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美佐枝と美加②「Aセックス」

毎度、同じようなセックス場面で、申し訳ありません。
読んでくださるとうれしいです。
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美佐枝ママと美加②「Aセックス」


ここは、美佐枝のクラブ「エル」だ。
朱美というニューハーフ・ホステスが、そっと美佐枝のところに来た。
「ママ、レミとマリ、できてるようなの。」
「あら、そう。あたし、二人のセックス覗きにいきたいわ。」と美佐枝。
「ママ、放っといていいんですか。」と朱美。
「だめなの?どうして?」
「前の店では、そういうのダメでした。」
「あなた、女の子の店にいたじゃない。
 そこなら、たいていホステスとボーイ、
ホステスとお客ができちゃったら、まずいみたいね。
でも、いいパトロンができたのなら、ついていくべきよ。」
「この店でも、いいの。パトロンができちゃっても。」
「いいわよ。おめでとうって、お別れ会で、祝ってあげるわ。」
「そのパトロンが悪い男だったりしたら?」
「この店に戻ってくればいいのよ。
 あなた方レベルの子、一人探すの大変だからね。」
「ふーん、ママ、変わってるんだ。」
「いい意味、悪い意味?」
「もちろん、いい意味。」

店は、美佐枝の人柄のよさで、とても居心地の良いところだった。
美佐枝は、ホステスの一人一人が、高収入を得られるように、
いつも、苦心していた。
収入の面で安定すると、気持ちに余裕が出る。
そのため、ホステス同士のもめごとは、極めて少なかった。

店は、夜中の2時に終わり、美佐枝がマンションに着くのは、
夜中の3時頃だった。

帰ると、美加は、ピンクの可愛いワンピースを着ていた。
美加に洋服を脱がせてもらい、ガウンを着る。
ドレッサーの前で、美加にメイクを落としてもらう。
これが、気持ちよく、美佐枝のお気に入りの時間だ。
その後風呂に入り、出ると、美加が用意してくれた楽な服を着る。
見ると、今夜は、可愛いピンクのワンピースだった。
膝上20cmのミニ。

家庭用のバーがあり、そこに、美加がオードブルを並べている。
好きなお酒を造ってもらい、
それを飲むときが至福のときである。

「美加さあ、今日お店で、できちゃった二人のホステスのこと聞いたんだけど、
 あたしは、『べつに、いいじゃない。』って言ったの。
 店のママとして、これ軽かったかしら。」美佐枝は、美加に聞いた。
「そのおおらかなところが、美佐枝のいいところじゃない。
 2つ注意した方がいいところがあると思うわ。
 その2人が、仲がいいからって、お店でいちゃいちゃしてたら、
 他の人いい感じしないと思う。
もう一つは、人の幸せを妬む人がいて、二人の仲を裂こうとするかもしれない。
だから、会社なんかでは、結婚は、ぎりぎりまで内緒にしているみたいね。」

「あらあ。」と美佐枝は、美加を見つめた。
「あたし、美加より18も年上なのに、美加の方が年上に感じるわ。」
「美佐枝は、可愛くって能天気だから、みなさん、美佐枝を助けようと
 するんだわ。」
「それなら、ありがたいことだわ。」

美佐枝が着ていたのは、美加とお揃いのピンクのワンピースだ。
「美加、こんな可愛い服着ると、萌えて来るわ。」美佐枝は言った。
「あたし、今、ノーショーツなの。美佐枝も、ショーツを脱いで。」
美佐枝はすでに、美加の術中にはまっていた。
ショーツを脱いだが、早、アソコが大きくなりそうである。
美佐枝は、カクテルを2杯飲み、美加が誘ってくれるのを待っていた。

「美佐枝。その服なら前髪があった方がいいわ。」
美加は、そう言って、美佐枝をドレッサーのところへ連れて行った。
そして、前髪だけのヘアピースをつけた。
それだけで、美佐枝は、10歳ほど若く見えた。つまり25歳。
それから、美加は、美佐枝の髪を、左右にまとめ、
そこに、ピンクのシュシュをつけた。

自分の変身に美佐枝は、興奮してしまい、それが、はずかしくて、
大きくなったPを、太ももに挟んで、隠していた。
ピンクの口紅とチークを入れた。

「今日、美佐枝、気分でしょう。」と美加が言う。
「どうして、わかるの?」美佐枝は、驚いていた。
「二人のホステスさんが、できてるって聞いて、
 その二人がレズビアン・ラブしているところが目に浮かんでたまらなかった。」
「美加には、隠せないわ。その通りなの。」
「じゃあ、あたし達も、二人に負けないくらいの熱いセックスしよう。」
「美加が、あたしを可愛がるの。いい?」
「いいわよ。いつもそうじゃない。」美加はにっこりした。

