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女装美容サロン・L ③「お姉様が、イく番よ」

毎回、同じような女装場面で、恐縮しています。
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女装美容サロン・L ③「お姉様が、イく番よ」


エリの口の中に果ててしまって、夏希は、気が遠くなっていた。
エリは、横たわっている夏希に、ショーツを履かせ、自分も履いた。
女の子に見える股間にしないで、そのまま履いた。
夏希にタオルケットをそっとかけて、
エリは、メイク直しにドレッサーの前に座った。

夏希は、パチッと目を覚ました。
「ああ、これも夢なの?」
そう思って部屋を探して、エリがドレッサーのところにいるので、
うれしさが込み上げてきた。

夏希は、タオルケットを畳んで、ソファーに置き、
後ろから、エリの肩に手を掛けた。
エリの髪から、シャンプーのいい香りがする。
「エルのときは、目が覚めたら夢だったの。
 エリが、ちゃんとここにいて、うれしい。」夏希は言った。
「エルもあたしも、夢じゃないわ。エルは、夏希に夢のように思わせただけ。」
「わあ、うれしい。今度は、お姉様がイクの。
 あたし、少し経験積んだから。」

夏希は、そう言って、エリの背中から、腕をエリの前に回して、
服の上から、エリの乳房を触った。そして、柔らかく愛撫した。
鏡の中に、エリの表情が映っている。
「夏希、あたし、感じるわ。」
「もっと、感じて。」
夏希は、エリの肩ひもを外して、ブラの中に手を入れ、
エリの乳房を直接触った。
『ああ、大好きなお姉さんの乳房を触っているなんて。』
それこそ、夢ではないかと思った。
「お姉様。乳房の先が感じるんでしょう。」
夏希は、そう言って、エリの乳首を、くりくりと、指でもんだ。
「ああん、夏希、感じるわ。」
「そう、うれしい。もっと感じて。」
「夏希みたいな美少女にされたら、たまらない。」
「あたしも、憧れのお姉様の乳房触っているなんて、夢のようなの。」

夏希は、エリを誘って、壁の大鏡のところへ行った。
エリの全身を映しながら、夏希は、後ろから、エリの胸を愛撫した。
「お姉様、ショーツを脱がせていい。」と夏希。
「ええ、いいわ。恥ずかしいけど。」
エリのショーツが見えそうなミニのボディコンのスカートに手を入れた。
『これを、下ろせば、お姉様のアレが丸出しになってしまう。』
夏希は、そう思って、胸を高鳴らせた。
そっと、エリのショーツを下げた。
その途端、エリのPが見えた。
それは、固く膨張して、鏡に向かっていた。
夏希は、感激した。
夏希は、エリのショーツを完全に脱がせた。

「夏希。あたし、恥ずかしい。」とエリ。
「お姉様は、もうあたしの見てるわ。」
「ええ。でも、せっかく夏希に長い間好かれていたのに。
 あたしに、こんなものがあるなんて。」
「あたし、感激してるの。お姉様が、本当の女性であるより感激。」
夏希は、そう言って、エリの前にしゃがんで、
エリの熱くなっているものを、口に含んだ。
「あああ。」とエリが言った。
夏希は、そっと口で愛撫した。

「ああん、夏希にしてもらっているなんて、あたし、感激。
 あたし、立っていられない。」
一度イってしまった後なのに、夏希のPは、再びぱんぱんに大きくなっていた。
「夏希、服を脱がせて。夏希も脱いで、スリップだけになるの。」
エリが言った。
夏希は、たって、エリのボディコンの背中のファスナーを下げた。
エリも、夏希のピンクのワンピースの背のファスナーを下げた。
エリのスリップは、水色だった。
二人で、ブラもとってしまった。
夏希はショーツを脱いで、二人は、スリップ1枚になった。

ベッドルームに行って、二人で、ベッドの上で絡み合った。
乳房と乳房をこすり合わせた。
下腹部のものも、擦り合わせた。
深いキスをして、息を弾ませていった。

「夏希、あたしを女にして。」とエリが言った。
「もうエリは、女じゃない。」と夏希。
「恥ずかしくて言えないの。その・・あたし、あそこバージンなの。
 夏希に捧げたいの。」
「まだ、わからないわ。」
「男にも、女のアソコと同じ働きができるところがあるでしょう?」
「あ、もしかしてAのこと。」
夏希は、いっぺんに頬を染めた。
「そう。『後ろ』のこと。
 あたし、中をきれいにして、ジェルを入れてるの。
 そこにチューブがあるから、夏希のPちゃんに塗って、入れてほしいの。」

夏希は、ベッドサイドのチューブをとって、
自分のPに塗った。
「お姉様、塗ったわ。」夏希が言うと、
エリは、四つん這いになって、お尻を高く上げ、
胸に枕を抱いた。
「夏希、入ってきて。」
夏希は、エリのスリップの裾をあげた。
お姉さんの、お尻の穴が見える。
ああ、気が遠くなりそう。
再び、お姉さんの10年間の素敵な姿が、次々と脳裏によみがえった。
あの素敵なお姉さんのAを目の前にして、
自分は、本当に自分の固くなったモノを入れようとしているのだろうか。
ああ、興奮して気が狂いそう。

