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美佐枝ママと美加④「レミとマリ」

少し、長くなりました。
読んでくださるとうれしいです。
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美佐枝ママと美加④「レミとマリ」


「レミとマリ」は、できていると、朱美に言われた2人だが、
美佐枝の心配は杞憂に過ぎた。二人は、お店の中では、ほとんど話をしないし、
仲が良いふりも絶対見せなかった。
レミとマリは、店の中でも、No.3からNo.4の人気で、
人柄もよく、礼儀も正しかったので、
美佐枝は、トラブルを避けたい2人だった。

レミとマリは、女の体になることに徹底していて、
早い時期に女性ホルモンを始め、豊胸手術も行い、
一番下の肋骨を切除し、ヒップにシリコンを入れ、
ほぼ完ぺきに近い女のプロポーションを得ていた。
顔立ちは、生まれつきの女顔で、美貌では、店で1、2を争った。

そんな二人ができていると知った美佐枝は、
二人のセックスの場面を思って、密かに萌えてしまったのだ。

レミとマリは、店では、男しか愛せないと言っていた。
だが、それは、二人の関係を隠すための、カモフラージュで、
お互い、女装子が好きだったのだ。

レミとマリは、せっかくのプロポーションを見せるため、
体にフィットするボディ・ワンピースを着ていることが多かった。

夜中の3時、仕事が終わると、二人は、それぞれ、自分のマンションに帰る。
そこで、体だけシャワーを浴びる。
マリは、店での服を着て、タクシーでレミのマンションに行く。
レミも、体だけシャワーを浴び、メイクを落とさず、店でのドレスで待っている。
赤いボディコンのワンピースだ。
マリは、青のボディコン。

マリがやってくると、二人は、抱き合い、ねっとりとしたキスをする。
それから、レミはしゃがんで、マリの赤いストッキングと、ショーツを下ろす。
そのとき、マリのPは、大きく固くなっている。
去勢をして、ホルモンを打つと、性欲がなくなり、
ボッキもしなくなると言われている。
だが、ホルモンを工夫すればそんなことはないという先輩の言葉を信じて、
二人は、ホルモンを始め、男性機能を失うことなく、現在に至っている。

次は、マリが、しゃがんで、レミのストッキングとショーツを下ろす。
超ミニのワンピースで、ショーツを脱ぐと、Pの先端が見えてしまう。
「ああん、マリが可愛くて、たまらない。」とレミが言う。
「あたしだって、レミが可愛い。今すぐ犯したいわ。」とマリ。

レミは、マリの後ろに回って、マリの全身を鏡に映す。
そして、マリの乳房を愛撫する。
半分は、ホルモンで作った本物なので、感じる。
レミは、マリの肩ひもを外して、乳房の先端をコリコリとつまむ。
「ああん。そこは、だめ。感じ過ぎちゃう。」とマリ。
「いいわ。じゃあ、ここ。」
レミは言って、マリのボディコンの裾を少し上げる。
すでに、大きくなったPが、丸見えになる。
「いや~ん。はずかしい。」とマリ。
「いちばん、好きなくせに。」とレミ。
レミが、そっとマリのPを撫でる。
「ダメ。もうイきそう。もっと楽しみたいの。」とマリ。

「そうだわ。キャビン・アテンダントの制服があるの。」とレミ。
「スチュワーデスのこと?」
「そう。本物よ。」
「わあ、すごい。」

二人は、嬉々として制服に着替えた。
紺のタイトスカートに、紺の上着。
上着はくびれている。
女のプロポーションを得ている二人には、バッチリと似合う。
赤いマフラーを巻き、赤いベレーを被る。
太ももに滑り止めのあるストッキングを履いた。

二人で、鏡を見た。
美貌の二人は、女以上に見える。
「わあ~、レミ、似合う。」
「マリの方が似合うわ。」
「ねええ、ショーツ履いてないから、スカートがもっこりしてない?」マリ。
「こんなスチュワーデス、ほんとにいればいいわね。」レミ。

たっぷりと鏡を見て、レミが言った。
「マリ、この制服のまま、縛られたいでしょ。」
「いやん、あたし、縛られたいなんて、一度も言ったことないわ。
 レミが勝手に、あたしを縛るんじゃない。」
「いいわ、それでも。マリ、縛ってあげる。」

マリは、頬をわずかに染めて、ふかふかのジュータンの上に正座した。
レミがロープの箱をもってきて、マリの乳房を避けるようにして、
横繩を4重に掛ける。
「大事な制服に、シワがよらない?」とマリ。
「気にしない。」
レミは、横繩が終わると、背中に交差しているマリの手首を縛って、
余りのロープを引いて、横繩に連結した。
これで、マリのひじが張り、横繩に食い込んで、
マリの上半身は、びくとも動かなくなる。

「縛られてるマリを見られるなんて、あたし果報者だわ。」とレミ。
「ただ、縛られてるだけじゃない。」
「あたしには、エロチックに見えてたまらないの。」レミは言う。
レミは、マリの膝をまたぐように立ち、タイトスカートを上にあげて行った。
レミのPは、完全に大きくなっていて、マリの顔の前にある。
「マリのお口を犯すわ。いいでしょ。」とレミ。
「いやよ。」とマリが顔をそむける。
レミは、マリの頬をもって、Pを口に擦り付ける。
嫌がっていたマリが、やがて、レミのPを受け入れる。

