私の妄想<その3>

聡子とルミの続きです。
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私の妄想<その3>


夜、聡子の家に、ルミから電話があった。
「ルミ、今日は、女女した子になる約束よ。」聡子は言った。
「気が変わった。今日も、女子高生の格好で行くよ。
 聡子は、黒スーツ。スカートはミニ。
 でさ。ショーツは履かないで、パンストだけ。
 Pは、股の下に回さないで、まっすぐ上にモッコリさせとくの。」
「いやよ。そんなの。」
「悪くないって。聡子、その格好で待ってろよ。
 あ、そうそう、お尻の穴の中、綺麗にしておきな。」
ルミは、そういって、電話を切った。

『もう、一方的なんだから。』
そう怒りながら、聡子は、ルミの言う通りの格好をし、
お尻の中をきれいにした。

やがて、ピンポーンとなった。
ルミは、夏の女子高生の制服で、ブラウスの胸に大きなリボンを着けていた。
聡子を見て、ルミは、にーと笑った。
「聡子。あたし喉乾いてる。何か飲ませろ。」とルミ。
聡子は、オレンジジュースを、コップに半分ずつ入れて、二人で飲んだ。

「聡子、そのミニのタイトスカート、色っぽいな。」ルミ。
「もっこりしてない?」と聡子。
「してるよ。それじゃ、外にいけないよ。」ルミはにーと笑った。

「ソファーに行こう。聡子を可愛がってやるよ。」ルミが言い、
二人で、ソファーに並んだ。
ルミは、聡子の肩に片腕をかけて、
聡子のブラウスのボタンを外していった。
ブラが丸出しになる。
ルミは、ブラの詰め物に下に手を入れていく。
そして、聡子の乳首を揉んだ。
「やん、感じるわ。」聡子は胸をかばって、身を避けた。
「感じるなら、もっとやってやるよ。」
ルミは言って、聡子の乳首をくりくりとした。
「聡子、乳首鍛えてるな。男でも感じるようになるんだよ。」
聡子はうっとりとしていた。
「一人えっちのときは、いつもここからするの。」
「そうなんだ。もうぴくぴくになってるぞ。」

ルミの手が、聡子の太ももにのびた。
「女みたいな脚だな。ぷよぷよだよ。」
「ルミ、感じてる?」
「さわってみなよ。」
ルミはそう言って、聡子の手をスカートの中に入れた。
ルミは、ショーツを履いていない。
大きく固くなったルミのアソコをもろに触った。

「信じられない。ルミは、絶対女の子に見えるのに。」
「聡子も、女に見えるぜ。」

ルミに太ももを撫ぜられ、聡子は、だんだんたまらない気持になった。
「ルミ、あたしのパンスト脱がさないの。」
「聡子、脱ぎたくなったんだな。」
「だって、ルミだって履いてないし。」
「じゃあ、聡子、立って。」
「うん。」

ルミは、聡子を壁の大鏡の前に立たせた。
ルミは、後ろから、痴漢がするように、男の棒を、こすりつけて来た。
「ああん、すごくえっちだわ。」
ルミは、男の物をこすりつけながら、
聡子のスカートの上からわかるくらいのモッコリを撫で始めた。
「聡子のは、俺のよりデカいな。」
「いや、そんな言われ方嫌い。」

ルミは、次第に、聡子のスカートを上にあげて行った。
とうとう、聡子のパンストのPが、透けて見える。
それが、全部鏡に映っている。

ルミが、聡子のモッコリを撫でる。
「今度、電車の中で、これをやってやるよ。」
「絶対いや。絶対しないで。」
ルミは、聡子の男の物を、何度も撫でていく。
聡子は、快感に身をくねらせる。
「パンストを脱がして欲しいだろ。」
「ええ。脱がせて。お願い。」
ルミは、スカートのベルトまで手を入れて、パンストを脱がせた。
すると、聡子のPは、ビンと前に飛び出した。
「あ、いや、恥ずかしい。」聡子は、横を向いた。
ルミは、聡子の前に飛び出したPを、ゆっくりと愛撫した。

その内、ルミは、自分のスカートを上げ、
聡子と同じくらい固く大きくなったPで、聡子のお尻を撫で始めた。
そのうち、お尻の穴のあたりを突き始めた。
「いやん。ルミ、えっち過ぎるわ。」
「自分のを、こんなに大きくして、言うセリフか。」
ルミは、聡子のPを愛撫する手を速めた。

「ああん、ルミ、すごい、あたし、立っていられない。」
「俺が、お腹を支えてやってる。思いっきりいってもいいぜ。」
「いや、鏡を汚してしまうわ。」
「鏡まで、飛ばしてみろ。」
「いや、そんな言い方やめて。」
聡子は、自分でスカートを上げていた。
ルミの片手が、聡子のお腹を押さえる。