美加は、美佐枝に、若く見えるパチパチのつけ睫毛をつけて、
全体に、ピンク系のシャドウをつけた。
チークを広くする。
すると、美佐枝はさらに若く見えた。
室内の明りの中では、20歳ほどに見える。

美佐枝のスカートの中のものが、さらに興奮して、
太ももに挟んでいられなくなった。
ミニのスカートの一部がテントを張っている。

「美佐枝。今、あたしもこんな感じなの。」
美加はそう言って、美佐枝の目の前に立ち、
美佐枝の手を取り、自分のスカートの中をさわらせた。
「美加も興奮しているの?」
「そうよ。美佐枝のスカートをめくってみていい?」
「いいわ。」
美佐枝が言うと、美加は、美佐枝のスカートをめくり、
Pをあらわにした。
「やっぱり。恥ずかしいわ。美加のも見せて。」
「いいわ。あたしも、こんなよ。」
美加はスカートを上げて、そこから、美佐枝の顔の前に突き出すように、
自分のPを見せた。
美佐枝は、聖女っぽい美加の顔と、目の前の大きなものを、何度も見比べ、
興奮を募らせて行った。

美加は、ストールの横に膝立になって、美佐枝の太ももをそっと愛撫しはじめた。
「美佐枝は、どこもかも、柔らかいわ。美佐枝は、女だわ。」
「うれしいわ。」
「美佐枝、脚を開いてくれたら、Pちゃんを舐めてあげる。」
「それだけは、恥ずかしいわ。」
「感じてきたら、できるわ。」
美加は、太ももの愛撫を続け、次第にPに触れ、
美佐枝の脚を、少しずつ開いていった。
美佐枝は、自分の格好を、前の鏡で全部見ることができた。
20歳くらいにされた自分が、
脚を開こうとしている。
恥かしい。
だか、恥ずかしさは、快感に屈した。
美加の愛撫で、美佐枝は、とうとう脚を大きく開いた。

「恥ずかしいわ。逃げ出したい。」と美佐枝。
美加は、美佐枝の前にひざまずき、美佐枝の熱くなっているものを、
口に含んだ。

「あああ。」と美佐枝は声を上げた。
美佐枝は、何度も、悶えた。
「美加、あたし、イきそうよ。まだ、生きたくないの。」
美加は、口を解いた。
「わかったわ。あたしに、『女』にしてほしいのね。」
美佐枝は、恥ずかし気にうなづいた。

美加は、美佐枝を立たせ、ピンクのワンピースを脱がせ、
黒い下着姿にした。
そして、自分も黒い下着姿になった。
美加は、美佐枝をベッドに連れて行った。
美佐枝をうつ伏せにし、お尻をあげさせた。
美加は、美佐枝のお尻にたっぷりのゼリーを入れた。
「入るわよ。」
「ええ。」
美加は、美佐枝のお尻に挿入すると、そのまま、美佐枝とつぶれた。
「ステキ?」と美加は聞いた。
「ええ。女になった気分。」

美加は、美佐枝の背中に重なり、美佐枝の肩に手を掛けて、
上下に体を揺らした。
「あん、いやん、感じる。これが、いちばん女になった気がする。」
美佐枝は言った。
「美佐枝が可愛いから、たくさん犯してあげる。」と美加。
「ええ、犯して。好きなだけ、犯して。」
「ええ、好きなだけ犯してあげる。」
美加は、美佐枝をどんどん突いた。
美佐枝のPも、その度、シーツに擦れて感じる。
「美佐枝、女になってる?女は犯されるのよ。」
「女になってるわ。犯して、もっと犯して、もっと、もっと犯して欲しいの。」

美加はどんどん突いた。美佐枝は、たくさん声を上げた。

やがて、美加が達しそうになった。
「美佐枝、あたし、イくかもしれないわ。
 もうダメかも。ああ、イきそう。」
「あたしは、もう少し。前の方からイきそう。」
「いいわ、我慢しているわ。」
「あ、前の方がイってしまうわ。美加、来て。」
「ええ、イくわ。美佐枝のエッチなところにイくの。」
「ああ、来て。来て。」と、美佐枝。
「ええ、イっちゃう、ああ、イっちゃう。」美加。
「あたしも、イく。イっちゃう。」

美加は、美佐枝を抱きしめ、二人で震えながら達した。

(つづく)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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