には分かるのだった。
(自分も女になったものだ。)と朱美は思った。

「朱美さん、そこでは、少し遠いわ。あたしの隣にいらっしゃいな。」
と奥様は言った。
(そろそろ、誘惑のはじまりかなあ。)と朱美は思って、
胸がドキドキした。
朱美は、奥様の左隣に座った。
奥様の息が、心なしか乱れている。

奥様は、朱美に説明を続けさせながら、
大きくスカートからはみ出ている朱美のパンストの太ももを撫で始めた。
朱美は、そのまま説明を続けたが、もちろん、気になってならない。
「このスカートは、会社で揃えてくれたの?それとも、あなた個人の?」と奥様。
「会社で、支給されました。」
「そう、短くてステキね。あなたの柔らかい太ももが、よく見えるわ。」
「奥様、説明を続けて、よろしいでしょうか。」
奥様は、また、太ももを撫で始めた。
「あのう、奥様。お願いです。」と朱美は、奥様の誘惑だと知りつつ言った。
「あなたが、いけないのよ。
 こんなに短いスカートで、太ももを見せられたら、
 触ってくださいってことじゃない?
 さっきも、デルタが丸見えだったわ。
 罪なのはあなたよ。」
奥様は、そう言うと、朱美の肩に手を掛け、自分に寄せた。

「あの、男性には、刺激的かもしれませんが、女性相手なら、
 見え過ぎでも、かまわないと思ったのです。」
「それは、大きな勘違いだわ。女でも、あなたのような可愛い人が好きよ。」
奥様は、キスをしかねないほどに、顔を近づけた。
奥様の耳たぶ辺りの香水の匂いが、朱美を刺激した。
「震えているの。初心なのね。男を知る前に、女で練習するといいわ。」
「奥様。何をおっしゃっているのですか?」と朱美。

奥様は、片手で朱美を寄せながら、
もう一方の手で、朱美の体を撫で始めた。
「あのう、奥様。どうか、お止めください。」と朱美。
「いいじゃない。あなたが、可愛いことが罪なのよ。」
奥様は、どんどん息を荒くしている。
「キスもしたことないのじゃない?」
奥様はそう言うと、肩にかけた手で、朱美の顔を自分に向けた。
「煽情的な口紅の色だわ。男が喜ぶ色よ。」
そう言って、奥様は、舌を出し、朱美の唇を舐めた。
朱美が平気でいられるはずはない。
「あなたも、舌を出して、あたしの口紅を舐めるの。お互いキスマークはまずいでしょ。」
朱美は舌を出した。
奥様の舌とからまり、奥様は、朱美の舌を吸い込んだ。
そして、朱美に舌を吸い込ませた。

「奥様、あたし・・。」
「わかったわ。濡れてしまったのね。セックスを教えて欲しいのね。」
「そういうわけでは、ありません。」
「いいの、いいのよ。女同士だもの。恥ずかしくないでしょう。
 うつ伏せになって、ひじ掛けに手と胸を当てて、お尻を少し持ち上げて。」
朱美は、その通りにした。
奥様の胸のあたりに、朱美のお尻がある。
「一番恥ずかしいところを見せれば、後は、みんな平気になるわ。」
奥様はそう言うと、朱美のミニスカートを上に上げ、
パンストとショーツを、朱美のお尻の穴のところまで、ぎりぎりに下ろした。
「いや、奥様。何をなさるの。あたし、いやです。」
奥様は、朱美の言葉を無視し、指にクリームをつけて、
朱美のお尻の穴に、突っ込んで来た。

「いや~、奥様、何をなさるの。嫌です、絶対いやです。」
朱美がそう叫んだとき、奥様の指は、朱美のお尻の穴に、深く入っていた。
「まあ、あなた。お尻の穴の中を、綺麗になさっているのね。」
奥様は、そう言って、指を入れたり出したりした。
「感じるでしょう。ここを卒業すれば、後は、何も怖くないわ。」
実際、朱美は感じていた。

奥様は次に、朱美のパンストとショーツを、一気に膝まで下ろした。
「きゃー!やめてください!」
朱美が叫んだときは、もう遅かった。
朱美のPは、ギンギンに大きくなって、前に飛び出していた。
(Pを大きくしていることが、一番恥かしい。)

「まあ、あなた、男の子だったの!
 いや、いやって言いながら、こんなに固くしているじゃない。」
「奥様、恥ずかしいです。」
「でも、感じたのでしょう。可愛いわ。」
奥様は、朱美のパンストとショーツを完全に脱がせ、スカートを下ろし、
朱美を、自分の横に座らせた。
「もう、何にも恥ずかしくはないでしょう。 
 お尻の穴に指を突っ込まれたのよ。」
奥様は、そう言って、朱美のスカートをめくり、
パンパンに大きくなって直立している、朱美のPをそっと撫でた。
「ね、いつから感じたの?」
「奥様が、あたしのデルタをご覧になっていたときです。
 奥様の視線に犯されてる気がしました。」