「あん、ルミ、あたし、いきそう。死ぬほど恥ずかしいのにイきそうだなんて。」
「聡子は、えっちなんだよ。恥ずかしいのが好きなんだよ。」
「ああん、ルミ、あたし、イきそう。イきそう。」
「もっと、腰を使うんだよ。」
「いやよ、はずかしいわ。あああん、だめ、ゆるして、ルミ、許して。」
そう言いながら、聡子は、どんどん腰を前後している。
「ああん、あたし、イく、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃう・・。」
そう言いながら、聡子は、首を振りながら、お腹を前後に痙攣しながら、
白い液を、放射状に鏡まで飛ばした。



聡子は、ジュータンの上に崩れてしまった。
ルミは、勝ち誇ったような顔をしていた。
そして、聡子は、少し休んだら、また自分の物が大きくなって来た。
「ああん、今、イったばかりなのに。」
そう思いながら、
「そう言えば、ルミは、お尻の穴の中も綺麗にしておくように。」
そう言っていた。
ルミはアナルがすき。
まてよ、アナルが好きな子は、されるのも好き。
ルミも、お尻の穴の中を綺麗にしている。
そうか・・ルミの求めているものがわかった。

聡子は、起き上がって、
「ルミ、ブラウスを脱ぐのよ。」
そう言って、嫌と言わせず、ルミのブラウスを脱がせた。
思った通り、白いスリップを着ている。
「スカートも脱ぐの。」
聡子の言葉に、ルミは不思議なほど従順でいる。
「ベッドに行くの。」
聡子は、ルミを横抱きにして、ベッドの真ん中に乗せた。
ルミは、驚くほど軽かった。
ルミは、何か面白そうなことが、起きるのかと、目を輝かせていた。

聡子も、スリップ1枚になった。
そして、ルミの上に乗って、ルミを抱きしめた。
キスをして、乳首を揉んで、体中を撫でまわした。
二人ともショーツを着ていない。

「ルミをこれから犯すの。」聡子は言った。
「え?俺、いいよ。聡子、犯すのが好きなんだから。」
「だめ、あたしの言うこと聞くの。」
聡子はそう言って、ルミを仰向けのまま、脚をM開きにして、
ルミのお尻の穴にクリームをたっぷり入れた。
「あ~ん、聡子、あたしに、入れるの?」
「そうよ。ルミを犯すの。」
ルミは、思ったよりずっと無抵抗だった。
ルミの腰の下に枕を敷いた。
ルミの脚をさらに上げると、ルミのお尻の穴が丸見えになった。
聡子は、そこに指を入れた。
「あ~ん、聡子、本気なの?」
「ええ、本気。あたしのぶっといのぶちこんで、ルミをひーひー言わすの。
 さあ、入るわよ。」
聡子は、静かに挿入した。
「あ~ん。」ルミは、可愛い声を上げた。
聡子は、静かにピストンをした。
「あ、いやん、いやん。」とルミは、驚くほど可愛い声を上げた。

聡子は、すでに興奮していた。
どんどん、突いた。
「あ~ん、お姉様、許して、あああん、あたし、犯されてるの。」
「そうよ、犯されてるのよ。」
「いや~ん。怖いわ。お姉様、お願い、怖いわ。」
「うそ、おっしゃい。大好きなくせに。」
「ほんとなの。怖いけど、ステキ。お姉様、あたしをもっと犯して。」
「いいわよ。ルミが壊れるまで犯すわ。」
「ああ、怖いけどステキ、怖いけどステキ。
 あたし、どんどん、女の子になっていく。ああ、もっといじめて。
 お姉様、もっといじめて。」
「いくらでも、いじめてあげるわ。犯しまくってあげるわ。」

聡子は、ガンガン突いた。
ルミの声がどんどん可愛くなり、子供のようになっていく。

ギブアップの声は、ルミから上がった。
「お姉様。もうだめ。もうだめ。あたし、イくわ。イくの。
 ああん、お姉様、あたし、イっちゃう。イっちゃう、あああああん。」
ルミは、体を反らし、ぶるぶると震えて、前の男の子の場所から、
白い液を放出した。
同時に、聡子も、2回目の放出をルミの中にした。

ひとときの後、二人はベッドで、毛布を肩まで掛けていた。

「これで、あたし、ほんとに女女した女の子になれるわ。」とルミ。
「あたしは、男の子になっちゃいそうよ。」と聡子。
二人は顔を見合わせ、にっこりと笑った。


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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