夏希は震える手で、自分のPを抑え、ついにお姉さんの体内に挿入した。
「あああ。」とエリが悶えた。
「美少女の夏希に、犯されているのね。あたし、幸せだわ。」
夏希は、そっとピストン運動をした。
「夏希と1つに結ばれているのね。」
「あたしも、お姉様と1つになってる。」
「夏希、あたしを犯して。」
「ええ。お姉様、ステキ?」
「ええ、ステキ。ああ、女になっていく。」
夏希は、くらくらとしながら、運動をつづけた。

「夏希、夏希のお顔が見たいの。体位をかえて。」
エリは、そういうと、仰向けになり、
枕をお尻の下に敷いて、脚をMに開いた。
エリの顔が見える。
夏希は、再び挿入した。
「あああん。」とエリが悶える。
夏希は、エリの膝に手を当てて、ピストン運動を始めた。
「ああ、ああん。」とエリが悶える顔がわかる。
エリのアソコは、最大に大きくなっている。

感激と興奮と快感に襲われて、夏希は、気が遠くなりそうだった。
エリは、激しく声を上げた。
「夏希、もっと犯して。もっともっと犯して、あたしを女にして。」
「いいわ。お姉様が、壊れるくらい犯してあげる。」
「うれしいわ。あたしを壊して。そして、あたしを女にして。」
二人は、互いに、激しい言葉を交わしながら、
絶頂に向かっていった。

「お姉様。あたし、イきそう。感激して、もうイきそうなの。」
「あたしも、イきそう。後ろだけで、前からイってしまうわ。」
「ああん、もうだめ。お姉様、イくわ。だめ、だめ、イっちゃう。」
「あたしも、イくわ。いっしょにイくの。」
「あああ。イくわ。イっちゃう、イっちゃう、もうだめ・・。」
「あたしも。イく。イくの。あああ、イっちゃう。」
夏希が果てたとき、エリのPからも、白い液体が、放出された。

ああ、感動・・。夏希は、そう思った。



夏希は、男の子に戻って、
エリの部屋のキッチンテーブルで、ハーブティーを飲んでいた。

「夏希も、『女』になりたい?」とエリが聞く。
「ぼくのAホールの中に、エリが入れてくれるってこと?
 考えただけで、もう、たまらない。」
「そうよ。今日夏希が入れてくれて、あたし達は、もう夫婦よ。」
「ああん、その言葉も、刺激的。」
「他の男の子に、夏希を奪われる前に、あたしが、夏希のバージンをもらうの。」
「エリ、今日感じた?」
「そりゃもう。心の底まで、女になった気がしたわ。」
「ぼくも、いつか、女になりたい気がする。」
「いつかじゃなくて、近いうちにね。」エリは笑った。

夕食の時間になった。
「夏希、夕食のときも、ご家族を驚かせましょうよ。」
「昼は、大変だった。」
「じゃあ、女の子オーラだけ発散する『完パス・スプレー』だけ。」
「面白いんだけど、ひやひやする。」
夏希は、そう言いながら、「完パス・スプレー」をかけてもらった。

家に帰ると、まだ少し夕食前だった。
「ただいまー。」と元気に帰ると、
玄関に一番近い、美紀の部屋から、美紀が顔を出した。
そして、再び、「あ。」と美紀は言った。
「お兄ちゃん、また、女の子に見えるわ。」
そう言って、美紀は、夏希を部屋に連れ込んだ。

「お兄ちゃん、ちょっと身体検査するわよ。」
そう言って、身体検査を始めた。
「髪型、いつも通り。
 顔。いつも通り。
 体つき。いつも通り。
 じゃあ、どうして、女の子に見えるんだろう。」
美紀は、考え込んだ。

そのうち美紀は、何かひらめき、
「お兄ちゃん、私の女の子の服着てみて。」
そう言って、明るい花柄のワンピースを出してきた。
「下着まで貸せないけどね。これ着て。」
「いやだよ。よけいに女の子に見えちゃうじゃない。」
夏希は、言ったが、美紀に押し切られた。

ワンピース姿の夏希を見て、
「お兄ちゃん。誰が見たって、女の子だよ。どうする?」
「どうするって、ワンピースを脱げばいいんじゃない。」
「脱いでも、女の子だって。
 夕食もうすぐだから、お母さん達に、この姿を見せよう。」

こうして、母から「夕飯よー。」と呼ばれるまで、美紀の部屋にいた。
「ご飯よー。」の母の声が聞こえ、美紀は夏希を連れて、キッチンテーブルに行った。
夏希が、椅子に座ると、父の修と母の百合は、あっと驚いた。
「夏希?!」と言って、
「一瞬、美紀が友達連れて来たのかと思ったわよ。」
「ついに、夏希が女の子の服を着たのかあ。」
と、父の修は、感慨深げだった。
「『ついに』ってどういうこと?」と夏希は聞いた。
「いや、まあ、夏希が女装すると、どのくらい女の子に見えるかなって思っていたからね。」
と、修。
「一回、メイクもして、長い髪のかつらを被ってみるといいわね。」と母・百合。
「みんな、ぼくのこと面白がってない?」と夏希は言った。
「だって、今お兄ちゃんから、男の匂いしないもの。女の子の匂いよ。」
美紀が言う。
「それは、大きいな。」と父・修。

変な家族だなあ・・と夏希は思った。
まあ、女装なんか完全に受け付けない家族よりましかなと、
夏希は、そうも思うのだった。


(「夏希も負けそうなお客」につづく)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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