私の大好きな妄想(ピアノの家庭教師と女生徒)

真面目な物語を書きましたので、反動で、えっちな物を書きたくなりました。
読んでくださるとうれしいです。
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私の大好きな妄想(ピアノの家庭教師と女生徒)

私には、好きな妄想がいくつかあります。
その中で、ピアノの家庭教師と女生徒との妄想が一番好きです。
これまでも、いろんな形で書いて来ました。
今日は、また、それを書いてみます。

○女生徒・・令嬢。奥菜真理子。17歳だが、童顔で13歳と偽っている。
       光沢のある、ピンクのワンピースを着て、
        長い髪をリボンで結んでいる。超美少女。
○教師・・坂下小百合、女大のピアノ科大学院生。24歳。
      絹の白いブラウス。膝上10cmの黒のフレアスカート。
      肩までのストレートな髪を、7:3に分け、
      少しある前髪が、若く見せている。美女。

<妄想>
うららかな午後、豪邸にピアノの音がしている。

小百合「真理子さん。どうしたの?集中していないわ。」
真理子「先生、あたし、心配事があるの。
    学園祭で、劇をやるんだけど、あたしは、探偵で、
    捕まえたドロボウを、縄で縛る場面があるの。
    その縛り方が分からなくて、心配なの。」
小百合「そうなの。人の縛り方なんて、あたしにもわからないわ。」
真理子「先生。あたし、縄は用意してあるの。
    先生、お願い、練習台になってくださらない?」
小百合「そんなの、学校でお友達に頼めばいいじゃない。」
真理子「先生。あたし、待てないタイプなの。ちょっとだけ。お願い。」
小百合「少しだけならいいわ。すぐに解いてくださる?」
真理子「ええ、すぐにほどくわ。」

(真理子は先生を立たせ、胸を避けて横に4重に綱を巻く。)
 後ろの手を交差させて、手首を縛り、余った縄を、
 背中の横縄に連結し、ぐっと引っ張り、結ぶ。
 小百合の肘が張り、小百合は、びくとも動けない。

小百合「真理子さん。完璧だわ。あたし、身動きができないわ。」
真理子「ほんと、先生。」
小百合「上半身は、完全に動けないわ。」
(真理子は、かすかににまっとする。)

真理子「先生に、少しいたずらをするわ。」
小百合「何?変なことは止めて。」
(真理子は、小百合のスカートの後ろから、スカートに両手を入れて、
 小百合のパンストとショーツを一気に脱がしてしまう。)

小百合「何をするの?真理子さん。どうして、そんなことをしたの?」
(小百合は、頬を紅潮させる。)
真理子「先生を驚かせたかったの。」
小百合「やめて。すぐに縄を解いて。」
真理子「先生を少しいじめるの。後ろのソファーにお掛けになって。」
小百合「嫌です。あたし、立っています。」(うろたえている。)
真理子「お座りになって。」
(真理子は、強引に、先生をソファーに座らせる。)
(小百合は、スカートの一部が、尖がっていることを、
 死ぬほど恥ずかしく思っている。)

真理子「先生、変だわ。先生のスカートの一部が尖がっているわ。」
小百合「やめて。何にも言わないで。」
真理子「どうしてだか、先生のスカートをめくってみてもいい?」
小百合「ダメ。ダメです。絶対ダメ。」
(小百合は、激しく首を振る。)
(真理子は、そうっと小百合のスカートをめくる。
 そこには、小百合の男性の証が、上を向いて立っている。)

真理子「まあ、先生は、女の方なのに、男の子の物をもってらっしゃるの?」 
(小百合は、顔をそむける。)
小百合「真理子さん、やめて。あたしを恥ずかしがらせないで。」
真理子「でも、変だわ。先生は、縛られて苦しいはず。
     そして、あるものをあたしに見られて、すごく恥ずかしいはず。
     でも、小百合先生の、男の物は、とっても大きくなっているわ。
     先生、どうして。恥ずかしいって、辛いことだと思うのに。」
小百合「いや、いや!死ぬほどはずかしいわ。だから、もう許して。」
真理子「でも、先生のアソコは、喜んでいるわ。
     きっと、先生は、恥かしいことが喜びなんだわ。
     先生をもっと、幸せにしてさしあげたいわ。
     先生のもっと恥ずかしいところは、どこ?。」
小百合「恥かしいことなんて、幸せではないわ。もう、やめて。
    「お願い、やめて。」
真理子「わかった。あたしなら、お尻の穴がいちばん恥ずかしいわ。
     先生のお尻の穴に、指を入れて差し上げるわ。」
小百合「やめて。そんなことやめて。耐えられない。」

