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美佐枝ママと美加①「出勤前のオ○ニー」

昨日エッチじゃありませんでしたので、今日は、えっちなものを書いてみました。
3回完結くらいです。読んでくださると、うれしいです。
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美佐枝ママと美加


森田美佐江は、銀座の高級ニューハーフ・クラブのママだった。
35歳で、ママ兼オーナーでもあり、大変なやり手であった。

美佐枝の一つの自慢は、豊胸手術の他は、女性ホルモンを打たず、
美容整形もしていないことだった。
それでも、美佐枝の肌は、女性のようにきめ細かく、女声であり、
体が女性のように柔らかく、薄化粧で、まず男性と見る人はいなかった。
背は、168cmだった。

美佐枝は、まだ日の明るい内、4LDKのマンションを出た。
そのすぐ後に、気が付いた。
『オ○ニーをしてくるのを忘れた。
 毎日の日課を忘れるなんて。』

水商売の彼女にとって、店に入るとき、
オ○ニーを済ませていることは、とても大事なことだった。
美佐枝は、男も好きであり、女も劣らず好きだった。
オ○ニーをしてこないと、感じ過ぎて疲れてしまうのである。
男性客に、肩を抱かせることくらいはしている。
タイトなスーツからはみ出た太ももを撫でるくらいは、常連客なら許している。
客の中には、自分好みの男もいる。
そんな客から太ももを撫でられたりすると、感じてしまうのである。
肩を抱かれて感じてしまう。
これを、1日何度もされると、その度感じて、へとへとになるのである。

男だけではない。
美佐枝は、綺麗な店の子も好きであった。
みんな洗練された、男の欠片もうかがえないような美貌のホステスばかりである。
そんなニューハーフが、毎日20人は店に出ている。
美佐枝は、何人かお気に入りの女の子がいた。
その子達と、できるなら寝たいと思っている。
オ○ニーを忘れると、その子達を見て、胸がキュンとなり、
一日で疲労してしまうのである。

美佐枝は、新しい洋服を買いに行く予定で、定刻より早くマンションを出た。
『服は、今日あきらめよう。』
そう思って、マンションに帰った。
玄関を開けて、中に入り、お手伝いの美加を呼んだ。
美加は、掃除機を切って、
「美佐枝、どうしたの?」と言った。
まだ、16、7の女の子である。それが、美佐枝にため口を利いている。

長いストレートの髪の美加は、驚くほど綺麗な子だ。
前髪の一部をピンで留めている。
2年前、ボストンバッグを下げて、体一つで店にやってきた。
女になりたくて、中学の途中で、家出をしてきたという。
美佐枝は、美加を見て、一目で気に入った。
正確には、恋をした。
美加は、その時点で、女の子としての振る舞いがほぼ出来上がっていた。
声も女の子の声だった。

美佐枝は、15歳の子を、店に出す訳にはいかないとして、
自分のマンションのお手伝いを少しやらせると、皆に言い、
この美少女を自分の家にGetした。

美佐枝は、美加がGIDだと思い込んでいたので、
始めの1年手を出すことはなかったが、美加は、バイセクシュアルであった。
それから、毎日のように、美加とセックスをした。
美佐枝は、好みで、毎日美加にコスプレ風の服を着させていた。
今日の美加は、メイド服を着ていた。
美加は、日に日に綺麗になって、美佐枝は、
ずっと自分のものにしたくなっていた。

「美加。セックスしていくの忘れたの。
 これから、あたしを可愛がって。」美佐枝は言った。
「なんだ、そうだったの。」美加は、やさし気に笑った。
(美加は、綺麗で、性格もいいと、美佐枝は思う。)
「じゃあ、美佐枝は、ショーツを脱いで、ソファーに掛けて。
 あたしも、ショーツを脱ぐから。」

美佐枝は毎日美容院で髪をセットするが、
セットの前は、7:3に分けたふわりとした髪にしている。
服は、豪華な刺繍のあるスーツだった。

ソファーに座っている美佐枝にまたがるようにして、
美加が膝立をした。
「美佐枝、触って。」美加が言う。
美佐枝は、恐る恐る美加のスカートの中に手を入れる。
美加のPは、すでに、大きくカチカチになっている。
「美加、もう、こんなになっているの?」
「そうよ。美佐枝の前に来ると感じるの。」
美佐枝は、そっと美加のPを触った。
家で、美加とセックスをするとき、美佐枝は、なぜか少女のように初心になる。
「美佐枝は、どうだか、調べるわ。」
美加はそう言って、美佐枝のとなりに座った。

