美佐枝ママと美加③『美加、「女」にされる』

書いていると、自分が興奮してしまいます。
このシリーズは、もう少し続けたいです。
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美佐枝ママと美加③『美加、「女」にされる』



銀座で高級なニーハーフの店を営むことは、大変なことである。
一番大切なことは、儲けることであるが、
ホステス間のトラブルをなるべく避けることが、次に大事なことである。
このために、ヘルパー制度をとっていない。
売れっ子ホステスは、何人ものヘルパーを連れていたりするが、
このヘルパーのトラブルが実に多い。
美佐枝の店では、客一人に、ホステス一人が接客する。
他のホステスの客を自分の客にすることは、絶対の禁止である。
客も、それをよく承知して来る。
これで、ホステス間のトラブルは、激減する。

『今日も、まあまあだったわ。』と思いながら、夜中の3時、
美佐枝は、マンションに帰って来た。
美加は、リボンのたくさんついた、白とピンクのベビー服を着ている。
頭に大きなリボンをつけて、典型的なロリ服である。
自分が若ければ、着てみたい服だと美佐枝は思った。

そんな美佐枝の気持ちがわかったのか、
風呂から出てみると、美加と同じロリ服が置かれていた。
「美加、いくらなんでも、あたし、着れないわ。」美佐枝は言った。
「まかせて。美佐枝をメイクで10代の女の子にしてあげる。」
美加はいう。
美加は、不思議な子である。
ときどき、ものすごく頭のいい子ではないかと思う。

バスから上がって、美佐枝は、照れながらロリ服を着てきた。
「キャー、美佐枝、可愛いー!」と美加は喜んだ。
そのまま、ドレッサーに行って、美加のメイクを受けた。
上下ぱっちりのつけ睫毛をつけられ、
チークやリップが終わったあと、
金髪に近い、ロールのたくさんついたウィッグを被った。
前髪をそろえる。

「美加。あなた、天才だわ。あたし、若く見えるわ。」美佐枝は鏡に見とれながら言った。
「10代の女の子になったでしょ。」
「自分で10代なんて、恥ずかしくて言えないけど、若くなったわ。
 ありがとう、うれしいわ。」美佐枝は言った。

美加に、ショーツを取るように言われた。
「だめよ。こんな可愛い服着て、アソコを大きくしてたら、はずかしいわ。」
「じゃあ、もう、大きくなっちゃったの?」
「だって、こんな服着たら、誰でも興奮するわ。」
「だれでもじゃないわ。美佐枝が興奮したのよ。」

美佐枝は、ショーツを脱いだ。
超ミニのA型のワンピース。
大きくなったPが、すれすれ隠れるくらいだった。

いつものように、室内バーに座った。
高いストールに座ると、ワンピースが短いので、
お尻が全部、座面に触れる。
ひやっとする感触に少し興奮してしまう。
スカートの裾が、テントを張っている。
少し引っ張ると、丸出しになる。
美加が、平気でお酒を作っているのが不思議だ。

いつものように、カクテルを3杯飲んで、酔いが回った。
「美佐枝、まだ、興奮してる?」美加が言う。
「聞かないで。」
「じゃあ、興奮のしっぱなしなのね。」
美加は、そう言うと、バーの中から出て来て、
美佐枝の背中に回り、美佐枝のスカートの裾に手を当てた。
「いやん。急に、何よ。」美佐枝入った。
「ね、鏡見に行こう。」
美加は、美佐枝の手をとって、壁の大鏡の前に並んで立った。

「美佐枝は、肌が若いから、いくらでも若くなるのよ。
 いま、17歳くらいかな。あたしと、同じだわ。」と美加。
「まさか、美加と同じなんて、ありえないわ。」
「ありえるわ。美佐枝。スカートを上げて、見せ合いっこしよう。」
「うん。」
二人で、スカートを少し上げた。
それだけで、Pが、丸見えになった。
美加のPも大きくなっていた。
「美加も、興奮してたの?」
「だって、ショーツ履いてないんだもの。Pが、服に擦れるの。」と美加。

「美佐枝、Pちゃん同士で、キスしよう。」美加が言う。
「うん。」
二人は、スカートを少し上げたまま、向き合い、
PとPを合わせて、擦り合った。
「ああん。美加が可愛くてたまらない。」
美佐枝は、美加を抱いた。
「あたしも、美佐枝が可愛いわ。」
「可愛いのは、美加、あなたよ。
 今日は、美加をあたしが可愛がってあげる。
 美加を『女』にしてあげる。」
「ほんと?あたし、毎日お尻の穴綺麗にしてるの。」
「いい心がけだわ。あたしも、そうしてる。」

寝室は少し暗い。
ベッドの上で、美佐枝が美加の上になった。
壁に貼ってある大鏡に二人が映っている。
少し暗い中で、美佐枝は、本当の17歳に見えた。
それが、美佐枝を興奮させた。
美佐枝は、美加にキスをして、抱きしめた。
「美佐枝、ステキ。」美加は声をあげた。
PとPがこすれ合っている。
二人の興奮はどんどん高まっていた。

美佐枝は、美加の体中を撫でまわした。
「ああん、美佐枝、感じるわ。」
「肌が感じるのは、女の証拠。美加は、女の子だわ。」
美佐枝は、美加の太ももに手を入れた。
「ああ。」と美加が言った。
「柔らかいわ。女の子の太ももだわ。美加は女の子なのね。」
「うれしい。」
「美加をもっと女の子にしてあげる。うつむいて。」
美加は、うつむいた。
美佐枝は、美加のお尻をあげて、指にクリームをとり、
お尻の穴に入れた。
「いや~ん。感じる。」と美加。
美佐枝は、指でピストンをしたあと、
「美加。入るわよ。」
「ええ、来て。」
美佐枝のものは、挿入された。
「ああ~ん。息が詰まる。でも、ステキ。あたし、犯されてる。」
「そう。男に犯されるって、こんな感じよ。」
美佐枝は、ピストン運動を始めた。
「いや~ん、いやん、いやん。」と美加は声を上げた。
「女は犯されるのよ。美加は、女だから犯されるの。」
「あたし、犯されるのがすき。あたし、女だから?」
「そうよ。美加は、女なの。犯されて、犯されて、どんどん女になるの。」
「うれしいわ。ああ、犯されてる。あたしは女、ああ、ステキ。」

美佐枝は、だんだんピストンを速くして言った。
美加の可愛い声に、燃えてたまらなかった。

「ああん、あたし、美加が可愛くてたまらない。
 だから、もっと、もっと、女にしてあげるの。
 美加は、あたしの女の子。もっと、もっと女の子になるの。」
「ええ、ええ、なるわ。可愛い女になるの、ああ、あたしは女。」

美佐枝は、美加に覆いかぶさり、美加をつぶした。
美加のPが、シーツに押し付けられた。
美佐枝が上下に動くと、美加のPが、シーツに擦れる。
しばらくすると、美加が悲鳴を上げた。

「あん、あん、あたしのPちゃんが擦れる。
 美佐枝、あたし、イってしまいそう。」
「あたしもイきそうなの。美加のお尻に入れてるなんて、
 考えただけでも、イってしまいそう。」

「美佐枝、あたし、もうダメ。イくわ。イくわ。」
「美加、あたしもよ。もうイく。ああ、イきそう。」
「やん、やん、イっちゃう、もうダメ、イっちゃう。」美加。
「あたしも、ああああ、イくわ。」美佐枝。
「あああん、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう。」
二人は、同時に声を上げた。


(「第4話に続く)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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