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実験小説:H3人組(1話完結)「おとなしい奥様」

何が「実験」なのか、意味不明ですが、すごくエッチというつもりです。
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実験小説:H3人組(1話完結)「おとなしい奥様」


自称、「H3人組」と言っている3人は、
2LDKのマンションを借りた。
今までは、出張して、Hのお手伝いをしていたが、
マンションを借りた方が、も、近所を気にせず楽しめる。

3人とは、
・ライオンヘアの長身の朱美。
・事務員やセーラー服を得意とする沙也加。小柄。
・ジーンズにTシャツ。中背の忠司。

その日の昼過ぎやって来たのは、桃色のスーツを着た、
大人しそうな奥様だった。
乙女チックなボブヘアで、30歳くらいに見えた。
可愛い奥様だ。

「どうぞ。」と忠司は言ったが、奥様は玄関でもじもじしている。
「怖くありませんよ。」
と忠司が、奥様の肩に手を掛けると、奥様は、震えている。
忠司は、奥様をソファーに座らせた。
「沙也加、奥様がくつろげるように、ハーブティーでも淹れて。」
忠司は言った。

忠司は、奥様の隣に座って、奥様の背中を撫でながら、
「ご主人とのセックスにご不満をお持ちですね。」
忠司の言葉に、奥様は、うつむいて、固まったままだった。
「スーツの上着、脱ぎましょうか。」
忠司の言葉に、奥様は従った。
「キスをしてみましょうか。」
忠司が言って、唇を近づけると、奥様は、いやいやをする。

「沙也加。女の子の方がいいかもしれない。」
忠司は、そう言って、夏のセーラー服を着ている沙也加と代わった。
沙也加は、奥様の横に座って、
「あたしなら、女同士、平気でしょう。」
奥様は、口を閉ざして、何度か拒絶をしていたが、
ついに、沙也加とキスをした。
沙也加は、キスをしながら、そっと奥様の胸を撫でていた。
沙也加は、奥様の乳首が、ボッキしているのを感じ取った。
沙也加は、奥様のブラウスのボタンを外そうとした。
奥様が、胸をかばったので、沙也加は、それ以上しなかった。
代わりに、奥様のやや短めのタイトスカートからはみ出ている太ももを撫ぜた。
「あ。」と奥様は、反応した。
パンストに包まれた太もも。

沙也加の太ももの愛撫で、奥様の呼吸が変わって来た。
沙也加は、どんどん奥様の太ももの奥へ手を入れて行った。
そして、とうとう、奥様のショーツに達した。
「いや、やめて。」奥様は、初めて、言葉らいい言葉を言った。

沙也加が、触った奥様のショーツは、パンストの上に履かれていた。
沙也加は、探った。
そして、奥様が、股の空いたパンストを履いていることを突き止めた。

「忠司、朱美、奥様のタイトスカートをお腹まで上げて。」
沙也加は言った。
「いいのかよ。」と忠司はいい、朱美と二人で、奥様のスカートをお腹までまくった。
忠司と朱美は驚きの声。
「奥様、穴あきのパンスト履いてる。」と朱美。
「じゃあ、初めから、けっこうその気だったんじゃん。」と忠司。
「大丈夫だから、パンツも脱がしてみて。」
と沙也加は、奥様の上半身を抑えながら言った。
「ああ、やめて、それだけは、やめて。」奥様が、はっきりした声で言った。

忠司と朱美は、奥様の白いショーツを脱がした。
「あああ。」と奥様は、真っ赤になって、目をそらせた。
3人は、「わああ。」と声をあげた。
奥様の股間には、女性にはあらざるものがあった。
「奥様。これ、もうびんびんになってるじゃん。」と朱美。
「まいったなあ。こんなものが付いてるなんて。」忠司。
「言わないで、やめて。」と奥様は、必死に顔を背けた。
「奥様。こうなったら、ぶりっ子なしよ。」
沙也加は、そう言って、ソファーに乗り、奥様をまたいで、
スカートを上げて、ショーツを下ろした。
すると、沙也加にも、奥様に負けないくらいの男の証しがあった。
「男の子だったの?」奥様は、沙也加の顔とPとを見比べながら言った。
「あ、奥様、さらに固くなったわ。」と朱美が言った。
沙也加は、太く固くなっている自分のPを奥様の口に突き付けた。

「奥様のお口を犯すわ。」
沙也加の言葉に、奥様は、沙也加のPを受け入れた。
沙也加は、奥様の髪の毛をつかみ、何度も奥様の口を犯した。
「奥様。やっぱえっちじゃん。」と沙也加は言った。
「あたしは、奥様のPちゃんを犯すわ。」
朱美はそう言って、開いた奥様の脚をさらに開いて、Pを口に含んだ。
奥様は、「ううううう。」と言って、もがいていた。
「さやか、交代。」
そう言って、朱美が奥様の前に来た。
朱美は、超ミニのスカートを上げ、ショーツを下ろした。
すると、朱美にも、大きな男の証しがあった。
「あなたも、男の子だったの。」
「そうよ。」
朱美は、奥様の髪をつかんで、沙也加より激しく犯した。
「ううううう。」と奥様は、朱美の口の中で叫んだ。

「じゃあ、俺は。」
忠司は言って、奥様の脚をさらに開いて、
奥様の大きくなっているPを口に含み、愛撫を始めた。
奥様は、ぶるぶると体を震わせた。
「ううううう。」という奥様の声が、低くなった。
朱美が、Pを抜くと、
「もっと、もっと、あたしをいじめて。もっといじめるのよ。」
と奥様の顔つきまで違ってきた。
やって来た時の奥様とは、別人だった。

「よし、俺の番だ。」
忠司は、言った。
3人で、奥様を、ジュータンの上に四つん這いにした。
スカートをまくり、ショーツを脱がせて、
奥様のお尻の穴にクリームを入れて、忠司が挿入した。
「ああ、これ、これをまってたの。あたしをがんがん犯すの。
 あたしが、壊れるまで犯すのよ。あああああ。」

朱美が前から、奥様の口を犯した。
沙也加は、奥様のブラウスのボタンをはずし、
乳房や乳首を愛撫した。

奥様は、のたうち回り、白目を向けて、朱美の口の中で、唸り声をあげた。
忠司は、必死で、奥様を突いた。

やがて、奥様は、がたがたと身を震わせ、よだれを垂らしながら、達した。

奥様を、蒸れタオルで拭き、奥様は服をきちんと着た。
すると、雰囲気がはじめの奥様に戻った。

「あたし、はずかしくて、みなさんの顔が見られないわ。」と奥様。
「いいええ、そのためのルームですから。」
奥様は、3万円払い、
「沙也加さんと、朱美さんが、男の子ってわかったとき、
 うれしくて、一気に興奮したわ。」
「俺も女になることあるんですよ。」と忠司。
「そうねえ。顔立ちが女だわ。
 じゃあ、今度は、3人娘で、あたしを犯して。
じゃあ、どうもありがとう。」奥様はそう言って、ドアを開けた。

奥様が行った後、
「また、すごいお客だったな。」忠司は言った。
「ここは、そういう人のためのルームだからね。」と朱美。
3人で、うなずいた。

<おわり>

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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