「じゃあ、あたしの隣に来たとき、もう、濡れ濡れだったの?」
「ほんとは、すごくうれしかったんです。」
「人に、太ももをさわられるのは?」
「ぞくぞくします。」
「あたしも、それが好きよ。撫でてくださる。」
奥様はそう言うと、フレアスカートを手繰って、太ももを見せた。
「はい。」
朱美は、奥様に近づき、奥様の肩に片手をかけて、
奥様の太ももを撫ぜた。
白くて、むちむちしている。

「ああん、すてき。あなたのような可愛い人に触られたら、
 たまらなくなる。」
「あたし、萌えてたまりません。」
奥様はそのとき、突然に、朱美の手を取り、
その手を、股間の方へ、導いた。
ドキンと朱美の胸が鳴った。
朱美は、思わず奥様を見た。
朱美の手が、そのとき触ったのは、固く大きくなった男の証しだった。
奥様は、ショーツを履いていなかった。
「奥様、まさか!」朱美は奥様を見た。
「あたしも、あなたと同じなの。
 あなたは、あたしのような女が、ふつうの女であるのと、
 Pをもった女であるのと、どちらが好き?」
「それは、Pのある女性です。ああ、あたし、今感激しています。
 奥様のように、お綺麗な方に、Pがあるなんて。」

「うれしいわ。じゃあ、ベッドルームに行きましょう。
 あたし、あなたを犯していいかしら。」
「はい。」

朱美は、ピンクのスリップ、奥様は、黒いスリップになり、
ベッドの上に女座りで向き合い、ねっとりしたキスを何度もした。
お互いに、体を撫でながら、息を荒げて行った。
朱美は言った。
「あたし、やっぱり、奥様を犯したいですわ。
 奥様を仰向けにして、奥様の喘ぐお顔が見たいの。」
「うれしいわ。」
奥様は、上を向いて、脚を大きく胸の方に上げた。
奥様の腰に枕をすけて、Pにクリームを塗り、奥様のお尻の穴の中に挿入した。

「あ~ん、ステキ。」奥様は、官能的な声をあげた。
朱美は、奥様の足をベッドに抑えて、どんどん突いて行った。
している動作は、男的だが、奥様の声と表情にたまらなく燃える。
「あん、朱美さん。あたし、どんどん女になるわ。」
「心の底まで、女にさせてみせるわ。」
「無理やり女にさせられるの?」
「そうよ。礼子は、あたしの思い通りよ。さあ、もっと女になりなさい。」
「ええ、女になるわ。もっと、もっと女になるの。
あたしを救われないほど、女にして。」
「もう、なっているわ。いい女が、エロい女になっていくわ。
 女むき出しだわ。女丸出しよ。」

こんな豪邸の美貌の奥様の、一番恥ずかしいところへ、
自分の物を入れている。
朱美は、興奮してならなかった。

体位を変えながら、ぼんぼん突いた。
奥様が、自分で体をどんどん動かす。
やがて、奥様から、絶頂に至る声が上がった。

「ああ、朱美さん。あたし、イきそうなの。」
「礼子、あたしの攻撃だけで、イってしまえるのね。」
「ええ、そうよ。」
「じゃあ、礼子、フィニッシュよ。」
朱美は、激しさをさらに増して突いた。
自分もイきそうになる。
「ああ、あたくし、イくわ。エロい女だと、もっと言って。」
「礼子。とうとう救いようのない女になったわ。」
「ああ、ステキ、あたくし、息がとまるわ。どんどん女になって行く。」
朱美がさらに激しくついたとき、
「あああ。朱美さん、ステキ。ああ、あたくし、いく、いくわ。」
と言って、奥様は体を激しく震わせ、
白い液を、スリップの上に勢いよく飛ばした。
同時に、朱美も、奥様のお尻の中に果てた。

奥様は、身を正して戻ってきた。
朱美もスーツ姿に戻っていた。
「じゃあ、これを全部いただくわ。」奥様は、化粧品類を見て言った。
「奥様。そのつもりで来ましたが、あたしは今、奥様との時間がもてて、
 胸いっぱいに満足しています。お買い上げいただく必要はありません。」
奥様は、朱美の顔を見た。
「まあ、あなたは、なんて欲のない。
 それでは、お言葉に甘えるわ。
 その代り、あたしとお友達になってくださる?」
「はい。もちろんです。」
「これからは、あたしを礼子と呼び捨てにして。」
「あたしの女名は、朱美です。朱美と呼び捨てにしてください。」
奥様は、にっこりして、朱美と握手した。

朱美が、ケースを持って外に出ると、
計ったように、義男が来た。
「売れたか?」
「ううん。あたしも満足したから、売らなかった。」
「あはは、朱美は、何というお人好しだ。
 それでいい、それでいい。」と義男は、朱美の頭を撫でた。

黒川義男。それが、義男のフルメームだった。
義男は、屋敷の裏から入り、女装の妻礼子と朱美の絡みをたっぷりと見た。
それだけで、大満足だった。
「義男、もしかして、この邸宅、義男の家?」
「ばれてしまったか。」
「じゃあ、奥様は、礼子さん?」
「同性婚だ。お互い、浮気は自由だ。」
「可愛いメイドさんがいたわ。
 もしかして、あのメイドさんも男の子だったりして。」
「そのとおりだ。お楽しみがあるぞ。」
義男は、そう言って、うふっと笑った。


(次回は、『メイド美加の誕生日』です。)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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