「マリ、いいわ。最高だわ。」とレミ。
マリは、上目遣いにレミを見る。

しばらくマリの口を犯したレミは、マリを立たせ、
ソファーに座らせた。
「マリ、よかった?」
そう聞きながら、レミは、マリの太ももを撫でる。
「いや、やめて。」とマリ。
「どうして?」
「縛られて、撫でられると恥ずかしいの。」
「恥ずかしいのが、うれしいでしょ。」
「うれしくないわ。」
「じゃあ、調べてみるわ。」
レミは、マリの太ももの奥に手を入れようとする。
「やめて。恥ずかしいだけなの。」マリがいう。
だが、レミの手は、強引に、マリのスカートに入る。
「ああん。」とマリはうなだれる。
レミは、大きく固くなっているマリのPに達する。
「マリ、やっぱり興奮しているわ。」
「ああん、そんなにそっと撫でられると、感じるの。」
「こんなふうに?」
「ああん、いやん。感じる・・ああ、やめて。」

「わかった。脚も縛って欲しいのね。」
「ち、ちがうわ。」
レミは、マリの脚をソファーに乗せて、M開きにした。
タイトスカートが、お腹の方にずれる。

レミは、ロープで畳んだマリの脚をぐるぐると巻いていった。
それを、両脚とも巻いた。
マリの脚は、完全にMに開いた。
可愛いスチュワーデスのあられもない姿だ。
スチュワーデス

マリの股の中央のものが、完全に興奮していることが丸見えだ。
「レミ、恥ずかしいわ。」
「マリのPちゃん、最高に喜んでいるわ。」
「そんな言い方しないで。」
「マリをいじめ過ぎたから、やさしくするわ。」
レミはそう言って、マリの股間に顔をうずめ、マリのPを口の中に含んだ。
「ああん、レミ、たまらないわ。あたし、耐えられない。」
「イってしまいそうってこと?」
「そうじゃないの。はずかしくて、耐えられない。あああああ。」
マリは、悶えた。
「あん、あん、レミ、あたし、イきそう。」
「ずっと、萌えてたのね。」
「そう、そうなの。」
「あたしは、縛られるのが好きっていうの。」
「そうよ。あたしは、縛られるのが好き。」
「毎日縛られたいの。」
「毎日縛られたいの。」
「わかったわ。」
レミは、口を離し、クリームをもってきた。
それを少し指にとり、マリのPの先をなでるように、ぐにゅぐにゅとはじめた。
「レミ、いやん、これ、感じ過ぎるの。すぐイっちゃう。」
「いいわよ。思い切り飛ばすの。」
「恥ずかしい言い方しないで。ああ、あたし、イく、イきそう。」
レミは、ふいにキスをした。
マリが、ぶるぶると震え出した。
唇を離すと、マリが叫んだ。
「あ~~~~~ん、いくわ、いくわ、イっちゃう、ああああああ。」
マリはのけぞり、液を、アーチ状に飛ばした。

10分後。
レミとマリの立場が逆になっていた。
上半身を縛られたレミが、ソファーに、脚をそろえて座らされている。
レミのスチュワーデスの制服の胸から、乳房が丸見えにされている。
「マリ、怖いことしないで。お願い。」とレミがいう。
「さっきの復讐だから、するかもよ。」マリが言う。
マリは、レミのタイトスカートを思い切りまくり上げた。
Mになったレミの脚を、思い切り開いた。
そして、両足首をロープで縛り、ロープを引っ張り、レミの首の後ろで結んだ。

「マリ、あたしのお尻が丸見えだわ。」
「レミの一番好きなかっこうでしょ。」
「いやよ。最高に恥ずかしいの。」
「ああ、レミのお尻の穴を見られるの、この世であたしだけ。
 興奮するわ。」
マリは、指先にクリームをつけた。
「何するの?」レミが言う。
マリは、レミのお尻の穴にすーと指を入れた。
「いやよ。こんなこといや。マリ、やめて。」
マリは、レミの拒絶を無視して、指を出し入れした。
レミのPがどんどん大きく固くなって行く。

マリは、スチュワーデスのタイトスカートを、お腹まで上げた。
そして、自分のPにクリームを塗った。
「マリ、まさか、それを入れるの?いや、絶対いや。」
「レミのPちゃんが、大きくなって、それを待っているわ。」
「ああ、信じられない。お尻の穴に、Pを入れられるなんて。
 絶対イヤ。だめよ。」
マリは、レミの腰をソファーのぎりぎりまで前に出した。

「マリ、嘘でしょう?信じられない。」
とレミが言う間に、マリのPが、すーとレミの中に入って行った。
「あああああ。信じられない。なんてことするの。」
「レミのPちゃん、大きくなったままだわ。白状しなさい。」
レミは、しばらく黙っていた。
「女になった気分なの。マリ、あたしをもっと女にして。」
「いいわ。」
マリは、どんどん、レミをついた。

その後、レミは、叫び声を上げつづけ、
縄の拘束の中で、体を震わせ、Pから放射した。


(つづく。次回最終回です。)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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