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モグリ女装美容室⑨「令嬢ごっこ」

つい長々と書いてきましたが、次回で最終回にしたいと思います。
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モグリ女装美容室⑨「令嬢ごっこ」


レナとルルの二人は、2回も果て、丸テーブルで、コーヒーを飲んでいた。
「ルル、あたし、もう満足したわ。」とレナが言った。
「だめ。まだ、お尻があるわ。レナを縛ってあげる。
 そうしたら、また元気が出るわ。」
「あたし、まだ、縛られたことない。」
「じゃあ、是非にも縛ってあげる。」
ルルは、ちょっといたずらな目をした。

二人は、テーブルからたった。
ルルは、もってきた紙袋から、
白いやや古風なワンピースを2着出した。
「あたしとお揃い。令嬢のワンピースよ。」
着てみると、スカートだけが、ひざ下まで来て、
上は、前ボタンだ。
ルルは、レナの髪の耳から上を後ろでまとめ、ゴムを巻き、
そこに大きな白いリボンをつけた。
そして、自分も同じ髪型にした。
「ね、令嬢って、こんなスタイルじゃない?」とルル。
「そうね。」
「レナが、お姉様よ。妹のあたしが、お姉様を縛って差し上げるの。」
「少し、怖いけど。」
「怖くなくてよ。さあ、お姉様、あたしの前に正座なさって。」
ルルの話し方は、すでに「令嬢」になっていた。

「怖いこと、嫌よ。」レナは、言った。
ルルは、レナをベッドの上に正座させた。
ルルは、レナのワンピースの前ボタンを外した。
そして、ロープで、乳房を避けるようにして、4重に縛り、
後ろの手をクロスして縛り、それを、背中のロープに連結した。
レナの上半身は、びくとも動けない。
「ルル、全然動けないわ。少し怖いわ。」とレナ。
「怖くはなくてよ。そのうち喜びを感じるわ。」

ルルは、レナのワンピースの上を開いて、スリップが見えるようにした。
そして、正座して縛られているレナの前で、スカートを上げていった。
ショーツを取った。
すると、ルルは、アソコをすでに大きくしていて、
それを、レナの顔の前に突き出した。
「お姉様。あたし、女なのに、来女物があるの。
 あたしの大きな悩みなの。
 お姉様にしゃぶっていただくと気持ちがいいの。
 お姉様、お願い。」
レナは、縛られているだけで、いつもと違う気がした。
ルルの大きなPを見るだけで興奮する。
そして、自分の物も、ショーツの中で大きくなってしまっていた。

レナは、ルルのものを口に入れた。
すると、ルルは、レナの頭をもって、レナの口を犯すように、腰を使った。
「ああ、やっぱり、お姉様にされるのが最高。」
レナは、そう言って、Pを抜いた。

「じゃあ、お姉様、横になるのよ。」
ルルは、レナの背に手を添えて。レナを寝かせた。
「お姉様。ショーツを取るわ。」
ルルが、スカートの中に手を入れて来た。
それだけで、もう興奮する。
なぜか、ルルに興奮しているPを見られるのが恥ずかしい。
「あん、ルル止めて。」レナは言った。
「どうして?女同士じゃない。」
ルルは、そう言って、レナのショーツをはぎ取った。
ルルは、レナのスカートをめくり、
「まあ、お姉様にもおありなの?だったら、あたし、もう悩まなくてよ。」ルル。
「そうなの。だから、ルルは悩む必要は、ないわ。」レナ。

「お姉様、もう少し縛ってみるわ。」
ルルはそういうと、レナのスカートをまくり、
脚を胡坐をかく形にして、足首と足首をロープで巻いた。
そして、余ったロープをレナの首に回し、
ぐっと引っ張り、首を回ったロープを再び足首に巻いた。
お尻が持ち上がり、丸見えになった。
「ルル、これは、嫌。恥ずかしすぎるわ。
 お願い、あたし、耐えられないわ。」
ルルは、丸見えになっているレナのお尻の穴に指を当て、
「お姉様、ここが恥かしくて、らっしゃるのね。」ルル。
「ええ、そう。顔から火が出そうよ。」
「ここは、なんて呼ぶの?」
「言えない。言えないわ。」
「言ったら、ロープを取ってあげるわ。」
「じゃあ、お・し・り・・・。
 いやん、やっぱり言えない。ルル、もう許して。」
「言えなければ、お姉様を、もっと恥ずかしくするわ。」
「言う。言うわ。おしりの・あ・な。」
「そう。そうだわ。ロープをはずしてあげたいけど、
 お姉様の、ここ(P)、お元気になっているわ。
 お姉様。もしかして、この格好でいることに、興奮なさっている?」
「いわないで。あたし、恥ずかしくて、死にそうだわ。」
ルルは、レナの大きく固くなっているものを、少し愛撫した。
「いやああん。だめ。やめて。」
「いいわ。じゃあ、さっきお姉様が言ったところにするわ。」
「何をするの?」とレナ。

ルルは、指先にクリームを着けた。
そして、レナのAに当てて、すーと指を差し入れた。
「ああん。何するの。やめて、やめて。」とレナ。
「嘘だわ。お姉様は、毎日、お尻の穴の奥まで、
 綺麗になさっているの知っているわ。なんのため?」
「それは、体のどこもかも、綺麗にしておきたいためだわ。」
「男の子のアレが入って来てもいいためでしょう。」
「違うわ。」
そんなやり取りの間、ルルは、何度も指を入れたり出したりしている。
レナの息は、乱れてきている。

「お姉様。お姉様が、ここに欲しいのは何?言葉で言うの。」
「言ったら、その指を抜いてくれる。」
「いいわ。抜いて差し上げてよ。」
「男の子のアレ。」
「アレってなに?はっきり言わないとだめ。」
「男の子の○ちん○ん」
「固いのがいいの?柔らかいのがいいの?」
「固いのがいいわ。」
「大きいのが言いの?小さいのがいいの?」
「大きいのがいいわ。いやん、もう勘弁して。お願い。あたしをいじめないで。」

「お姉様は、大きくて、固いのがいいのね。
 わかったわ、あたしのを入れてあげる。」
ルルは、自分の物にクリームをぬって、レナの穴に挿入した。
「ああああああ。」と、レナは、声を上げる。
「お姉様、いいのね。うれしいのね。」とルル。
「ええ、うれしいわ。もっと、犯して。もっと、もっと犯して。」
「いいわ。お姉様の一番恥ずかしいところを犯したあたしに、
 お姉様は、これから、逆らえないの。いいこと!」
「ええ、ルルは、あたしのお姉様。なんでも言うこと聞くわ。」
「じゃあ、お姉様がイった後、あたしのに入れるのよ。」
「ええ、ルルを気が狂うほど、犯してあげる。」

お尻の穴の性的感度を3倍にしてもらっている二人は、
恐らく女性と同じほど難じている。

「ああん、ああん、あああ、あああん。」
レナは、ロープの拘束の中、快感の逃げ場がなく、
激しい快感が体内で渦を巻いているように感じた。

そして、突然に、襲って来た。
「ルル、あたし、イくの。イくの。もうダメ、もうダメ、
 あああああああああ。」とレナは叫び、
前の方から、液体を発射し、動かなくなった。

そのすぐ後に、ルルのものが、レナの体内に発射された。


(次回は、最終回「2年後」です。)

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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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