岡本美晴の冒険女装③「深く結ばれる二人」

予告とは、内容が違ってしまいました。すみません。
『SMクラブ体験」は、次回に書きます。
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岡本美晴の冒険女装③「深く結ばれる二人」


二人は、ショーツを脱いだまま、ソファーに並んで座った。
美晴は、春香を横から抱いた。
「春香は、どうしてこんなに柔らかいの。」と美晴は聞いた。
「あら、美晴は、奇跡的に柔らかいわよ。女の子と変わらない。」と春香。
春香はさらに言った。
「あたしね、高校のとき、オネエだったのね、
 で、女の子達は、あたしを男って認めていなかったの。
 嫌われてはいなかった。おもしろがられてたって感じ。
 だから、しょっちゅう後ろから抱かれたりしたの。
 すると、女の子達は、『春香、やわらかーい。』って言うの。
 すると、男達も来て、あたしを抱いて、
 『ほんとだ、女みてーに柔らかい。』っていうの。
 だけどさ、女の子抱いたことある男なんていないのよ。
 あたし、突っ込みたかったけど、女みてーっていわれるの、
 嫌じゃなかったから、黙ってたけどね。
 それで、あたし、痩せてたけど、あだ名『ぷよぷよ』になったの。」
そう言って春香は、笑った。

「あたしのあだ名『ぽやぽや』だったわ。
 たった2人の仲良しに抱かせてあげた。
 で、二人は、あたしのこと『ぽやぽや』って呼んだ。
 あたしも、痩せてたけどね。」と美晴。

「なんか、あたし達、似てるね。」と春香。

二人は、抱き合った。
「ほんとだ、春香は、ぷよぷよ。女の子みたい。」と美晴。
「美晴は、ぽやぽや。女の子みたい。」と、春香。

「太ももは、もっとぷよぷよしてる。」美晴は、春香のふとももを撫でた。
「美晴の太ももも、もっとぽやぽやしてる。」と春香。
二人で、太ももを撫で始めた。
「あたし、感じてる。」と春香。
「あたしも。太ももに弱いの。」と美晴。
太もものすぐ奥には、Pがあって、
それが、大きくなって、スカートを持ち上げ、
二人が感じていることが、歴然とわかる。

「これで、Pちゃん触りっこしたら、あたし、ここでイっちゃう。」と春香。
「あたしも。あたし、春香に、Aに入れてもらいたい。
 春香のAに入れるのもいい。」美晴。
「うん。ここは、我慢して、ベッドに行こうか。」春香。
「メイド服どうする?」美晴。
「せっかく着たけど、脱いじゃおうか。」
二人は、互いに、背中のファスナーを下ろした。
二人とも、黒の下着を着けていた。
ブラを取って、黒いスリップ1枚になった。
「あたし達、純女じゃないじゃない。全部脱いだら男になっちゃう。」と春香。
「春香は、ほんとに、分かっているのね。」美晴は言った。

ベッドの毛布をはいで、二人で上に乗った。
「わあ、天井に鏡がある。」と春香は叫んだ。
「銀色のフィルムよ。でも、映るでしょう。」
「うん。感激。」

二人は、抱き合った。
「ああん、春香のぷよぷよ、感じちゃう。」
「あたしも、美晴のぽやぽや感じちゃう。」
そう言って、二人で笑った。
お互い、顔中にキスをした。
下になった方は、天井を見て、興奮する。

「春香。後ろから犯されるだけで、イっちゃえる?」
「うん。トコロテンできるよ。」と春香。
「春香。犯されてるとき、アソコ、しぼんじゃう?」と美晴。
「大きくなる。」春香。
「あたしとみんな同じだわ。」と美晴は言った。

「ね、どっちが、どうする?」と美晴。
「天井に鏡があるから、あたし、仰向けで犯されたい。」と春香。
「あたしも犯されたいけど、いいわ。
 春香は、お客様だから。」美晴は言った。

春香の脚をM開きにして、天井を向かせた。
美晴は、枕を春香の腰にすけた。
お尻の穴は、体の中で、一番の禁断の場所である。
見られて一番恥ずかしい場所である。
可愛い春香の、一番恥ずかしいところを、犯そうとしている。
美晴は、ジェルを指につけ、春香のAホールに入れた。
「あん、いや~ん。」と春香が言う。
美晴は、自分のPにも、ジェルを塗った。
「春香、入れるわ。」
「ええ、来て。」
春香に、膝小僧を引くように言った。
美晴は、挿入した。
「あ、あ、あ、あ。」と春香が言った。
完全に挿入した。
春香は、息をつまらせ、「ううう。」と言った。
「美晴。あたしの全部が、天井に映ってて、興奮しちゃう。」
「女になった気持ちでしょう。」
美晴は、ピストン運動をゆっくりと始めた。

「ああん、ああん、ステキ。あたし、犯されてる。」と春香。
「そうよ。女は、犯されるの。春香、どんどん女になっていくでしょう。」
「ええ、あたしは、女。だから、犯されるの。」
美晴のピストンは、速くなる。
「ああん、犯されてる。どんどん女にされていく。」
「もっと、もっと、女になるのよ。」
「ええ、救いようのない女になるわ。」

春香のPは、はち切れそうに固くなっていた。
美晴は、激しく突いた。
「いやん、そんなにされたら、あたし、壊れる。
 もう、男に戻れなくなる。」
「一生、女になればいいの。」
「ええ、女になるわ。美晴の女になるの。」
「そうよ。あたしの女。」
「あん、あん、感じる、感じるの。お姉様、許して。」
「許さないわ。もっと、もっと、いじめてあげる。」
「ええ、ええ、いじめて。もっと、いじめて。」
美晴は、ピストン運動を、さらに激しくした。
「ああああ、お姉様、イきそう。イきそうなの。」
「我慢なさい。あなたが、壊れるまで、いじめてあげるの。」
「いや~ん。あたし、イく、イくの、あああ、許して。」
美晴も耐えがたくなっていた。
春香の悶える声が、美晴の耳を刺激する。
「あたしも、イきそうよ。春香、聞こえてる?」
「あたしも、イきそうなの。ああん、お姉様といっしょにイきたい。
「あたしも、すぐなの。春香がエッチだから、もう、イってしまうの。」
「お姉様。あたし、イく、イく、イっちゃう、もうダメ、イっちゃう!」
春香は、体中ぶるぶるとさせ、アゴを上げながら、頭を激しく振った。
美晴が、もうダメっと思って、果てるとき、
春香のPから、白い液が、春香の顔まで飛んだ。

美晴は、抜いて、濡れタオルでPを拭き、春香のお尻を拭いた。
ティッシュで、春香の飛んだものを拭いた。

美晴は、春香のとなりに横たわり、毛布を掛けた。
「入れた体験初めて。」と美晴は言った。
「入れてもらった体験初めて。ディルドなんか比べ物にならないくらい感じた。」
と、春香は言った。
「女になった気持ちがした。」
「うんと、したわ。すごく幸せだった。」
「春香と出会えてよかった。」と美晴は言った。
「あたしも、美晴と会えてよかった。」
二人は、そっと抱き合った。


(次回は、『SMクラブ体験』です。)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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