美加は、美佐枝の太ももを少し撫で、
美佐枝のタイトスカートの中に手を入れた。
「美加、やめて、はずかしいわ。」
「美佐枝のも、大きくなっているわ。あたしに感じたの?」
「そ、そうよ。」
美加は、美佐枝の固くなったPをそっと愛撫した。
「ああん、感じるわ。」
「そう。キスしよう。」
美加はそう言って、美佐枝のPを愛撫しながら、キスをした。
そして、美佐枝の髪を梳いたり、頬や首筋を愛撫した。

美佐枝は、すでにたまらなくなってきた。
「Pちゃんを擦り合わせよう。」
美加はそういうと、再び美佐枝にまたがり、
美佐枝のタイトスカートの中に、自分のPを挿入してきた。
美佐枝のPは、大きくなって太ももの上にあり、そこに、美加のPが入って来る。
そして、美加は、ゆっくりと、腰を前後した。
二人のPが、擦れあう。

美加は、美佐枝にハグをするように抱き付いて、腰を動かす。
「美加、あたし、これ、感じるわ。
 どうしよう。あたし、変になりそう。」
「美佐枝、セックスのとき、すごく可愛いわ。」
「いつも、可愛いでしょ。ああ、感じるわ。」
「お店のときは、多分大人。セックスのときは、女の子みたい。」
「そうよ。美加に憧れてるから、女の子みたいになりたいの。」
「そうなの。ますます、可愛くなるわ。」美加は言った。

美佐枝は、つくづく思っていた。
美加は、奇跡のような子だ。
自分と同じに、ホルモンも打ってないのに、
肌は、透き通るように綺麗で、二重の瞳は大きく、女の子の顔だ。
女の子の匂いまでする。
その美加の大きくなったPを見ると、
興奮して、頭がくらくらするのだ。

「美佐枝、お洋服脱がせてあげる。高級品でしょう。」
美加は、そう言って、美佐枝の上着を脱がし、ブラウスを脱がせ、
スカートを脱がせた。
美佐枝は、黒い下着姿になった。

「ベッドで、可愛がってあげるね。」
美加はそう言って、美佐枝の手を引いた。
美佐枝をベッドの上に乗せて、美加は、メイド服を脱ぎ、
美佐枝と同じ、黒い下着姿になった。

美加は、美佐枝の上に乗り、美佐枝にキスをした。
そして、体中を愛撫していく。
「ああん、美加。感じるわ。どうして、こんなに上手なの?」
「美佐枝の真似をしているだけ。自分がしてもらいたいこと、相手にするでしょう。」
「美加は、それ以上だわ。」
美加の手が、大きく固くなった美佐枝の太ももを撫でる。
ショーツを履いていない。
美加の手は、美佐枝のPに達する。
美佐枝は、たまらなくなってくる。

美加は、Pを愛撫する。
「ああん、美加、許して。あたし、イきそうなの。」
「美佐枝は、あたしを何度もじらすわ。」
「今は、じらさないで。イかせて。もう我慢できない。」
「美佐枝、震えているの?」
「わかるでしょう。」
「美佐枝、イってしまうときのお顔、すごく可愛いのよ。」
「ああん、美加、お願い、イかせて。」
「遠くまで、飛ばしたいのね。」
「いや、そんな言い方しないで。あああ、美加、もうだめ。」
「いいわ。遠くまで飛ばすの。いいこと。」
「飛ばすわ。だから、イかせて。」
「じゃあ、いいわ。」
美加は、美佐枝のPを激しく愛撫した。

「あ、あ、あたし、イく。美加、イくわ。イっちゃう、イっちゃう。」
「ああん、美佐枝、お顔が可愛い。」
「あああああ。」
美佐枝は、顔を左右に振り、全身をバタバタさせた。
シーツを握りしめながら、白い液を遠くまで飛ばした。

<つづく>


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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