スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浩美と薫③『薫、女装する』

浩美と薫③『薫、女装する』


食器を二人で洗って、ソファーに背をもたげて、テレビを見ていた。
バラエティ番組をみながら、二人で笑っていた。
その内、浩美が、薫のズボンのPのところを撫でて来る。
薫は、男の格好なので、モッコリしている。
その内、浩美は、薫のモッコリをつかんで、大胆に撫でて来る。
薫は、知らんふりしていたが、はっきり興奮してきた。
「浩美。さっきイったじゃない。」
「あたしはね。でも、薫はまだイってないわ。」
「ぼく、イかなくていいの。」
「そんなことないはずよ。」
「ああ、だめ。浩美、いい香りがする。」
「薔薇の香水。」
「その香り、たまらない。」
浩美は、愛撫の手を止めない。

「薫、一度だけでいいの。女装して。」
「ぼく、女装の道具ないよ。」
「あたしのLだから、全部合うはず。
 薫は、165cmで、女の子としては、背が高い方。」
浩美は、薫のズボンの中に手を入れてきた。
薫は、息を弾ませている。
「女装しても、女らしくはしないよ。言葉も男だよ。」
「いいわ。それで充分。」
浩美は、喜んで、薫の手を引き、ドレッサーの前に座らせた。
薫の上を裸にして、ピンクのブラを着けた。
詰め物として、シリコンの乳房を入れた。

「薫も、こうして見ると、女の子の体型。
 ウエストの位置が高くて、細いわ。」
「うん。それ、ぼくの劣等感。」
ピンクのスリップを着させて、ズボンとパンツを脱がせて、ピンクのショーツを履かせた。
浩美のように、Pを股下に回してない。

メイクを浩美がやった。
知的な顔の薫は、アイメイクをすると、
ぱっちりお目目のお人形のようになった。
「このリップ、乾くと付かないのよ。」
そう言いながら、浩美は、薫に真紅のリップを引いた。
『わあ~、可愛い。完全にお人形。』
浩美は、心でウキウキしていた。

ウィッグは、前髪に隙間のある、ストレートのボブ。
そこに、大きな赤いバラのついているカチューシャを差した。

口紅と薔薇に合わせて、真っ赤なワンピースを着せた。
膝上20cmくらいのミニのフレア・スカート。半袖。
ミニのスカートからはみ出た薫の脚は、スネがすごく長い。
ウエストの幅広の帯を、後ろで結んで、大きな蝶々にする。

薫の背を高くするように、底厚のかかと10cmの黒いパンプスを履かせる。
これで、身長175cmになった。浩美と同じくらい。
立ち上がると、驚くほど脚の長い子になった。

完成。

浩美は、胸の前に手を組んで、
「わあ~、薫、モデルさんみたい。」と言った。
「ぼく、どうしよう。2年間も女装我慢したんだよ。
 それが、女装子に戻ってしまいそう。」
浩美は、ドレッサーをみている薫の後ろに立ち、
薫の胸を抱いた。
「薫、可愛い。想像した以上。ああ、あたしたまらない。」
そう言って、薫を抱きしめた。
「だめだよ。浩美、いい香りするから、ぼく興奮しちゃう。」
「そうお?」と言って、浩美は、薫のスカートの上から、
少しモッコリになっているところを撫でた。

薫は、無口になった。
「キスしよう。」
浩美は言って、薫の前に立った。
二人の身長は、同じくらい。
浩美は、腕を薫の首に絡めて、厚いキスをした。
浩美は、薫が震えているように思った。
『可愛い。』と浩美は、思う。

浩美は、すーとしゃがんだ。
そして、薫のショーツを下ろし、大きくなっている薫のPを、口に含んだ。
「浩美、だめ。ぼく、感じちゃう。」
薫が、もっと震え始めた。
浩美は、薫のショーツを脱がしてしまった。
そして、自分も、ショーツを脱いで立った。
「Pちゃん同士でキスしよう。」
浩美はそう言うと、スカートの裾を上げて、薫のスカートに押し付けて来た。
薫も、スカートを上げた。
浩美のPと薫のPが、こすれ合った。
二人は抱き合った。

「ああん、浩美。ぼく、女の子になりそう。」
「女の子になって。」

浩美は、薫をソファーに連れて行った。
何度もキスをしながら、
二人ともスカートの中に手を入れて、大きくなっているものを愛撫した。
薫の体が、さらに震えている。
「ああん、ぼく、女になっちゃう。
 ああん、だめ、浩美、だめ。ぼくを女の子にしないで。」
「二人で、レズビアンするの。それが、あたしの夢。」
二人は、アソコをさらに固く大きくした。
「だめ、ぼく、女の子になっちゃう。
 ああん、いやん、女の子になっちゃう。」
「薫は、女の子なの。だから、女の子になるの。」
薫の女の子の堰がくずれた。
「いやん、いやん、あたし、女の子になっちゃう。いや、いや~ん。」
普段でも女の子のような声の薫が、
幼い子のように、可愛い声をあげた。
「わあ~薫可愛い。あたし、気絶しそう。」

浩美は、薫のワンピースの後ろのファスナーを下ろした。
自分のワンピースのファスナーを下ろし、
二人で、スリップ姿になった。

浩美は、薫を横抱きにして、
ベッドに運んだ。
ベッドの上で、スリップ姿の二人は、絡み合った。
「あたしが、お姉様よ。」浩美は言った。
「ええ、いいわ。浩美がお姉様。」
浩美は、薫のPを愛撫した。
「あ~ん、お姉様、いや。あたし、イっちゃう。」
「まだ、まだよ。女同士はゆっくりいくの。」
「いやん、もう許して。お姉様のようなステキな人に愛撫されたら、たまらないわ。」
「許さないわ。浩美が気絶するまで、愛してあげる。」
「ああん、許して、お願い、あたし、イきそうなの。」
「だめよ。我慢するの。何度も我慢するのよ。」
「だめだめ、あたし、どんどん女になっていく。
 もう、男に戻れないわ。」
「戻らなくて、いいわ。一生薫を女の子としてを愛してあげる。」

我慢をしている、薫の体が、ぶるぶると震えて来た。
「お姉様、あたし、いく。もうダメ、いく、いくわ。
 お願い、お姉様。」
「じゃあ、イかせてあげる。」
浩美は、そう言うと、薫のPを、口の中に含んだ。
そして、上下に愛撫した。
「あああああ。イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう。」
薫は、体を上下に、ばたばたとした。
そして、アゴを突き出し、シーツをきつくつかんだ。
「いや~ん。イっちゃう。」
やがて、薫は、お姉様の口の中に果てた。

(次回は、未定です。)


バナーをこちらではまだ貼れずにいます。
アメブロの方で押してくださると、幸いです。




スポンサーサイト
プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

リンク
最新記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブロとも一覧

自己女性化愛好症

御中根 蕗菜 です

女装子動画 Japanese crossdresser porn

enma’s blog

瞳のセルフヌード

毎日が日曜日

女装子&ニューハーフのペニクリ&アナルマンコ

MadameM【秘密の手帳】

川*´v`*川し

復讐の芽 ***藤林長門守***

橙の電車
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。