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男装女子×女装男子④「玲菜と人実」

男装女子×女装男子④「玲菜と人実」


鏡の前で、瞳は、玲菜の美少女の姿と、今の男の子の姿が重なって、
複雑な興奮の中にいた。
「俺のこと、レイって呼んで。」玲菜が言った。
「うん。レイ、キスが上手。」
レイは、瞳の首筋や耳にキスをする。
「瞳、脚が綺麗で長いね。」
「レイも長い。」
「瞳。スカートの中の、男物、脱いじゃおう。
 そこだけ、気分が出ないだろう。」
瞳は、とっくに、あの部分を大きくしていた。
「恥かしい。あたし、大きくしてしまってる。」
「俺だって、ビンビンだよ(濡らしてるよ。)」

レイは、強引に瞳のスカートに手を入れて、
瞳の男物のパンツを脱がせた。
「いやん。ダメ!」瞳は叫んだ。
「俺は、からかったりしないよ。ソファー行こう。」
レイは、瞳を抱きかかえて、ソファーに座らせた。

座るなり、レイは、ミニスカートから大きくはみ出た瞳の太ももを撫で始めた。
瞳のスカートの一部が、明らかに天を突いている。
「レイ。あたし、そこ感じる。」
「瞳のモモ、白くって柔らかくて、女の子その物。」
「そう?ありがとう。」そういう声が震えた。
レイの手が、今にも、瞳の大きくなっている物に、達しようとしていた。
「瞳。」そう呼んでレイは瞳にキスをして、
瞳のアソコに触れた。
『ああ、感じる。』瞳は震えた。

瞳は、唇を解いて、レイに抱き付いた。
「瞳、こうされると、いいんだろう。」
レイが、瞳の熱いものを愛撫して来る。
「うん。いいの。でも、恥かしい。」
レイは、瞳のスカートを上げて、瞳の物を見えるようにした。
「あ、いや。」と瞳は言った。

だが、レイは、瞳のものに、顔を近づけ、口に含んだ。
「ああん。レイにそんなことされたら、あたし、たまらない。
 すぐにいっちゃう。
 レイ、あたし、レイを気持ちよくさせてあげたい。
 起きて。」
レイが起きた。

瞳は、レイのYシャツのボタンを外して行った。
すると、タンクトップもブラもなく、レイは、Yシャツ1枚でいた。
ブラを外して、タンクトップを着ずにいた。
レイのYシャツを開いたとき、2つの乳房が目に入った。
瞳は、「あっ。」と声を上げた。
「ごめんなさい。」そう言って、レイのYシャツを閉じた。

「男なのに、ブラしてるって、屈辱なんだよね。」レイは言った。
「そうなんだ。うん、そうだよね。」
「でも、瞳になら、見られたって恥ずかしくない。
 さっき、瞳の恥ずかしいところ、俺、見ちゃったし。」
「ほんと?」
「うん。触って。俺を気持ちよくして。」

瞳は、レイの乳房をそっと触った。
手が震えて来る。女の子の乳房を触るのは、はじめてだった。
「どんな風にされるのが、気持ちいいの?」
瞳が言うと、レイは瞳の手を取って、乳房に当て、愛撫の仕方を教えた。
「最後に、乳首を、刺激されると、最高に気持ちいい。」

瞳は、教わった通り、レイの胸を愛撫した。
レイは、大きく反応した。
「ううう、ううう。」とレイは、快感の声を上げた。
「いい?これで、いいの?」と瞳。
「ああ、それでいいの。」とレイ。

瞳は、レイの声に興奮していた。
レイの乳首に触れた。
言われたように、くりくりと揉んだり、爪ではじいたりした。
「うううううう。」
とレイは歯を食いしばり、苦痛にも似た表情をした。
「辛いの?」と瞳。
「違う、気持ちいいの。ううううう・・。」
瞳は、レイの表情に興奮してたまらなかった。
女の体をした男の子を犯している。
そんな気分だった。

「瞳、俺のもっと気持ちいいとこあるんだ。
 そこ愛撫してくれる?」
レイは、震える声で言った。
そして、ズボンのファスナーを下して、
瞳の手を、ショーツの中に誘い、瞳の中指を、あるスポットに当てた。
瞳は、レイのショーツが濡れていることに驚いた。
そして、レイが誘った小さな突起を愛撫すればいいことを理解した。

少し摩擦をすると、レイが飛び上がった。
愛液を潤滑油にして、何度もスポットを愛ぶした。

レイの息遣いが、どんどん荒くなる。
体が震えている。

「瞳、俺・・俺・・女に戻っちゃいそう。瞳、いい?」とレイ。
「女にもどって。玲菜になって。それも、可愛いわ。」
「ああん、瞳、あたしを抱いて、強く抱いて。」レイが口走る。
レイの声が、女の子に戻る。
瞳は、片手をレイの背中に回し、自分の胸と腕て、レイを抱きしめた。

レイが、抱き付いて来た。
「ああん、瞳、あたし、イっちゃう、女の子になっちゃう、
 ああん、感じる、感じるの、瞳、イかせて!」
瞳は、愛撫の指を速めた。
「いやああああああん。あたし、イく。女になっちゃう。
 瞳、瞳、キスして、お願い。」
瞳は、レイに強くキスをした。
そのとき、レイは、激しく震え、体をビクンビクンして、
やがて、果てて行った。

瞳は、女の子が果てるのを初めて見た。
それは、思ったよりずっと激しいものだった。

イってしまった後、玲菜は、レイに戻った。
そして、今度は、瞳の体中を愛撫して、瞳を心の底まで、女の子にした。
快感の嵐にまみれても、瞳は、男の子に戻らず、
益々、女の子になって、悲鳴を上げながら、果てて行った。



隆志とルカは、自由行動になってから、
真っ直ぐにアパートに帰った。
お互いの部屋で、変身して、変身が終わったら、
どちらかの部屋で、時を過ごそうと決めた。

隆志は、鏡の前で、念入りに女装を始めた。
しかし、ルカは、鏡を前にして、迷っていた。
ルカは、男装女子とのセックスが最高だと思っている。
レナとは、男役が多い。
しかし、相手によって、変わる。
隆志に対し、ルカは、抱かれたいと思った。
それならば、女のままで行った方がいい気がする。
しかし、自分は、男装をしていたい。
男装した自分を、女装の隆志は、抱いてくれるだろうか。
ああ、どうしよう。
ルカは、思案に暮れていた。

(つづく)


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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