(真理子は、かまわず、小百合をソファーに浅く腰掛けさせ、
 クリームを持って来る。
 そして、小百合の脚を顔の辺りまで持ち上げ、
 小百合のお尻の穴を見えるようにする。
 真理子は、クリームを塗った指で、小百合のAの辺りを擦る。)

小百合「あああ、やめて、死ぬほどはずかしいの。お願い、やめて。」
(真理子の指が、入って来る。)
小百合「ああああああ・・。」
真理子「先生の中に、すんなり指が入ってしまったわ。
     先生、いつも、ご自分でなさっているの。」
小百合「ま、まさか、そんな恥ずかしいこと、している訳はないわ。」
真理子「ほら、先生のアソコ。もっと大きくなってくるわ。
     固くなって来てるようだわ。」
(真理子は、指をピストンする。)
小百合「お願い、やめて、もう、許して・・・。」
真理子「まあ、先生の男の物、ぴくぴくしているわ。
     先生、今、きっとお幸せなのだわ。」
小百合「恥かしいだけなの。お願い、許して。」
真理子「もう少し、お幸せでいたいでしょう?」

(真理子は、指を抜き、ウエットティッシュでぬぐい、
 次に、自分のショーツを脱ぐ。)

真理子「先生。あたしも、先生と同じなの。ほら見て。」
(真理子は、スカートを上げていく。
 小百合は、真理子の股間に信じられないものを見る。
 それは、大きく小百合の方へ突き出ている。)
小百合「真理子さん、まさか、あなた・・男の子・・。」
真理子「先生と同じよ。だから、先生は、恥ずかしがらなくてもいいの。
     先生をうれしくして差し上げたいだけなの。」
小百合「でも、あなた13歳の子供よ。」
真理子「あたし、ほんとは17歳なの。ウソをついていたの。」
小百合「そうだったの。もうすぐ、18歳なのね。」
真理子「先生のお口を、あたしの男の物で、犯して差し上げたいの。」
小百合「だめ、そんなこと。やめて。」
(真理子は、ソファーに上がり、小百合の口に挿入する。)

真理子「ああ、憧れの先生のお口の中に、あたしのものが。ああ、素敵だわ。
     先生、お幸せなのね。アソコをぴくぴくなさっているわ。」
(小百合は、ただ、真理子を見ている。)
(真理子は、やがて、ピストンをやめる。)

小百合「真理子さん、お願い。あたしの一番恥ずかしいところへ、
     真理子さんの物を入れて欲しいの。
     奥をいつも綺麗にしているの。ゼリーも塗っているの。だから・・。」
真理子「まあ、やっぱり、それが、お幸せなのね。
     後で、あたしのにも入れてくださる?」
小百合「ええ、真理子さんが気絶するまで、犯して差し上げるわ。」
真理子「きゃー、じゃあ、先生が気絶するまで、犯して差し上げるわ。」
(真理子のものが、挿入される。)
小百合「あああ、素敵。可愛い真理子さんの男の子・・。」
(小百合は、次第に、喘ぎ声を上げる。)

真理子「(ピストンしながら)先生、いかが?」
小百合「ええ、いいの。よくてたまらないの。
     下着だけになって、真理子さんにキスして差し上げたいわ。
     真理子さんを抱きしめたいわ。ああ、イってしまうかも知れない。」
真理子「じゃあ、ここまでよ。」
(真理子は、抜いて、小百合の縄を解く。
 二人で、スリップ1枚の姿になり、ベッドに行く。)

真理子「今日、家には、誰もいないの。
     心いくまで、先生に抱かれたいの。
     先生、あたしを抱いて、たくさんキスをして。」

小百合「ええ、たっぷり愛して、それから、いじめてあげる。」
真理子「ああ、素敵、お姉様・・。」

(二人は、たっぷりと愛を交わしていく・・。)


<おわり>


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プロフィール

ラック

Author:ラック
上は若いときの写真です。ISなので、体は、かなり女子に近く発育しました。でも、胸はぺったんこです。戸籍は男子。性自認も男子、そして女装子です。アメリカの大学で2年女として過ごしました。私の最も幸せな2年でした。そのときの自叙伝を書いています。また、創作女装小説を書いています。毎日ネタが浮かばず、四苦八苦しています。ほぼ、毎日更新しています。
どうぞ、お出でください。

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